何度となく改善しようと努力しても、やはり人には性格的に向いてる物と向いてない物があるという結論に至った今日この頃。。
考えすぎて、かなりしんどくなったけど、自分にとって不得意な分野を得意とする人物が身近に1人いる。
そいつが苦手な分野で俺が得意な物を極めれば、需要と供給が成り立つ。
そいつをあてにするのではなく、そいつにとって必要とされる存在になればいい。
それならやり甲斐もあるし、少なくとも苦しまずに前向きに努力出来るはず。
これを自分の中に落としこめた瞬間、ちょっと楽になって、前向きになれた。
まずは、備品の補充とか、ちょっとした壊れた物の修理とか、整理整頓とか、みんながめんどくさくて放置しがちな物に気を配るように努力してみる事にした。
あと、生徒さんで俺のレコーディングが楽しいと言ってくれる人が2人もいた。
もちろん、光栄な話。
このタイミングで、SPOOLで生ドラムレッスンが始まるらしく、pro toolsの使い方を原さんに教えてもらってマスターすればドラムRECの仕事が降りてくるという話をもらった。
これまた、光栄な話。
機材自体も大好きやし、レコーディングに関してならスキルアップの努力はおしみなく出来る自信がある。
必要とされる存在になろ。