変な夢見た。仕事してたら背の低い老婆?まではいかないけどまぁ年配の女性に指サックあるかと聞かれて案内したけどないんだよね。ないことを伝え去ろうとすると
「そんなぁー!ちゃんと探してくださいよー!」
と僕の手首を握るんだけどその力がハンパなく強い。振り払おうとしても放さない。そしたらそのオバハンコンクリの地面に穴あけて入って僕まで引きずりこもうとするんだ。だから僕はそのまま地面ごと超破壊拳(ビックバンインパクト)でオバハンを粉砕。なんとか逃げてきたんだけど漫画みたいに
ハヤターン(……奴はまだ………生きてる……!!)
とか心で根拠なく確信してんの。そしたらちょうどリア・ディゾンが通りかかったから
ハヤターン「すいません、ちょっとの間僕の彼女のふりしてください!」
と頼む。リア快諾。リアと手をつないで歩きながら
ハヤターン(爆弾魔(ボマー)は俺とリア・ディゾンが付き合ってると思い込むはず……!!そこがつけ目!!)
とか意味わかんないことを心で口走る。ってオバハンがいつのまにか爆弾魔(ボマー)になってるし!意味わかんね!意味わかんね!
こんばんわ。最近ハンター×ハンターを集め直し、読み直した結果がこの様よ、ハヤターンです。今日はマーチュンとおくんち行こうってことで待ち合わせたんですがアホみたいな雨降りまくり。とりあえず長崎最強の豚カツチェーン店、文治郎へ。マーチュンは初だったんだけど一気に彼の中の豚カツランキング1位になったようで。まぁ僕的にもそれはうなずける。しかし、東京の三軒茶屋のしおじまには惜しくも及ばない。また食べたいなぁしおじま。
その後サンマルクでまったり。って客の中にいた女の子二人組の片方声に聞き覚えがあり、顔見てみたらマルミの娘でした(^ω^)声でけぇ(;^ω^)たまたまマーチュンと僕の恋話してる時に
「そんなんだったら付き合っちゃえばいいのにー!」
とか変にタイミングよく聞こえたりしておもろかった。またマルミには飲みに行きたいなぁ。んで結局雨は一向に止まず早々と帰宅したのでした。
色んな人に話をしたんだよね、恋について。相手を幸せにできるかどうかは二の次なんだってさ。僕はそこにこだわりすぎてるんだろうか?………なんちってぶっちゃけるとただビビってるだけなんですよね、自分に自信がなさすぎて。相手を幸せにできるかどうか、ってトコに逃げてるんですよ。何かと理由付けて要は逃げてるんです、好きなのに。なんて野郎だ。そんな腰抜けに人好きになる資格ない。………って言ってるそばからまた理由付けて逃げてます(;^ω^)逃げ方すら潔くない(;^ω^)うわー、自分で自分を追い詰めると自己嫌悪ハンパないですね。ホントいやになる。こんな状態じゃ顔合わせたくないなぁ。現場で気付かれないことを祈ります。よし、ブリキ連れてくのやめて1人で行こう。寝ます。

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