女王様のpetit diary

何についても何の素養もない伊佐子の手前勝手な言い放題

 

以下は本ホームページです。こちらもよろしく↓

Be My Barbie

HOME

Art Maniacs

↓ご連絡・メールはこちらへ

メール

カレンダー

2018年
← September →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

過去ログ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

自由項目

ここは管理人・伊佐子の日記を書くブログです。

本サイトは

>Be My Barie

お人形とエッセイのサイトです。

アートのサイトも見てね

>Art Maniacs

最近頻繁に更新中↓

My Favorite Arts

最近全力で更新中↓

My Favorite Artists

書評

展覧会評

映画評

フィギュアスケート

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:伊佐子
なでしこ様
自分で考えてたの?恐ろしい子(笑)
でも、SEIMEIの最後の式神集めのポーズは嬉しすぎて忘れてましたよね。
そこがカワイイじゃないですか。

私もRC行ってたなぁ。キヨシローもチャボも自然体で、めちゃくちゃカッコ良かった。
投稿者:なでしこ
そーそーこの画像!
4年間の軌跡と五輪連覇が一目でわかる秀逸な構図!
これを考えてたなんて、結弦、恐ろしい子。。
フリー終了後に思い付いたんじゃないと思うな。
結構前から考えてたと思います(笑)

清志郎好きだったなあ。
RCのコンサートは高校の時から何度か行きました。
投稿者:伊佐子
>名無しの猫様
私、ツイッターどうやってやるのか分からないので、
み〇〇んさんの所で発見。

あれ中毒になりますね。
こそばゆいというかお尻がむずむずするというか、
で体中がふにゃふにゃになって(笑)
もうしょうがないなあ。タラシやねぇ。
投稿者:伊佐子
閑人様
4回転のリピートなしということでしたかね。
追加に書いておくとして( ..)φメモメモ

ネイサン有利ですね(きっぱり)。
アメリカが提唱してるからしょうがない。
改正なんてそんなもんでしょう。
それより本当に4分に縮めてしまうのかなあ。
それが気になる(ジュニアとか女子と同じ時間になるし…)
羽生さんは、私の予測ではあまり影響がないような気が…

>案外 羽生劇場 第2幕…
怪我の回復次第ですかね…。
彼はもうランキングなどとは違うところに行ってるように
思うので、もう気にせず好きなことをして、
それがどんな演技なのかを楽しみにしたいです。
相変わらずメラメラで「全部勝ちたい」でもむろんオッケー(笑)

>「羽生結弦展」
楽しみにしておりますよ。毎日通いたいわ〜。近くだからね。
でも展覧会もいっぱいあるから忙しい忙しい。
投稿者:名無しの猫
伊佐子さま・・・
再発してしまいました。何が?

「行くぞ、用意はいいか」病です。

伊佐子さまもツイッター巡っていらっしゃいましたら
見つけると思いますが、先ほどカメラマン田中さんが
呟きました。

田中さん曰く、

あれから3週間も経つのに、
未だにあのフレーズが頭から離れない。

行くぞ…
用意はいいか

ほんと、いい声だったなあ。

(以上引用)

ああ、おっさんも堕ちました。
この呟きの返信欄に聞けるようにしてくれた方がいて、
また鬼リピです。

あ、ブログ記事と関係ないコメですまんことです。
てへ(๑˃̵ᴗ˂̵)
投稿者:閑人
ルール改正はう〜んという感じですかね。
アメリカ(一部選手のみ)有利感は否めません。
どーなることやら・・・ただオランダがナショナルバイアスについて言及していたとか。ようは自国びいきですが。このところややエゲツなかったですからね。証拠も提出するようですよ(笑)
そのまま本決まりになれば けが人続出、ヨーロッパ勢は全滅になってしまいそうです。ロシアはわからないけど。あっ 羽生氏はいいような気がする(希望)。なんにしてもルールにそって採点されなきゃ意味ないのは同感です。
(くわしくはないけど・・・いいかげんっ)

>これからは若手の時代〜
どうでしょう。
案外 羽生劇場 第2幕だったりして(笑)
余談ですが私はジュニアからシニア上がりたての選手にあまり惹かれません。どんなに技術が突出していてもね。理由は若いからプログラムの奥行きを感じられないからなんですが 若いからそこは仕方ありません。
ただ 大方の選手はそのころが一番伸び伸びしていて楽しそうに見えます。しばらくして上にいけて あるいはいけなくて それぞれの立場で苦悩する様子は見ていて切なくなります。
羽生氏の場合はもちろん勝ちに拘る性格だからにほかありませんが 自分の為だけでなく 背負わなくていいものまで背負いこんで いままで突っ走ってきたように見えます。憑き物がおちたんじゃないでしょうかね。ここから羽生結弦の真骨頂が見られるかも。
まあ。あいかわらずの闘志むき出して
「俺をみろっっ」でもなんでもいいんですけど

「羽生結弦展」もうすぐですね。
各地そうとうの人出だったとか(笑)
心の準備はいかがです?
ご健闘をお祈りします。(笑)
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ