Nothing's gonna change my love for you

Hold me now
Touch me now
I don't want to Nothing's gonna change my love for you
live without you

 
このブログのタイトル Nothing's gonna change my love for you 思い出の曲のタイトルからとりました。 邦題は 「変わらぬ想い」 80年代の後半に流行った洋楽曲です。 歌詞はここ(^^)/ 訳詞はここに(^^)/

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投稿者:管理人
そういえばグレン・メディロスはハワイ在住でしたね。

ハワイで行われたカラオケ大会みたいな歌唱コンテストで優勝してデビューの権利を得たとかいう話を聞いたことがあります。
投稿者:domo
先週ハワイに行き、某ホテルでショーを見ながらのBBQパーティーに行きました。そこで司会兼歌手をしていた米国人男性が、nothing's gonna…を歌い始めたのですが、彼はなんとグレンさん本人でした。今は学校の先生をしながら時々司会や歌手の仕事をしてるらしいです。レコーディング時は16歳だったそうです。リアルタイムでこの歌が好きだったので、ちょっと驚いた30代女でした。
投稿者:管理人
無料ですか。
じゃあやってみましょうか(^^ゞ

っても誰が買うんだ(爆)
投稿者:しょうこ
餌・・・。撒かれたのは私に対して(爆)?

斎宮、すなわち巫女が仕えたのは日の神じゃないんですかね。先祖神というのもありえるけど・・・。

太陽を男とする考えは古来からあったんじゃないでしょうか。男の人の方が体温熱いし。逆に女性は冷え性多いですし。(そういう問題か!?)

斎宮の祭祀権争いと言うのはいけてるかも^^。重ねて、うん、用明の謎、面白かったです。
投稿者:しょうこ
電子出版は基本的に無料です。それとあくまでフィクションであることを押し通せば、OKです。

歴史小説という分野でもなくなりますから。

ただい、出版した数パーセントの金額のうちの何パーセントかが取り扱い電子出版社の売り上げとなります。一冊あたりの単価は個人が決定しますが、大体一作100円〜300円ぐらいですね。
投稿者:管理人
>崇峻天皇は、馬子に逆らうあまり、
>「祭」の部分を「伊勢から石上」
>に移そうと考えたとは考えられない
>でしょうか。

崇峻が本当に「アメノシタシロシメスオホキミ」であるなら、上記のような事を企てても

>だから、弑逆され、
>誰も文句が言えなかった・・・。
>どう?この推理。

「アメノシタシロシメスオホキミ」がどんな事を企てようと、邪魔してできなくするくらいならあり得ると思うのですが、殺してしまうのはちょっと行き過ぎて「誰も文句をいえなかった」なんてことにはならないような。

まあ、「石上は物部」という印象が強いだけに、物部氏の誰かを謀殺する理由にはなりそうですね。

守屋討伐の本当の理由は仏教には関係なくこっち、つまり「斎宮の祭祀権の奪い合い」だったりして(^^ゞ
投稿者:管理人
イソポ・イセポ、兎と継体。などのつながりについては私の古代史掲示板の「ワード検索」で「兎」を入力して検索してみてください。
投稿者:管理人
崇峻にも「斎宮」がいたのですか!

旧事本紀かぁ。。。。。

で、「伊勢から石上」なのですが、いそ・いせ。マリオしていますね。

伊勢といえば、風。大三元さんの論考の中でもインパクトの強い「兎」の話とイセ・イソのつながり。。。。

伊勢も石神も大昔は「同じ神」を祀っていたんではなかろうか。

現在、イソノカミのご身体は「剣」であって、古代には物部の武器庫という説もある。

ここで私の頭に浮かんだのは「くわしほこちだるくに」アメノタラシ「ホコ」。

確か七支刀はここにある。七支刀には「秦○四年」の文字が。。。と餌を撒いておこう(^^ゞ

一方の伊勢は皇祖。

で、一般的解釈によれば、伝説時代の斎宮というのは「伊勢国」の伊勢神宮ではなく、大和三輪山の近辺で「伊勢(日)の神」を祭祀していたともいう。

うーん。どうして風の神が日の神なのか。

イセ・イソに「兎」の意味もあるとしたら。。。。

三輪山には兎がいるらしい。さらに混乱。

だいたいからして「斎宮」というのは「日の神」に仕えているのか?それとも「祖先神」に使えているのか?

投稿者:kituno
斎宮の件なのですが・・・。

崇峻天皇の夫人について、『先代旧事本紀』に「朝政に参加し神宮に斎き奉った人物として「物部布都姫」の名が見えます。この神宮とは伊勢神宮ではなく石上神宮だと思われます。(未確認)
崇峻天皇は、馬子に逆らうあまり、「祭」の部分を「伊勢から石上」に移そうと考えたとは考えられないでしょうか。だから、弑逆され、誰も文句が言えなかった・・・。どう?この推理。

藤原不比等が蘇我氏の真似をしながら、しかも蘇我氏の失敗を教訓にして台頭した感じがしますよね。

小姉君については「かぐや姫」妄想が今もつきまとっていて、なかなか「女王」だったとは推理できません。(この続きは、kitunoのブログで^^;)

http://blogs.yahoo.co.jp/kituno_i
投稿者:管理人
結果として

「茨木=池辺」という説がある。

という紹介と、小姉君=小姉女王(おほきみ)だったのではないかという疑問。

問題は蘇我稲目の扱い。蘇我稲目の妻は不詳ですから、いなかったというか、小姉君と子供ごと蘇我氏に養育させたんじゃないか。

もしくは王族の二系統(蘇我と用明)いや実質的には蘇我一系統か。これを族滅させることの正当化、と用明王朝時代の政策を歴史として留めるという史書としての役目を果たすという2つの眼目を消化吸収させるために「蘇我氏」は最初から王族男系ではなかったという捏造が行われたんじゃないかということ。

鎌足は天智の嫁の中から嫁をもらい、不比等を産むことになりますが、これと同じという同種の作用を狙って「馬木王」つまり「茨木王」を「馬子」として記録したんじゃないかと。。。。

不比等と馬子というのは似ているのではないかと思えるのです。

つまり不比等は自らの境遇をモデルに馬子を作った。一つの王統をこの世から消すために。。。。。

というのはあまりにも理不尽かな(^^ゞ
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