今の私にとって一番斬新なのは、カンボジア・ベトナムのポップ・カルチャーやテンプル・カルチャーだね。
テレビでヒップホップのダンスをやっていたんだけど、もう古いというか既にダサい。 ベトナム・カンボジアなどのダンスは伝統舞踊をヒップホップにしたような動きで、私にとってはヒップホップの最先端という感じ。
とても面白い動きや音楽で、一体どうやってあんな動きを考えたんだろう??? と感心してしまう。
音楽の旋律も、現地の風土を反映したような、聴いたこともないような旋律ばかりでとても興味深い。
ディスコからクラブ形式に移っていく中で、ヒップホップってのが、性欲、集団性交みたいな風になっていってしまった。 ヒップホップってのは性欲を表現しているだとかクラブは集団性交だという人がいる。
90年頃は、ダンス・キッズはダンシング・マシーンとナンパ組みに分かれていた。 あくまでダンスのテクを追及するタイプと、ロマンスが目的の人と別れていた。 あとは音楽をじっくり聴いて雰囲気を楽しむとか。
文化もどんどん安易な方向に流れていってしまう。 映画もハリウッドみたいな、利益・効率・粗製濫造方式へと流れていってしまう・・・
もったいない。 あえてマイナーに留まる人こそ不朽である。
利益、数を追求していくと、結局はみんな同じ感じになってつまらなくなっていく・・・
> 昨日、ゲストハウスのバーで後ろに居た白人が小さなギターを持っていて「 弾くか? 」と渡してきたのでしばらくポロポロ弾いていた。
彼は感想を何も言わなかった。 夜になると、その白人はバーのサウンドシステムをいじり始めた。 彼はどうやらDjの経験があるようで、i-pod でヒップホップをかけ始めた。 するとお客は乗り始めて、バーはクラブ状態になってしまった。
流石にプロの経験があるのか、どうすれば客を乗せて躍らせるかを熟知しているようだった。
だが、ヒップホップの音楽には肝心の道徳体系が欠けている。
私は、自分がどうしてこんなアホになってしまったのか、その訳が少し分かったような気がした。
こんな下らないモノに乗せられて踊らされていたのか・・・
http://www.zengakuren.jp/
全学連 経団連デモ
http://www.yesasia.com/global/%E7%B2%BE%E8%88%9E%E9%96%80-%E9%A6%99%E6%B8%AF%E7%89%88/1011453165-0-0-0-ja/info.html
精舞門
ストリートダンスにカンフーの要素を加えたユニークなミュージカル映画。
死ね死ね団のうた
「レインボーマン」
昭和47年10月6日
川内康範 作詞
北原じゅん 作曲
キャッツアイズ、ヤング・フレッシュ 唄
死ね 死ね
死ね死ね死ね死ね死んじまえ
黄色いブタめをやっつけろ
金で心を汚してしまえ
死ねアー 死ねウー 死ね死ね
日本人は邪魔っけだ
黄色い日本ぶっつぶせ
死ね死ね死ね 死ね死ね死ね
世界の地図から消しちまえ 死ね
死ね 死ね
死ね死ね死ね死ね死んじまえ
黄色いサルめをやっつけろ
夢も希望も奪ってしまえ
死ねアー 死ねウー 死ね死ね
地球の外へ放り出せ
黄色い日本ぶっつぶせ
死ね死ね死ね 死ね死ね死ね
世界の地図から消しちまえ 死ね
http://www.babot.co.jp/70/1972/tama70.htm
多摩美術大学紛争記
http://www.linelabo.com/haikyode.htm
大学の廃墟で 80年代の個人的経験
http://www.tku.ac.jp/~juwat/journal1-27.html
アフリカのナイジェリアで音楽をとおした反体制活動をしたフェラ・クティの話である。歌われる内容は、ボブ・マーリーに共通した白人支配者に対する直接的な攻撃である。
http://black.ap.teacup.com/kyobozaitv/42.html
「共謀罪TV」アーカイブス
http://www.higher-frequency.com/j_news/april07_i/19/3.htm
インド警察 - 「レイヴァーは危険なアナーキー」
http://sak2-2.tok2.com/home/RYO/nobuyasu.htm
http://www.fukuchan.ac/music/j-folk1/sanyablues.html
山谷ブルース
http://chambre.fc2web.com/sub13.htm
カンフォーラ襲撃
http://www.youtube.com/watch?v=dNstmvH0Bm0
松本哉 選挙2007
http://f49.aaa.livedoor.jp/~think/past-sekainoroe.htm
歌詞がメチャクチャおもろい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C-%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9/dp/B00005GM5P
ジャックス
http://www.din.or.jp/~ongakkan/rougetop.html
Rouge
http://www.fly-p.com/zk/cd-genya.html
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1924078
日本幻野祭 三里塚1971
> マジ、やば過ぎ。
http://notrax.jp/news/detail/0000003845.html
「ヒップホップ発祥の地」が公式に認定される。ただし現在は売り出し中に。
http://www.fujinaga.org/blog/bt/2007/05/post_32.html
「ヒップホップ誕生の地」が消える!?
http://www.msu.edu/user/okumurak/kouza/whatshiphop.html
ヒップホップカルチャーとは?
http://hiphop-japan.com/
私がよく通っていたディスコ
ザ・リージェンシー 六本木
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Ocean/7659/topix3.htm
ニューヨーク ニューヨーク 新宿
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/disco/1067014517/
ゼノン 新宿
http://www.goodman.co.jp/disco/diary/diary.cgi?mode=popup&y=2006&m=2&d=6
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/disco/1137073580/
ここは90年当時、日本最大のディスコだったという。 その後クラブ形式のCODEになった。 CODEの徹夜パーティーにもよく行った。
尚、この3つは経営母体が同じで何とかエンタープライズといった。
服装チェックもなく男性一人客もO.K.、1500円位で入れた。
常連とみなされると1000円でも入れた。
> レット ミー ダーアアーン ハッ ハッ ハッ ハッ
サムライ ウォウ ウォウ ウォウ ウォウ
ジャパン ジャパン ジャパン ウォウ ウォウ
シニータのトーイ・ボーイだとか
ここ専門の踊りがあったね。
だとかテレフォン何とかだとか・・・ Dj 松本みつぐ だとか・・・
常連グループがいつも居た。 俺は常連という程では無かった。 一番という有名なおじさんが居た。
後、六本木のサーカスってとこもあったな。
あの頃のヒップホップには連帯感や仲間意識があった。 そういったものを求めていたんだ。
今のヒップホップの連中ってのは連帯感や仲間意識ってのが全く無いね。
しっかし、昔から疑問に思っていたんだけど、何故白人達ってのはあんなにダンスが下手なのかね?
映画「ブレイクダンス」の敵役と、ジム・キャリー位だな。映画の中でも。
俺は、最初は白人達はダンスを馬鹿にしているからなのかなと思っていたけど、違うみたい。
努力しても下手みたいなんだ。
ディスコでもズウタイは大きいけど、スタイルは目立って悪い。手足のバランスとか太さとかがアンバランス。
アジア人の方がスタイルいい。
踊りは動きが目立ってダサく、リズム感も悪い。
ダンスは黒人の天下だけど、日本人だってやりゃソコソコいけるもんな。
ミュージシャンで白人は沢山居るからリズム感が悪いという事はないはずだ。
ギタリストは白人が多いね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%AD%E8%84%B3%E8%AD%A6%E5%AF%9F
http://www.itojun.org/Pantax/
http://www3.ocn.ne.jp/~zip2000/brain-police.htm
http://www.natsuzora.com/wish/impressions/zunokeisatsu-1.html
頭脳警察(ずのうけいさつ)は、日本のロックバンド。
共産主義的な革命運動が激化する時代背景にあって、世界革命を叫ぶ等の過激な歌詞によって音源の発禁、放送禁止が相次いだ。
http://aoyagi.txt-nifty.com/ura/2005/05/post_67de.html#content-headings0
世界革命戦争宣言(原文)
戦争宣言 共産主義者同盟赤軍派軍事革命委員会
http://www.npa.go.jp/kouhousi/biki2/sec02/sec02_0202.htm
1 武装し凶悪化した過激派
http://yabusaka.moo.jp/narita.htm
成田闘争
http://www.jimmin.com/2001b/page_136.htm
貧乏人新聞【街頭版】 刊行宣言! 松本 哉 2001年 12月15日 通巻 1096号
http://www.jimmin.com/2001b/page_135.htm
貧乏人大反乱集団
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/1577/contents.html
-貧民日報−
http://www.jimmin.com/feature.htm#その他 特集
http://losgene.org/sengen.html
超左翼マガジン『ロスジェネ』 ロスジェネ宣言
http://listen.jp/store/artist_1000922.htm
頭脳警察の曲がダウンロード&試聴できます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%91%E5%85%AB%E5%88%86_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)
http://www.nn.iij4u.or.jp/~yoshi510/nurahatibu.htm
村八分 (バンド)
http://mysound.jp/artist/detail/aORQ5/
村八分 (ムラハチブ)(むらはちぶ) の音楽ダウンロードや無料試聴
ギタリストのCharがセックス・ピストルズを聞いて「これ村八分と一緒じゃん」と発言したのは有名な話である(ちなみにピストルズは1976年デビュー)。
http://www.tacoche.com/sin0212/charbou.html
柴田和志「チャー坊遺稿集 1950〜1994」(飛鳥新社)\3500
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E4%BA%BA%E5%9B%83%E5%AD%90
http://www.4nin.com/album/early_main.html
http://www.ne.jp/asahi/matsuwa70/home/bayashi.html
四人囃子 日本のプログレ イエスの影響が強い。
ロンドンの地下鉄で飲酒禁止前のパーティー、17人逮捕
6月2日9時43分配信 ロイター
[ロンドン 1日 ロイター] ロンドンの公共交通機関で6月1日から飲酒が禁止されるのを前に、地下鉄で数千人を巻き込んだ飲酒パーティーが開かれ、警察が介入する騒ぎとなった。警察は17人を逮捕、6つの駅を閉鎖した。
パーティーは初め、仮装した人々が列車内でビールやワインを飲んで踊ったり歌ったりするなど「楽しい催し」だったが、その後雰囲気が悪化してけんかが始まったため、警察が介入した。
駅員や警官に対する暴力が6件報告されている。