アートプログラム青梅20144大学学生展「想いをつなぐ街」その@  

 また更新をさぼってしまいました。いままでガラケーユーザーだった為なかなか長時間の通勤をブログ更新に生かせませんでしたが、ようやく私もタブレットを持つようになったので、今後はもう少し頻繁に更新します、電話?当然ガラケーの新機種を買いましたよ。

 さて、本来であればずっと前に片付けとかなければいけなかったこのエントリーを片づけときましょうね。今回は作品数が減っており寂しい限りなのですが。

1.明 愛美「あい」

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 これは置かれた場所に意味があるのかな。

2.井上 翔太「ノイズ」
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 ここはなぜか毎年荒廃を彷彿とする作品が来る場所。場を仕切る作品はサイズが重要だと思うけど、もう少し大きい方が…。

3.今井 里衣子「うんめい大神」
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 これはほっとするね。

4.川上 花穂「尊ぶ」
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これはなんだろう?
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キャストされたキューピー。すこし減っているのにも意味を感じてしまう。

5.小島 加奈子「わすれないで」
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家族の思い出は忘れない。

6.鹿野 裕介「久しぶりの海水は傷口にしみる」
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 切り取られ、青梅に運ばれた海

7.高橋 萌「無題」

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ここも毎年人気の場所。今年は場所と調和していたと思う。

8.手塚 惣太「無情」

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 金網越しであることが意味を感じる。

9.中田 真「抑圧」

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 毎年自然物にしか見えない作品はあるけど、これはあえてガラスの中においてあるのがいいね。

10.星 正彦「ここからはじまる」

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 神社と萌えっているのは、もはや意外性はないけどね。

 今日はここまで。
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