2005/1/13
今日は仕事の愚痴はやめよう。
↓まず
Baduizm / Erykah Badu
から始まり、もう兎に角、
Erykah Baduな半日だった。
彼女の歌を聴き、あの姿を
思い浮かべるにつけ、
高校時代の中2年間を、
マージャンとは別に、僕の心を
もてあそんだ女性を思い出す。
何故かつながり、何とも
形容のしがたい気分にさせられる。
Erykah BaduとDiana Rossは
僕の中では完全な比較対象です。
MOTOWNの看板で、透き通った声。
何とも言えない小悪魔的な色気。
僕の中では軍配はErykahにあがっている。
時代のせいか、声質のせいか、
Dianaはどこか幼稚さ、もっと言うと、
白雉っぽく聴こえるのである。
晩年のDiana Rossはあまり聴かないし、
聴いても、あんまり心に響かない。
西船橋のYellow Monkey
に言われたくは無いだろう。
『Erykah & Ben (Harper)』って
そんな企画はどうだろう?
レーベルが違う?そうか、良いと思うのだが。
この2人が同じステージに同時に上がって
歌った曲を僕は1曲だけ知っている。
涙が出ます。それは、One Love。
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