2009/6/30
【悪夢】
6月29日早朝、いやな夢を見た・・・
まだ記憶に新しいので書いてみる。
親父と私と息子でなぜか?
八ヶ岳登山に出かける事になった。
年代は親父が70代、オレが40代、
そして息子がなぜか小学生の設定だ。
夢というのは便利で、普通八ヶ岳登山といえば
5,6時間かかるだろう。
ところが10分ぐらいで簡単に登頂♪(^^)
疲れもまったくない♪
親父と息子はなだらかな頂上で大満足の様子。
ところがオレはなぜか?
違う頂上を目指すのだ!
それも筋肉バトルに出てくるような
反り返ったような岩山の頂だ!無理だ〜!
だが挑戦が始まる・・・
最後はロープにしがみ付きながら
死ぬ思いでその岩山のてっ辺に立つ♪
絶景だ!感動だ!
そして更にその先へと進む・・・
するとなぜか?そこに布団が敷いてある・・・
更に焚き火の跡も・・・まだ暖かい・・・
傍にリュックもある・・・
これは誰かがキャンプした後か?
だが人影はない・・・
恐る恐る、その先の切り立った崖を覗く・・・
あっ!
なんと若い男性が1mぐらい下の
岩肌に横向きに倒れている!
更に観察すると
メガネをかけてジーンズを履いている・・
驚いたのは足の辺りが燃えて
炎と煙が上がっているのだ!
と、言うことは間違いなく死んでいる!
恐ろしい光景だ。
夢と認識しつつ、
もうここは覗き込まない決心をする。
案外小心者のオレだ。
そうだ!警察に電話しなくては・・・
急いで携帯で「110番」
【あのう、八ヶ岳の頂上なんですが
男性が一人死んでいます!】
【わかりました!すぐに行きます!】
だが待っても待ってもさすがに10分ではこない・・・
そのうちにだんだん暗くなってきた。
待てよ、救出にはヘリも必要か?
などと深く考えるオレ。プロデューサーか!
だんだん恐怖がオレを襲う・・・
この続きも見たくないので「夢」の強制終了。
目が醒めたらまだ5時だった・・・
昔、登山関係で正夢を見た事がある・・・
どうかこの件は正夢になりませんように・・・
0
まだ記憶に新しいので書いてみる。
親父と私と息子でなぜか?
八ヶ岳登山に出かける事になった。
年代は親父が70代、オレが40代、
そして息子がなぜか小学生の設定だ。
夢というのは便利で、普通八ヶ岳登山といえば
5,6時間かかるだろう。
ところが10分ぐらいで簡単に登頂♪(^^)
疲れもまったくない♪
親父と息子はなだらかな頂上で大満足の様子。
ところがオレはなぜか?
違う頂上を目指すのだ!
それも筋肉バトルに出てくるような
反り返ったような岩山の頂だ!無理だ〜!
だが挑戦が始まる・・・
最後はロープにしがみ付きながら
死ぬ思いでその岩山のてっ辺に立つ♪
絶景だ!感動だ!
そして更にその先へと進む・・・
するとなぜか?そこに布団が敷いてある・・・
更に焚き火の跡も・・・まだ暖かい・・・
傍にリュックもある・・・
これは誰かがキャンプした後か?
だが人影はない・・・
恐る恐る、その先の切り立った崖を覗く・・・
あっ!
なんと若い男性が1mぐらい下の
岩肌に横向きに倒れている!
更に観察すると
メガネをかけてジーンズを履いている・・
驚いたのは足の辺りが燃えて
炎と煙が上がっているのだ!
と、言うことは間違いなく死んでいる!
恐ろしい光景だ。
夢と認識しつつ、
もうここは覗き込まない決心をする。
案外小心者のオレだ。
そうだ!警察に電話しなくては・・・
急いで携帯で「110番」
【あのう、八ヶ岳の頂上なんですが
男性が一人死んでいます!】
【わかりました!すぐに行きます!】
だが待っても待ってもさすがに10分ではこない・・・
そのうちにだんだん暗くなってきた。
待てよ、救出にはヘリも必要か?
などと深く考えるオレ。プロデューサーか!
だんだん恐怖がオレを襲う・・・
この続きも見たくないので「夢」の強制終了。
目が醒めたらまだ5時だった・・・
昔、登山関係で正夢を見た事がある・・・
どうかこの件は正夢になりませんように・・・
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2009/5/19
【寝癖】
日曜日の夜、ゆっくり風呂に入る・・・
もちろんシャンプーも・・・
明日は休日だが田植えの予定だ。
もう頭をドライヤーする元気もない・・・
どうせ1日中、麦藁帽子だからいいか・・・
そのままなにもしないで寝た・・・
朝起きたら娘が
「お父さん、頭がスネオになってるよ」
オレ「どれどれ・・・」
鏡を覗き込む・・・
「ほぉ〜・・・見事だ・・・」

2日連続、同じ条件で挑戦してみたが
同じ寝癖にはならなかった・・・
寝癖もなかなか奥深い・・・
3
もちろんシャンプーも・・・
明日は休日だが田植えの予定だ。
もう頭をドライヤーする元気もない・・・
どうせ1日中、麦藁帽子だからいいか・・・
そのままなにもしないで寝た・・・
朝起きたら娘が
「お父さん、頭がスネオになってるよ」
オレ「どれどれ・・・」
鏡を覗き込む・・・
「ほぉ〜・・・見事だ・・・」

2日連続、同じ条件で挑戦してみたが
同じ寝癖にはならなかった・・・
寝癖もなかなか奥深い・・・
3
2009/4/2
【浄水器】
お店を移転して早3年目・・・
いやな時期がやってきた・・・
と、言うのも小諸の水が硬水なので
お湯にするとやたらと石になる。
そこで浄水器を取り付けた。
当時30万ぐらいだったと思う。
そして3年に1回、カートリッジを取り替える。
その交換料がなんと75000円!
当時から高いな〜と思っていた。
まるで詐欺みたいな・・・
その3年目がやってきた!
秋頃、交換に来ると言う。
そこで取り付けた業者(浄水器メーカーと無関係)
を呼んで中身をチェックしてみた。
まだ私はそのカートリッジなる物を見たことがない。
驚いた!
なんか30cmの長さの直径5cmぐらいの筒が
黄ばんで出てきた。中身は石がギッシリ!
素人目に見ても5千円だろう・・・
試しに洗ってみた・・・
きれいになる、なる♪(^^)
自分でも出来るなと思った。
その後乾燥させて完成♪
75000円儲かった♪
業者がきたら言おう・・・
「自分でできるからいい」
このご時世に助かった!
だけどこの浄水器もいろいろ怪しいものもある。
気をつけよう。
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いやな時期がやってきた・・・
と、言うのも小諸の水が硬水なので
お湯にするとやたらと石になる。
そこで浄水器を取り付けた。
当時30万ぐらいだったと思う。
そして3年に1回、カートリッジを取り替える。
その交換料がなんと75000円!
当時から高いな〜と思っていた。
まるで詐欺みたいな・・・
その3年目がやってきた!
秋頃、交換に来ると言う。
そこで取り付けた業者(浄水器メーカーと無関係)
を呼んで中身をチェックしてみた。
まだ私はそのカートリッジなる物を見たことがない。
驚いた!
なんか30cmの長さの直径5cmぐらいの筒が
黄ばんで出てきた。中身は石がギッシリ!
素人目に見ても5千円だろう・・・
試しに洗ってみた・・・
きれいになる、なる♪(^^)
自分でも出来るなと思った。
その後乾燥させて完成♪
75000円儲かった♪
業者がきたら言おう・・・
「自分でできるからいい」
このご時世に助かった!
だけどこの浄水器もいろいろ怪しいものもある。
気をつけよう。
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2008/12/20
【同姓同名】
先日、同姓同名の人が亡くなった・・・
昔、電話帳で調べた事があるが
市内で同姓同名の人が私を含めて3人いた。
なぜか、同姓同名&誕生日が一緒だと
親近感を覚える。縁を感じるのは私だけか?
新聞の御悔やみ欄を見てちょっとショックを覚えた。
まるで自分が亡くなったような・・・
シュミレーションのような気分に・・・
一昨日、まだ亡くなった事を知らない夕方の事。
お店に知らないおばさんが
「この近所に○○ ○○さんのお宅ありますか?」
【注:○○ ○○さん=オレ】
「亡くなった家だけど・・・」
【えっ!?オレ生きてるけど・・・】
だけどピーンときた!
ご近所の同姓同名の人だなと・・・
なんとお店から20メートルぐらいのご近所なのだ。
年賀状などもよく誤配されていた。
そういえば、前はよく散歩している姿を見かけたが
最近はさっぱり見かけないでいた・・・
一昨日の救急車はあのお宅だったのか・・・
今度はもう一人の同姓同名の人が気になる・・・・
最後にご冥福をお祈り致します。合掌。
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昔、電話帳で調べた事があるが
市内で同姓同名の人が私を含めて3人いた。
なぜか、同姓同名&誕生日が一緒だと
親近感を覚える。縁を感じるのは私だけか?
新聞の御悔やみ欄を見てちょっとショックを覚えた。
まるで自分が亡くなったような・・・
シュミレーションのような気分に・・・
一昨日、まだ亡くなった事を知らない夕方の事。
お店に知らないおばさんが
「この近所に○○ ○○さんのお宅ありますか?」
【注:○○ ○○さん=オレ】
「亡くなった家だけど・・・」
【えっ!?オレ生きてるけど・・・】
だけどピーンときた!
ご近所の同姓同名の人だなと・・・
なんとお店から20メートルぐらいのご近所なのだ。
年賀状などもよく誤配されていた。
そういえば、前はよく散歩している姿を見かけたが
最近はさっぱり見かけないでいた・・・
一昨日の救急車はあのお宅だったのか・・・
今度はもう一人の同姓同名の人が気になる・・・・
最後にご冥福をお祈り致します。合掌。
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2008/12/2
【お湯】
12月1日(月)
久々に昼間、娘と外食に出かけた。
と、言っても近所のラーメン屋だ。
私は家族と外食の祭は必ずお酒を飲むノンベである。
休日・昼間のお酒は天国だ♪
時代は運転手付きでないと飲めない時代になった。
さて11時半頃だったので、比較的空いてる。
カウンターに座る。
20代の若いお兄ちゃんがオーダーに来る。
とりあえず、「日本酒、1合、熱燗」いい響きだ。
寒い冬は熱燗に限る!
1分ぐらいで熱々?のお酒が届く。
「おまたせ致しました♪」
さっそくお猪口に並々と注ぐ♪
至福のひと時だ♪(^^)
【グビッ♪】【ぷは〜♪】(^^)
と、なるはずだった・・・?
あれ?おかしい?
日本酒独特の香り?&ツンとくる感じがない?
「オレ、味覚障害になった?」
「あるいはこのお店、独自のサッパリ酒か?」
再び飲んでみた・・・・
【いや、これはたぶんお湯?だ!】
どんなに飲んでも酔う気がしない・・・
さっきのお兄ちゃんを呼ぶ。
「これってお湯?じゃないの?」
「えっ?!そんなはずは・・・」
「ちょっと失礼します」
と、言ってオレの飲みかけの酒を飲み干す・・・
ホモか!
「確かにこれはお湯です!」
この店は酒と言ってお湯出してるんか!
「申し訳ございません!」
店長も飛び出してきて平謝りw(__)w
【毎日お燗暖め器を掃除してるんですが
その際の不手際かと・・・】
すぐに、今度は倍の2合徳利が届く♪
「おいおい、昼間からそんなに飲めネエよ♪」
と、言いながら全部飲み干すオヤジ・・(^^)
お陰で?ヨイヨイである♪
さてラーメンも完食して会計だ。
「本日のお酒代はお詫びにサービスさせて頂きます」
「しっかり暖簾を守っていってくれよ」
と、講釈&説教を垂れるオヤジ・・・ヨイヨイである・・・
お陰で人生50年生きてきて初めての体験ができた。
昼間からマジメにお湯をお猪口で飲むオレ・・・
想像しただけで笑えるいい経験♪だった。
心配するな、誰にも言わないから・・・(^^)
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久々に昼間、娘と外食に出かけた。
と、言っても近所のラーメン屋だ。
私は家族と外食の祭は必ずお酒を飲むノンベである。
休日・昼間のお酒は天国だ♪
時代は運転手付きでないと飲めない時代になった。
さて11時半頃だったので、比較的空いてる。
カウンターに座る。
20代の若いお兄ちゃんがオーダーに来る。
とりあえず、「日本酒、1合、熱燗」いい響きだ。
寒い冬は熱燗に限る!
1分ぐらいで熱々?のお酒が届く。
「おまたせ致しました♪」
さっそくお猪口に並々と注ぐ♪
至福のひと時だ♪(^^)
【グビッ♪】【ぷは〜♪】(^^)
と、なるはずだった・・・?
あれ?おかしい?
日本酒独特の香り?&ツンとくる感じがない?
「オレ、味覚障害になった?」
「あるいはこのお店、独自のサッパリ酒か?」
再び飲んでみた・・・・
【いや、これはたぶんお湯?だ!】
どんなに飲んでも酔う気がしない・・・
さっきのお兄ちゃんを呼ぶ。
「これってお湯?じゃないの?」
「えっ?!そんなはずは・・・」
「ちょっと失礼します」
と、言ってオレの飲みかけの酒を飲み干す・・・
ホモか!
「確かにこれはお湯です!」
この店は酒と言ってお湯出してるんか!
「申し訳ございません!」
店長も飛び出してきて平謝りw(__)w
【毎日お燗暖め器を掃除してるんですが
その際の不手際かと・・・】
すぐに、今度は倍の2合徳利が届く♪
「おいおい、昼間からそんなに飲めネエよ♪」
と、言いながら全部飲み干すオヤジ・・(^^)
お陰で?ヨイヨイである♪
さてラーメンも完食して会計だ。
「本日のお酒代はお詫びにサービスさせて頂きます」
「しっかり暖簾を守っていってくれよ」
と、講釈&説教を垂れるオヤジ・・・ヨイヨイである・・・
お陰で人生50年生きてきて初めての体験ができた。
昼間からマジメにお湯をお猪口で飲むオレ・・・
想像しただけで笑えるいい経験♪だった。
心配するな、誰にも言わないから・・・(^^)
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