TRPG,コンピュータ関係及びLinux,ザウルス・PDAなどのモバイルグッズ,モータースポーツ,サッカー,女子バスケ,ゴスロリ,4コマを中心とするマンガ、岡山のアマチュア劇団観劇感想、SF&ファンタジーを中心とする小説など、なんでも思いつきで打ち込む
岡山県北TRPGサークル「美作乃国卓上演劇会」元会長・宇草つくな の おバカ日記
2012/2/11
「モーレツ宇宙海賊 SAILING 1〜5」
テレビ&ラジオ番組(他スポーツ含む)
まぁワタシ的にはどうしても原作タイトルの
「ミニスカ宇宙海賊」なんだがな。
ちなみに読んでないけどw
『SAILING 1 海賊、罷り通る 』>
とりあえず「ももクロZ」のOPもEDも
いいんじゃないですかね。
かっこ良さやカラオケにはOPだけど
個人的な曲調の好みはEDだったりする。
たぶん「ももクロZ」のファンは
OPの方が好きなんだろうな。
あぁ懐かしき宇宙コロニー的なソノラマ・スペオペ節!
うーーん。
リリカさんかっこいいねぇ。
「さぁ海賊の時間だ!」って痺れますよ。
シリアスな会話で出てくる名前がゴンザエモンってw
しかもフルネームが「ゴンザエモン加藤芳郎」って
マンガ協会の加藤芳郎とダブるじゃねぇかw
「合法の海賊=私掠船免状」ってのが笹本らしいね。
小見川千明がまたメイド喫茶キャラw
ダメだアイツのイメージしか出てこん!
なんか微妙にキャラ被るし。
んで。
客層違うとかのレベルじゃねぇよなw
クリハラのパフェにウットリが
唯一の少女らしさってカンジ?
シメの監督の言葉「公の海賊ってアリ!?」
『SAILING 2 私の力、海賊の力』>
茉莉香、狙われてるねぇ。
そんな注目の的なんだね。
あいかわらずカッコイイ言葉言うねぇ、リリカさん。
「宇宙ヨット部」って設定がいいよねぇ。
しかもなにげに素性がスゲーらしい。
でもワッキャワキャキャしてるのが女子高らしいw
サイバー攻撃つか電子戦って所が現代風だよねぇ。
ソノラマならやはり、リアルな攻撃だからねぇ。
あぁ「クラッシャージョウ」また読みたくなったw
シメの監督の言葉「決断は自分が選んだベスト!」
『SAILING 3 オデット二世、出航!』>
電子戦の説明が中々SFチックですねぇ。
でもブレーカーダウンってのが「らしい」。
茉莉香とマミの関係に
ふと「トップをねらえ」を思い出した。
しかしまぁ時代がSFでも
テストのドタバタはかわらんかw
でも、もっとバタバタかと思ってたけどね。
「まさにこれこそ部活動です」
なんか悪意あるねぇ。
宇宙服、悲喜こもごもw
・・・仕組んでんですかねぇ?
さてさてどっちかな?
シメの監督の言葉「ぽつんとしているのが宇宙」
『SAILING 4 決戦は深夜』>
「プロが女子高生に補足」ってそりゃ嘆くはな。
ナゼ「オデットU世」が
女子高にあるのかがこの作品の鍵なのかな?
電話帳に載ってるって
なんか一気に庶民的になったな>海賊船w
伝統芸能・・・悲しい。
しかし部長もタヌキ、いやいやキレ者ですねぇ。
でも先生(笑)方に言わせると
みんな色々とクセモノのようですね。
個々のキャラの見せ場があるかな?
あぁライジンオーのようだな。
いや、個々のキャラが個性を出せば
ゴウザウラーになるかも?
シメの監督の言葉「心配より朝食」
『SAILING 5 茉莉香、決意する』>
昔ながらのハードウェア的なドンパチがないけど
その分、電子戦が白熱して面白い。
何となく白兵戦的な緊迫感があった。
なんつーか将棋や囲碁とかの思考戦だよね。
しっかし太陽帆を使ってのアレは・・・やるなぁ。
そしてチアキもついに明かしましたか。
さてどうなりますかね。
なんか学生たち(ガキ?)が宇宙船をする姿って
バイファムを思い出すよなぁ。
近年の作品にはない
じっくりと作ってる感がありますね。
ここまでがプロローグってカンジ?
さていよいよ話が動き出しますよ!
シメの監督の言葉「戦闘、開始です」

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