2009/8/27
狂った時計 小説
こんばんわ、rainです。
最悪の一ヶ月
について書こうと思いました。
が、一度頭の中で整理してからにしないと、ムダに長くなりそうなのでやめました。
で、今日は、狂った部屋の時計
の話をします。
その電波時計
はいつも正確で、私の部屋内では一番信じられる時計でした。
それが最近、遅れたり、早くなったり。
電池切れだと気づいたけど、交換がめんどくてついそのまま放置。
すると、今度は針がものすごい勢いで回転し始めました
あまりの早さに見てると、だいたい12、3秒くらいで(ついつい数えてしまいました)一時間が過ぎていきます。
「早く、早く俺を止めてくれー
!」←いつの間にか男
そんな声が聞こえてきそうです。
が、あくせく回る時計がおもしろくって(笑)ついついそのまま。
わたしって、ひどいかな?
0
最悪の一ヶ月
が、一度頭の中で整理してからにしないと、ムダに長くなりそうなのでやめました。
で、今日は、狂った部屋の時計
その電波時計
それが最近、遅れたり、早くなったり。
電池切れだと気づいたけど、交換がめんどくてついそのまま放置。
すると、今度は針がものすごい勢いで回転し始めました
あまりの早さに見てると、だいたい12、3秒くらいで(ついつい数えてしまいました)一時間が過ぎていきます。
「早く、早く俺を止めてくれー
そんな声が聞こえてきそうです。
が、あくせく回る時計がおもしろくって(笑)ついついそのまま。
わたしって、ひどいかな?
0

