無料オンラインゲーム「REDSTONE」パープルアメジストで活動している
新米ビショップ“DIESEL”とその他のキャラクターの記録です。
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※私の書いた絵は好きにしてください。無許可でお好きにどうぞ。
※リンク集を復活させました。リンクはどんどんしますんでコメントとかにURL書いて下せい。
報告:最近、アダルティーな自動書込みチックなコメントが目立ってきたので認証システムいれました。コメント頂ける方にはご不憫おかけいたしますがご理解とご協力宜しくお願い致します。(2008年2月7日DIESEL)
2008/5/15
みなさんこんばんわ、DIESELです。
今山手線の新橋駅を通過中です。
先日公式サイト覗いたところ
【絵コンテスト】
なる企画があるとかないとか……
前もやってたんですよね。それはもう
みなさん「それで食ってけるんじゃ…」
なんて大作ばかり。
そんな美しい作品の中に、
そんな美しい作品の中に、
もし、私の絵が載ったらなんて……。
あぶね!
一瞬夢見てしまいましたが
私の世界観満載な絵では本部から
1000%スルーされると思います。
なのでこれからも今までの如く
ひっそり生きていくべきか
あえて公衆の面前に異端的な私の絵を
さらけ出してみるか
さぁどうしようw
2008/5/8
みなさんこんばんわ、DIESELです。
さっそく深夜(4時ごろ・・・)新鯖に剣士を作ってきました。
古都は結構な混み具合で紫の現状と大差ないです。
しかもアウグヴァンプ予約が最大で30人というのも
見かけました。結構狩場を知り尽くしている人たちが
多いですのでなかなかPTには入れません。
予想外なのが、シフとBISが異様に多いです。
秘密とか火力募集の方が多いくらいですかね。
そんな私、さすがにスフィア買うまでの勇気がなく
買い物カゴにわんさかあるプチポタでエンジョイ中。
しかし当初の懸念どおり、お金がまったく無い状態からの
スタートですので装備もNばかりです。
盾はHP+11の良品デスヨ!!!
そんな私ですが、せっかくの新鯖。
スフィアはあれでも何かイベントを決行したく思い
スフィア代にしようと思っていたウェブマネーの残り
1000円全部
使いまして、
ロトBOX2個購入!!
早速開けてみますと・・・

キタキタ
キタキタキタァァァ!!!
ポータル福券と20%ショルパ!!!
いきなりさいさきいいんじゃないですか!!
これはとっととアリアンで売りさばいて
ウハウハしちゃいますかね!!!
一体私に
いくらで売れと?
・・・・
サーバーに金が無いとですorz
異次元この価格でも売れんとですorz
すでにバター拾った方がいるようで
それもG取引では売れんとですorz
誰もそんな大金
もっとらんとです!!
2008/5/6
皆さんこんにちは、DIESELです。
久しぶりに公式サイトをのぞいてみたところなんと新鯖できるとか!
……
ちょっと興味あり(-_-;)
生まれてこのかた紫以外手は出してないですが、今になって新しい世界に興味がわいてきてます。
新鯖で作るとなると銀行のものとか光ペットとかも引き継げないわけですよね?
お金もないし知り合いいないしってことですよね!
また1から始める気分ってどんなものなのかも忘れてしまうほど紫で楽に生きてきました。新キャラ作っても潤沢な資金と装備や仲間に甘え作業のようなレベル上げですぐあがり、少なからずなあなあな自分もいたりして。
仕事のためなかなかレッドのストーンに復帰できてないのに今までなら時間があればinしてた時の感覚があまりにもレッドストーンから離れすぎてて薄くなってきておりこのままでは復帰できても300からのレベル上げに本腰入れられるのかも怪しく思えます。
温かい温泉に浸かっているのもいいですがもし、0からのスタートとなったときまたあの興奮が蘇るのでしょうか?ドロップ品を装備して生活するのは楽しく感じるでしょうか?それとも装備や資金に余裕が無くあきらめて紫のキャラを育てるのでしょうか?
まあ、何事もやってみなければ分からないですからね、まずはためしにキャラ作ってINしてみます。
あ、決して紫のキャラ消す訳じゃないので
で、ここからはチャンバーズへですが復活して新鯖にキャラ作って育ててたらなかなか紫に顔出さないかもです。勝手な思いつきで申し訳ないです。
もし作ったら状況などはここで報告しますね!まだ作ってないけどね!今晩辺り新鯖潜入できるかな〜
あ…課金切れてるか……ムム
2008/4/24
みなさんこんばんわ、DIESELです。
さらに投稿です。
小学校の頃の出来事は他にもあるのですが、他は話せるほどあんまり覚えていないっていうのが理由なのと「これはやばくて書けないな・・・」っていうのと理由が色々ありまして・・・。そんな具合でしてそろそろ中学時代に突入してみようかと思います。
※全て実話です。
中学2年の春先、近所に住む“僕らの兄さん的存在”のシンヤ君(当時20才位だったが皆君付けで呼んでました)がシーマ(女子には分からないかも・・・日産の車です)を買いまして、中古でしたが当時の僕らにとっては憧れの車。当時の僕も「大人になったらセドリック買うたるで!」と意気込んでいましたからそれはそれは羨ましくて仕方なかったです。
そんなシンヤ君が僕、マナブを含めた4人を海へのドライブに誘ってくれました。
当時住んでいた兵庫から鳥取の方に行くんですけど、日本海側で穴場的スポットがありましてね、景色が良いんですよ。かっ飛ばしても数時間掛かるんですが車内では車の話で大盛り上がりであっという間だったんです。
「シンヤ君、シーマええな〜!」
「アルミ変えへんの?」
「エアロ付けんと始まらんでシンヤ君!」
運転しながら笑って聞き流すシンヤ君に「金が無い」っていう答えばかり返されながらも勝手に自分の車知識を披露するかのごとく僕らは話しました。
それから数時間してもうすぐ海が見えるって矢先に雨が降ってきたんです。雨はけっこうな豪雨で一気に車内はどんよりしました。なんでやねん・・・と思いつつもここまで来たんでとりあえずは行こうと、行けば止むかもっていう淡い期待を胸にとりあえず行きました。
海まで着くと、丘の上に出ました。鳥取砂丘からみれば数キロ横沿いって感じでしょうか。雨の中をシンヤ君以外が車から飛び出し丘の上まで走りました。中学くらいだと雨でビショビショになろうが気になりません。僕らは丘の上から下を覗きました。・・・海らしきものが見えますが大雨のせいでほとんど見えません。仕方なく車に戻ると、「おいおい、そんなびしょ濡れで車に乗せられるかい!」と言われ、言われてから後先考えないで走り出した僕らは自分で自分が「ほんまあほやな〜」と思えて仕方がありませんでした。
そのときツレの1人が遠くを指差します。「あれ、あそこで乾かさへん?」
・・・でました、廃墟です。よく見ると海まで降りれる崖の階段から山道に入ったところに窓がない2階建ての建物が見えます。シンヤ君にそれを伝えシンヤ君はここへ来る途中で見かけたスーパーで傘を買ってきてもらい、僕らはあの廃墟へ行くことにしました。
僕はマナブに一応確認しました。
「あそこ・・・、どんな感じ?」
「・・・大丈夫じゃないかも」
なんとなく目の感じからしてそうじゃないかな〜なんて感じてはいましたがやっぱデンジャーな建物のようです。まあでもここに居るわけにもいかないのでとりあえず廃墟へ行くことに。
廃墟に入るとそれはもう真っ暗で、窓からはバッサー波が荒れている海が見えます。1階は台所以外は何もなくて、波はここまで来ませんが何となく波を避けるように2階へあがりました。2階は部屋が1つしかなく下の階よりは荒れてません。壊れたテレビだけが隅っこにあります。地面はガラスの破片やらが落ちてて危ないので靴以外を全部脱ぎ1回に転がってた木切れ(多分床の板?)を持ってきて火をつけて暖を取りました。
30分ほどしゃがみこんで火を囲んで話をしました。
その時は特に恐怖感は無く多分普段話をしたと思います。
それからおかしなことが起きました。
突然1階の方から、
「ザーッ・・・ザーーーーーーーーー
ピーーーーーーーーーーーー」
と聞こえました。無線とかラジオから漏れるあのノイズのような音です。
(やべ、警察きたんちゃう?・・・火消さな!)
突然聞こえた謎の音に僕は警察無線だと思い慌てて火を消しました。
・・・ふと気づくと火を消している僕以外の3人がテレビのほうまでしゃがんだまま後ずさりし僕の後ろを怯えた顔で見ています。その瞬間僕が抱いていなかった“霊的な恐怖”が突如生まれました。これが金縛りとでも言うのでしょうか、まったく動けなくなったというか動きたくなかったのか、その時は3人を見つめたまま動向をうかがうしかありません。するとこんどは僕の後ろで、後ろというか耳元?でノイズが鳴りました。
ザーッザーザー帰れザザーーザーーザザーーー
気は失ってなかったようですが、覚えているのはシンヤ君の車の中からでした。僕がノイズを聞いた直後シンヤ君が来て3人は泣きながらシンヤ君に抱きついたとの事でした。僕はその時特に騒ぐ事も無く普通にしていたとの事ですが、僕はまったく思い出せません。ノイズの事を伝えると3人は聞こえなかったと言います。おじさんを目撃した3人、ノイズを聞いた僕。
3人はシンヤ君に僕の後ろにおじさんが立っていたと口を揃えて言ってました。僕は振り向いてませんが多分何かは居たと思います。シンヤ君は笑いながら3人の話を聞いています。マナブも本気で言ってますが冗談にしか聞こえないようです。まだ頭の中であのノイズが残ってました。帰りの車内、シンヤ君が何気なく付けようとしたカーラジオの手を急いで止めたのは言うまでもありませんね。
2008/4/21
皆さんこんばんわ、DIESELです。
それではマナブと僕が体験した出来事を書きたいと思います。
※全て実話です。
小学校4年の頃、10家族ほどでキャンプに行きました。
キャンプの目的地は六甲のふもとの河原です。バーベキューセットやキャンプ用品なんかを車に積み込みまして集合場所の友人宅から一斉に出発。僕は両親が両方とも仕事だったのでマナブの家族に混ぜてもらって行きました。
出発したのが6時ごろだった為すがすがしく、街中も空いてます。1時間ほどで郊外に出て、いよいよキャンプっぽくなってきました。
車で山道を走ること1時間ほど、【キャンプ場】と書かれた場所に到着し、おのおの荷物を降ろしだしました。マナブが「アッチ行こう!」と僕の手を引き、「おい!マナブ!手伝わんかい!!」というマナブのお父さんの声も無視して2人で河原まで先に行きました。
河原に出ると、すがすがしい朝の日差しが河原に注ぎ、小鳥の声と風の音、河の流れる音だけが聞こえました。ふと、少し離れた森の方へ目をやると木と木の間からこっちを見る1匹の犬が居ました。首輪はしてなく、コ汚い感じでしたので野良犬でしょう。犬は少しして居なくなってしまいました。
荷物を抱えた団体が僕たちに追いつきキャンプ設営を手伝いました。テントを張るお父さんチーム、お昼のカレーの準備をするお母さんチーム、それを手伝ったり遊んだりの子供チームでわいわいやりながら作業が進みます。
「ねぇ・・・、アレ何かしら?」
誰の親か分かりませんが、誰かのお母さんが森の方を指差しました。僕とマナブを含めた近くの数人が「え?」って感じで指差された方角を見ました。そこには煙?のようなものが浮いていました。煙というか白い気体?のようなもの。「なんやろうねー?」なんて感じで大人たちは不思議そうに見てます。僕もはっきり見えました。ふとマナブに目をやるとすごく真剣なまなざしで見てました。(あぁ・・・アレ系かな・・・)と僕だけ勝手に霊的なものへ結び付けてしまい少し怖くなってました。
ワン!
遠くの方から突然犬の声が聞こえました。全員が目をやると犬が居ました。さっきの犬です。犬に目がいっていると先ほどのお母さんが「あ、消えちゃった」。
白い煙は消えてました。「不思議な事もあるもんだなー」とそれぞれが作業に戻りました。マナブはまだ犬をじっと見てます。僕はそれを横目にカレーの準備を手伝いました。
「カレーできたよー!」
お昼頃になり、カレーの時間になりました。河原で遊んでいた子供達は声を聞くやいなや一斉にカレーコーナーに駆け寄りました。僕もマナブも口の周りをカレーだらけにしながら食べます。誰かのお父さんがカメラを持ってきてました。
「みんなで写真撮ろう!」
ポラロイド式だったので撮ったものを次から次に写っている人に渡してます。
ある夫婦が子供を真ん中にして3人で写真を写しているときのことです。
「だめ!!」
突然マナブが叫びました。
写真を撮ろうとしていたおじさんも、被写体の3人もびっくりしてマナブを見てます。「後で撮ってあげるからまちーやー」とおじさん。カメラを向け家族を撮ろうとした時お母さんが「きゃっ」と言いました。さっきの犬がお母さんの腰辺りをかんで引っ張ってました。
「なんやねんこの犬!」とお父さんの方が犬を追いやります。犬は少し抵抗しましたがお父さんの方が犬をどうかしようとしたので、マナブが犬を助けだし離れて撮影を見てました。僕はマナブのほうに行きました。犬はマナブに抱かれてますが目は家族の方をじっと見やり、「グルルルル」と唸ってます。
「パシャ ジー・・・・・」
写真が取られ家族に渡されました。
次の瞬間期待を込めて鮮明になってくるポラロイドを3人で見つめる家族の顔がこわばりました。お母さんにいたっては気を失ってその場に倒れ、お父さんは周りをきょろきょろしてます。こどもは顔面蒼白でお父さんに抱きついています。
不審に思った数人が駆け寄りました。
「なんなんこれ・・・」
あるおじさんが地面に落ちた写真を見て言いました。僕も気になって見に行きました。
家族3人が笑顔で写っている写真。
その家族のど真ん中(子供の後ろ)に
女が居ました。
下着だけの全身びっしょりのすごく長い黒髪の女。
カメラではなくお母さんを見てます。うっすらとかではなく完全に居ます。よく見ると子供の後ろではなく、前。腰から下がない状態で家族の前に居ました。それを見た大人たちは自分の子供を捜したり、キャンプを片付けたりして大混乱です!
キャンプは中止されました。
倒れたお母さんは救急車で運ばれました。誰が読んだのか警察も来て話をし、写真を見せると顔が引きつってました。
後日、当時居た大人の一人が調べたところによると、5年前に浮気のもつれから彼氏にそこで溺死させられた女性が居たという事件があったとの事でした。顔写真も出てたとの事でしたが怖くて見れませんでした。
その後マナブに話を聞いたところ、犬は霊が見えるみたいで「だからダメって言ったのに・・・」と言ってました。噂が噂を呼び、その河原のキャンプ場はつぶれてしまいました。
ちなみにまだ遺体はあがってません・・・
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