2006年8月27日に予選(トルコ)前に暇で更新した記事。
そのKinKi Kidsの妄想バトンに続編がありました。
私知らなかったんですよ。そしたらある人が教えてくました。
だから、やりましょう!!
KinKi Kids妄想バトン。続編。
ルール;○○○に自分の名前を入れる事。
逞しい妄想力をフルに使って答える事。シンプル回答不可(爆)
1,何だか落ち込んでいるみたい…
A.「気が済むまでこうしとってええやろ?」と泣きそうな顔を見られたくないのか、ぎゅっと抱きしめあなたの肩に顔を埋める、堂本光一。
B.「何も言わんとずっとここにおってや?」と立ち上がったあなたに縋るようにぎゅっと手を力強く掴んでお願いする、堂本剛。
→Aですねぇ…。ただ、光一さんはこういう弱みを見せたりしない様な気がしないでもないが。でももしこうなったら、それはやっぱり彼女の特権ですね。
2,今度は、あなたが落ち込んでしまった…
A.「人生っちゅうのは不思議なもんで…」と励ますつもりで不思議話を始めて、あなたを笑わせてしまう、堂本光一。
B.「………………」あなたの気が済むまで黙って話を聞いてくれます、堂本剛。
→絶対にAの光ちゃんですよ〜。だって、可愛らしいじゃない。それに、不思議話聞きたいですし。
3,二人の仲が深まって…
A.泊まり掛けで旅行に行こうと誘われた。「行き先は、俺の実家やけどな?」と初顔見せまでの間にいろんなことを考えてしまいそう!堂本光一。
B.スーツでしっかりめかし込んで遊びにおいでと言われました。遊びに行くと………「お、よく来たな。これ、ウチのオトンとオカン」とドアを開けたら、なんと御両親が!!前もって教えてくれなかったのは、悪戯心?堂本剛。
→何も知らされてないなんて嫌だ。ご両親に会うなら心の準備ぐらいさせて欲しいっちゅーねん。
4,今度は、あなたの家族にご挨拶。
A.「雪花さんを僕に下さい!」と正攻法で許可を申請します、堂本光一。
B.「雪花さん、僕が貰っていいですかぁ?」と家族と酒で、すっかり出来上がって意気投合してから軽いノリでお願いします、堂本剛。
→軽いノリで言わないで下さいよ。だが、下さいって何よ(笑)。
5,両家の親に認められて結婚式。
A.王子と王女のようにチャペルでウェディング。披露宴では、ロープで吊され二人で豪華に空中浮遊、堂本光一。
B.紋付袴に文金高島田の神社でウェディング。質実堅剛で普通に披露宴です、堂本剛。
→Bがいい!神社いいね!和風にしたい!!剛の袴なんて見とれちゃって大変ね!!素晴らしいわ。
6,新婚旅行です。
A.フランス・スイス・イギリスで自然や歴史的建造物を見て歩く。そして、何故か不思議話も始まることも。時には、白馬に乗って移動します、堂本光一。
B.イタリアで美術を堪能した後、エジプトの歴史的建造物を見に行きます。イタリアでは、絵心を発揮して絵を描き、エジプトではらくだに乗って探検ごっこ、堂本剛。
→Bでエジプトに行きたい!
7,そして、とうとう…
A.蝋燭の明かりのみの薄暗い部屋でワインを飲みながらムードづくり。甘い言葉と王子スマイルに緊張を解かれ……堂本光一。
B.ホテルの最上階の部屋の窓から見える景色を見ていたらぎゅっと抱きしめられた。今さら二人に言葉は不要?熱い視線に引き込まれ……堂本剛。
→堂本さんと出来て、このパターンならどっちでも。あぁ、夢の様だ…。
8,目が覚めると…
A.「おはようさん。コレおいしいで?」と自分の飲んでいたコーヒーカップをそのまま差し出し、無邪気に笑う笑顔が眩しい、堂本光一。
B.「………ん〜……もうちょっと…」とまだまだ起きるつもりはないのか、布団に潜り込もうとする寝顔が可愛らしい、堂本剛。
→このパターンなら、私的イメージでは光一、剛が逆な気がしますぞ。光一はこっちが起こすまで寝てそうよ。剛は寝起き良さそうなもんだけどねぇ…。っつーことで、その設定で話を進めると。Aかな。でも、1人で寝っぱなしなのも嫌かもなぁ…。
9,日本に帰国をするとマスコミが!
A.「そういう話は後で………。雪花に近よらんといて下さい!」と話を聞こうと押し寄せるマスコミ陣から守るように、あなたの前に立って少し声を荒げます、堂本光一。
B.「……………………」あなたの手を力強く引っ張って、マスコミを完全無視します、堂本剛。
→B!B!絶対。寡黙なのが何かいい!!
10,新居に着きました。
A.「改めてよろしくな、雪花。」と王子スマイルでかしこまって挨拶します、堂本光一。
B.「疲れたなぁ、もう寝よか?」といつもと全然変わらないようです、堂本剛。
→Aかな…。でも改められても、照れるけど。
11,最後にバトンを答えて欲しい三人を指名して下さい。
→好きな様に前半と一緒にお持ち帰り下さいませ。
今回は付き合って、大分経ち、結婚して新婚旅行行って、マイホームでこの後一生幸せになれるのねぇ…。
いやぁ、素晴らしい妄想をさせてくれてありがとう!

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