Ca va être l'heure de partir.
2008/3/12
自傷行為に走る理由ってなんだろう?
それは
1.ほんとうに死にたがっている。覚悟の上でやっている。
2.私はほんとうは生きたいのよ私に気付いて!
その2つ。
でも。
親からもらった身体を傷つけるのはどうなんだろう。
結局はそれを考えてしまう。
どんなに自分がなりたいと憧れるようなものであっても
(だからこそ激しく憎む)
生きたくても生きたくても
生きられないものだっている。
もし止められなかったらほんとうに悔しいのだ。
はっきりいえばエゴだ。
でもエゴでもそれが正しいと分かるなら
止めるのが役割・・・・と
思うようになった。
決して僕はしない。したくない。
なんでだ?
なんで自分の身体を傷つけてしまえる?
どんな境遇にあっても
自分がその瞬間でも、世界一不幸だなんて思って。
だから、なんどでも拒絶してやる。
命を簡単に投げ出そうとするやつ。簡単に傷つけるやつ。
それをブログにのっけたやつ。
悲劇のヒーローやヒロインみたい。
だって、軽々しく見えるんだもの。
いきたくても生きられない人間もいるのに。
どうしようもなく
弱い自分が認めて
それでも生きようとしているのに。
そういう意味で書いた。(消したけど)
修正。
自分のことを分かってもらおうとは
何も思わない。
ただ、書く事で整理をつけて前に進む。
以上。
あとは触れない。何も関知しない。
ただ今後俺を巻き込むな。

0
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:まーくす
死人は痛みを感じない、痛みを感じるのは生きてるから。
つまりそういう事です。
投稿者:くま
と、いうか
なんで
それで生きてる実感湧くのか気になりますね。
やってみれば分かるものですか。
幸いというか
行為自体に興味はないようです。
しかし、勉強になります。
皮肉の意図はありませんのでそれもつけ加えときます。
投稿者:くま
まーくすさんへ
どうもはじめまして。
感情的に書いてると思います。
気にしないで下さい。
投稿者:まーくす
多くの自傷行為者が語る自傷行為に走る理由は「痛みで生きてる実感を得たいから」。
認識の低さと自己中心的な解釈に呆れました。