浩二「帰ってきたぁぁっ!!!!」
怜「ふぅなんか切ないなw」
浩二「田舎だなここわw皆ファッションが違うぞw」
智也「浩二は都会に順応しすぎなんだよw」
そして皆帰路に着く・・・
ベットの上で・・
怜「ぁーもう少しで学校かぁ・・短かったよーな長かったょーな」
ピピピピ
携帯が鳴る
怜「もしぃ」
智也「もしぃ」
怜「どしたん?」
智也「夏休みももう終わるし最後の日さぁ浩二と三人で遊ばない?」
怜「ぉぅ!」
智也「じゃぁ浩二にも連絡いれとくから」
怜「わかったぞ〜」
ツーツー
そして夏休み最後の日・・・
浩二「いやぁあっちぃなぁおい」
智也「浩二もうゴン黒だねw」
怜「なんか黒人みたぃだなw」
浩二「暑さに弱いんだよw」
智也「じゃっ何する?」
怜「とりあえず山だろうw」
智也「ぃぃねぇw山いこ山いこw」
怜「昼から海だなw」
そして山へ・・・
山で皆それぞれ解放的に上半身裸体w
智也「怜ちゃん!スズメ蜂いる!!」
皆で石を投げてスズメ蜂を煽るw
浩二「うわっこっちきた!!」
皆一斉に逃げ惑う
そして
どうやら浩二のほうに向かっていった
黒いからか?w
それを見てるォレと智也は腹を抱えて笑うw
怜「ぁははwお前気に入られてんじゃねぇのぉw」
智也「ぁははwwおかしーw」
むかついたのか巻き込みたいのか
こっちに向かってくる浩二
智也「おっおいアセ こっちくんなぁぁぁ!!!」
そして皆一緒になって逃げる
智也「はぁ・・はぁ・・浩二!!お前なにすんだよ!」
浩二「お前達が笑ってるからだろ!」
怜「やかましい!」
智也とォレで浩二にチョップを入れて
近くにある水をかけまくる
浩二「二人がかりとか卑怯ダゾ!」
怜「お前だってスズメ蜂引き連れてきたじゃねぇか!!ww」
そして昼頃になり海へ向かう
怜「今年最後の海だぁぁぁ!」
浩二「海だぁぁぁぁ!」
智也「海だぁぁぁぁぁ!」
阿呆3名服着たまま海に突っ込む
バシャバシャ
浩二「ぁっはっはは」
智也「どざえもん〜」
怜「ぶwお前なにしてんだよww」
そんな感じで2年の夏は終わりを告げた・・・
冬・・・・・
怜「だぁさみぃなっ」
智也「もう12月だからね!」
浩二「もう雪降るべ!雪合戦に鎌倉に雪だるまだべ!?」
怜「さみぃょ!」
っと言いながら一緒に学校に登校する・・・


0