地球が誕生して46億年、そして人類の歴史は10〜15万年といわれています。その中で文明が急速に発展したのは産業革命以降であり、20世紀は特に目覚しい発展を遂げ、先進国の生活は豊かになった反面、途上国では貧困に苦しみ、病死や餓死する人々が絶えません。
更に化学の発展により、我々は地球環境を破壊蝕み、そのツケは21世紀に引き継がれ、子供や孫の将来に大きなリスクを残しています。未だ人類や地球を救済する手立ては見つかっておりません。

このような状況の中、希求されているのが原子レベルの新技術です。現在地球上で確認されている元素は118種類在り、その内人体は54種類の元素でできていますが、そのほとんどが酸素・炭素・水素・窒素であります。
そして元素は原子核と電子からできており、さらに原子核は陽子と中性子からできていますが陽子の数で元素の種類が決まります。

クァンタム(光量子)エネルギーはこの原子核に影響を与えるエネルギーであり、原子に変化が起これば更に分子に変化が起こる訳ですから、全ての物質に応用できる最先端の新しい技術でもあります。
量子力学のこの新技術の応用次第では、今後の人口増加に伴う食料問題を解決する農業革命や、環境汚染の問題を解決する環境革命、そして人間の健康に係わる医療革命など、様々な分野に革命をもたらすことも可能となりうる、21世紀のニューテクノロジーといえます。
私や私の仲間はこのクァンタムエネルギーの先駆者としての役割を担って、既に多くの体験や実証を得ております。

このブログではそうした体験・実証を更に多くの仲間と分かち合い、まだ体験していない方々達への情報提供の広場としての役割を担っていけたらと思います。

皆様の貴重な体験やご質問ご相談を自由にどんどん投稿していただけますよう希望いたします。
管理人「無限の☆ひかり」

ご意見・ご質問等がございましたら、直接メールにも対応させて頂きます。 gaia2012@mail.goo.ne.jp


2008/4/24

オークション  わくわく発見記

カンタムエネルギー発生装置を、知人の依頼でYahooオークションに代理出品しています。欲しい方はどうぞ入札してください♪
http://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/111421263

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2006/11/22

アセンションに伴う肉体の変化  「アセンション」(次元上昇)考察

アセンションは、肉体を持ったままするのが基本です。
そのために、生物学的変容が伴います。これによって、惑星や星が次の次元に移っていくにつれ増大する、高波動を保持できるようになります。そうでなければ、個体は死を迎えるだけです。

生物学的変容のプロセスは、大まかに次のように進みます。
アセンションを意図すると、そのエネルギーが起こす音色が、各細胞の分子を刺激して活性化させます。それが、休眠遺伝子のDNAを活性化させ、各細胞の動きが加速し、からだ全体が高いレベルで振動するようになります。この状態で呼吸と共に光を吸収すると、各細胞は老化の原因になる毒や汚染物質を排出するようになります。

そして、細胞がそれ自体に新しい遺伝コードを与え、細胞構造が「結晶化」していきます。例えば、それぞれの遺伝コードが異なるのに芋虫が蝶に変態できるのは、羽化に備えて休眠遺伝子が活性化し、細胞がそれ自体に新しい遺伝コードを与えるためです。これを、「意識が与える」または「宇宙が与える」と考えても同じことです。

この、アセンションに伴う肉体の生物学的構造変化は、少しずつ起こります。高い波動を支えることができる結晶化した細胞構造では、個体においてそれぞれの細胞が、他のすべての細胞と調和的に存在します。

この状態になると、呼吸からエネルギーを取り入れ、酸素を糖に変換することができます。体内の廃棄物の完全なリサイクルが行なわれ、他の種への加害、つまり捕食は必要でなくなります。病気とは無縁になり、ウイルスの影響も受けません。それ自体で再生する能力を持つので、からだ全体の再生(「死」によって別のからだに「転生」すること)は必要でなくなります。肉体の寿命についての観念が、根本的に変わるでしょう。

この過程で、次第に「完全覚醒」の状態が取り戻されていきます。完全覚醒の状態では、人は現実をまったく違う観点で感知することになり、全人類そして全生命の集合的な生命流になじむようになります。


〜地球の魂が語る/これからの地球より〜

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2006/10/26

DNAとバイオフォトンのすべて  「アセンション」(次元上昇)考察


●バイオフォトン(生体光子」とは、生命体の細胞にある「光」である。
●その光は、とても微弱に放出する電磁波だ。
●肉眼では見えないが、精密機械で測定できる。
●全身の細胞や臓器に「光の巣」のようにDNAに蓄えられ、そして放出と吸収を繰り返す。
●病気のDNA細胞は光の信号によって伝達し、他の細胞を死に至らせることもできる。
●バイオフォトンは、情報の送信や受信もする。これは電磁波的な生物情報伝導システムである。
●全てのDNA細胞にあるバイオフォトンは、おそらく共通の「光の言語」である。
●オーラはバイオフォトンが元になっている。
●気・プラナ・ライフフォースなどは、バイオフォトンのことを意味している。
●人間は電磁波的な存在である=光
●周りの電磁場が変化すると、DNAも変化する。
●我々は太陽の光を栄養源としている=我々は光を食べている。
●フォトンは、物質(目に見える世界)と心(目に見えない世界)を繋ぐ究極の架け橋である。

〜「フォトンベルトの真相」/エハン・デラヴィ著〜


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2006/10/23

バイオフォトン(生体光子)について  「アセンション」(次元上昇)考察

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『私たちのDNAから放出する光』

1905年「すべての物体から光量子が放出している」という光量子理論を世に初めて出したのがアインシュタインです。
1923年にはロシアの生物学者アレキサンダー・グルビッチは、装置を使い人体から放出される電磁波(光量子)を世界で最初に発見し、光量子とは言わず「生体光子(バイオフォトン)」と名付けました。
後に触れますが、英語ではカンタムエネルギーと言います。
1974年にはフリッツ・アルバート・ポップにより、DNAにおけるバイオフォトンの存在が立証されました。光子放出の頻度は、表面積1平方センチメートルあたり毎秒100単位だという。
人間は体内から「光」を放している存在だというのである。そして最近では写真撮影も可能な「オーラ」として見ることもできるのだ。

人体から放出する生体光子を、我々は一般的に「気」と言う場合が多いのですが、例えばこの「気」が病むことを「病気」と言っています。
光量子そのものは極めて微弱な振動エネルギーのため、高性能な装置以外で測定することは難しいのですが、我々の身体から放出する生体光子は、必ずしも一定ではなく、その人の持つ「心(意識)のあり方」によって変化することは間違いないでしょう。

DNA活性化という観点から見れば、最も良い方法は「光」を充電することである。
瞑想やヨーガを通して、脳の中心部で目の真裏にある「松果体」を活性化するということも、一つの方法である。
もう一つの方法は、私も愛用している人体用「カンタムエネルギー発生装置」を用い、「松果体」を活性化するという方法。

「松果体」は我々の意識に深く関係するセロトニンというホルモンを分泌しているが、「第三の目」とも呼ばれている。
なぜなら「光」は受容体である目と連動しながら、松果体を通して入るからである。
松果体はいわば光のコントロールセンターといえよう。
そして受け取った光は脳下垂体を通して下方に送り出され、身体の中の水分を通じて全ての細胞へ伝えられていく。
このようにしてDNAに「光」が充電されることによって、「意識」も覚醒されられるというわけです。

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2006/10/22


人間の集合無意識の深いレベルにおいては、周期的に劇的な「変化」を要求する働きがあるように思われる。
「集合的無意識」とは心理学者ユングが提唱した概念である。
これは民族や人類全体に共通するような巨大な無意識で、個人的な無意識を包有しているものとされている。
例えると、海の上の一つ一つの波は「個人の意識」で、「集合的無意識」とはその下に広がる広大な深海・・。
雨粒の一つ一つが「個人の意識」としたら、それを降らす雲が「集合的無意識」。
例えば人間が木だとしたら、個人の意識が枝、それを作る無意識は幹、そして集合無意識とは、その根の大地の下で全ての根と繋がって一つの意識になっているということだ。

渡邊氏は2012年12月22日にフォトンベルトに突入すると、人類は突然変異を起こすと述べている。
要約すると・・
@太陽のエネルギーが届かない中で、電気装置や自動車などは使用不可となり、地球は暗闇に包まれる。
A地球上のあらゆり原子は、まるで電子レンジで加熱されるように燃えることなく変容し、人体の原子構造も変化する。そしてすべての生命体のボディ・タイプが変容される。
B地磁気の異常によってDNAのバランスが大きく崩れ、新しいDNAをもった人類が誕生する。
C人類は3次元の空間から、まったく新しい時間軸へシフトする。
Dそして最後に紹介した「次元のシフト」、つまり次元上昇こそ『アセンション』だ。
と結論づけられている。

実際、それらの変化の連続が2012年までにピークを迎えると、人類の「集合意識」がリセットされる可能性もある。
すなわち今までの全てが消えて、新しいもの?が始まる可能性があるのだ・・。

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