2005/1/14
韓国映画、また観てしまいました。
↓これです。
ワニ&ジュナ
【レビュー】
そうそう、こんな感じ。
こう言うのが、僕の中に残るんです。
意味有り気で、なさげで、
恋愛物のような、そうでないような、
凄いような、チープなような、
こんな感じ、好きな映画の一典型です。
しかし、この女優キム・ヒソン(ワニ役)
の甘さとコケティッシュさを合わせ持った、
こんな役を演じられる女優、日本に居るかしらん?
カワイミチコなんか、結構良い線行っているかも。
実は、僕、昔から彼女の隠れファンだったんですよ。
あの笑顔がたまらなく好きでした。
あの『オーロラ輝子』で、流行ったとき、
銀ぶらしてて、山野楽器の前で
本人が舞台に上がってキャンペーンをやってました。
嬉しかったっすよ〜。マジで。
見ましたよ。マジで。可愛かったなぁ。
彼女のファンなんてそう居ない。笑える。
さて、アメリカのダサい映画でも観るかぁ。
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