脳細胞活性化のため、俳句を一万句作ってみようと思い立ちました。なにしろ「矢数」だから質は問いません。数と量、それだけです。そして、素人ですから、勝手気ままな作り方です。有季定型にはこだわりません。俳句に使われなかったような言葉をふんだんに使います。また、これは俳句じゃない川柳だ、みたいな議論にも乗りません。自分としてはそこに区別をつけたくないのです。とにかく自由に、やっております。
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