http://www.dab.hi-ho.ne.jp/raccoon/Taichung/Taichung.htm
約500年前までは先住民が住む村落の一つに過ぎませんでしたが、1721年に中国からの移民が始まってからは「大」という都市として発展し、1895年から1945年の日本統治時代に「台中」と改名して今日に至っています。台中は台湾省の省都なので、首都台北とは別に政府が置かれています。台北は中華民国の仮の首都(本当の首都は中華人民共和国の南京)であって、台湾は中華民国の一つの省なのです。
> 益々中国問題が訳分からなくなってくる・・・
90年代以降、名士の旧居の取り壊し相次ぐ=魯迅宅も危機に直面―北京市 ...
20日、北京市で、小説「阿Q正伝」が誕生した魯迅の旧居が残っている「八道湾胡同」が取り壊しの危機に直面している。写真は魯迅の旧居・八道湾胡同11号。 【その他の写真】 ... 90年代以降、名士の旧居の取り壊し相次ぐ=魯迅宅も危機に直面―北京市 ...
http://www.l.u-tokyo.ac.jp/ginnan/2005201/houkou.htm
中国の国民性について
地球温暖化の最大の原因は核実験だろうね・・・
中国が敦煌の近くの楼蘭遺跡付近で50回近く核実験を起こして、遺伝子異常などでウイグル人が奇形になってしまっているというが、動植物も遺伝子異常になる。
だが中狂は愚かだ。 ウイグルで核実験をやれば当然、北京にも放射線が来る。 日本も無関係ではいられまい。結局は自分たち自身が被曝してしまうという事すら分かっていないのだ。
内蒙古平原の黄砂が日本海を越えて日本にまで来るというのだから、ウイグルの放射線が自分達自身に降りかかってくる事は更に確実であるという事すら分かっていないのだ。
食料も被曝する。 そうすると子供達も遺伝子異常になる。 結局は被害は自分達と子孫に広範に及ぶ。
核実験は、地球環境、動植物、海洋の生態系に致命的破壊的な影響を及ぼす。
以前、フランスのシラクだか誰かの首相がビキニ沖で核実験をする時「 この核実験は安全性に問題は無い。」と主張した。
そしたら即座に「 安全ならパリのど真ん中でやればいいじゃないか!」という漫才みたいな反応があったという。
人類の罪深き愚行を早急に止めさせなければ、地球と人類の破滅は確実となってしまうだろう。 それも近い未来に・・・
中国当局者ら共同通信記者らに暴行…北京
9月19日0時57分配信 読売新聞
中国・北京市内のホテルで18日夜、10月1日の建国60周年に行われる軍事パレードの予行演習を取材していた共同通信の記者ら3人が、中国当局者ら数人に暴行を受けた。
共同通信社によると、暴行を受けたのは、中国総局の日本人記者、カメラマンと中国人助手1人。同市中心部のホテル「北京飯店」の客室で取材中に、けられるなどしたという。
3人ともけがはなかったが、手を後ろに組まされ、ひざまずくよう命じられ、行動が一時制限された。記者らは、パソコン2台を破壊されたという。
最終更新:9月19日0時57分
これは・・・
投稿者:これは・・・ 投稿日:2009年 9月11日(金)19時40分9秒
陳水扁前総統に無期懲役=妻にも、収賄・資金洗浄罪−台湾
9月11日17時25分配信 時事通信
【台北時事】収賄やマネーロンダリング(資金洗浄)などの罪で起訴された台湾の陳水扁前総統(58)に対する公判が11日、台北地裁で開かれ、無期懲役と罰金2億台湾ドル(約5億6000万円)の判決が言い渡された。
陳前総統は「企業から得た資金は政治献金で、資金を海外に送金したことに関与していない」と一貫して無罪を主張しており、控訴する方針。陳前総統はこの日、出廷しなかった。
同地裁は同じ事件で起訴された妻の呉淑珍被告(57)に対しても、無期懲役と罰金3億台湾ドル(約8億4000万円)の判決を下した。2人に対して公民権剥奪(はくだつ)も命じた。
起訴状によると、陳前総統らは、(1)総統府機密費の横領(2)企業や金融機関幹部からの収賄(3)資金洗浄−など5つの事件に関与したとされている。総統就任直後の2001年5月から約8億台湾ドル(約22億3000万円)の不正資金を得た上で、資金洗浄目的で親族や知人の海外口座に送金したとされる。
> これは誰がどう見ても、台湾の中国属国化で捕らえられたとしか見えない。
チベット人タレントの拉致か逮捕か
投稿者:チベット人タレントの拉致か逮捕 投稿日:2009年 9月10日(木)17時09分3秒
http://tibetannow.exblog.jp/8410786/
> 日本もその内にこうなるぞ!
親中派要人も異例の批判=中国・新疆の香港記者殴打事件
9月9日14時29分配信 時事通信
【香港時事】中国新疆ウイグル自治区のウルムチでデモの取材をしていた香港のテレビ局記者らが人民武装警察の兵士に殴打された事件で、香港側の反発が強まっている。親中派の要人までが中国当局の対応を批判するという異例の事態だ。
ウルムチの武装警察は4日、香港のテレビ局TVBとNOWの記者・カメラマン計3人を一時拘束し、警棒で殴るなどの暴行を加えた。
TVBなどは「現場の記者らは記者証を持って正当な取材をしていた」と主張している。しかし、9日付の香港各紙によると、同自治区政府新聞弁公室の侯漢敏主任は8日の記者会見で「記者らは記者証を提示しなかった」「騒ぎを扇動した疑いもある」と決め付けた。
中国当局のこうした対応に香港の報道各社や民主派だけでなく、親中派も反発。9日の地元ラジオによれば、香港選出の全国人民代表大会(全人代)代表(国会議員に相当)グループは「武装警察の行為は粗暴だ」として、中央政府による調査を求める書簡を全人代の呉邦国常務委員長に送った。
【関連ニュース】
・ 【特集】中国新疆ウイグル自治区暴動
・ 写真特集・中国新疆ウイグル自治区暴動
・ ウルムチで夜間通行禁止令=暴動以来2カ月ぶり
・ チベット族地域も厳戒=中国
・ 注射針事件、最高で死刑=治安回復へ厳罰
* 親中派要人も異例の批判=中国・新疆の香港記者殴打事件(時事通信) 9月 9日14時29分
* 武装警察、香港の記者らに暴行=中国(時事通信) 9月 4日19時36分
* 2009年9月9日 14時33分tet*****さん
* 削除/違反報告私もそう思う700点私はそう思わない17点
* 中国がそんな国だってことは分かり切ったこと。
こんな国と東アジア共同体なんかになったら、日本もウイグルやチベットと同じ運命。
* 2009年9月9日 14時33分tur*****さん
* 削除/違反報告私もそう思う535点私はそう思わない11点
* この引用を香港のメディアにささげます。
忠告として。
最初にナチスが共産主義者を弾圧した時、不安に駆られたが、私は共産主義者でなかったので、何の行動も起こさなかった。次にナチスは社会主義者を弾圧した。私はさらに不安を感じたが、社会主義者ではなかったので何の抗議もしなかった。それからナチスは学校、新聞、ユダヤ人等をどんどん攻撃し、その度に私の不安は増したが、それでもまだ行動に出なかった。ある日、ついにナチスは教会を弾圧してきた。そして私は牧師だった。だから立ち上がって行動に出たが、その時はもうすべてが遅かった(マルチン・ニーメラー牧師)
四川大地震義援金、8割が政府の「ポケット」に=清華大学調査
【大紀元日本8月16日】8万8千人以上の死者を出した昨年5月12日に発生した四川大地震では、約767億人民元(約1兆600億円)の義援金が寄せられ、中国史上最多の義援金の記録となった。しかし、国内外から寄せられたこれらの義援金の80%が、政府の財政に組み込まれたことが12日、中国清華大学のNGO研究所による調査結果の発表で明らかにされた。
中国扶貧基金、中国赤十字など21のNGO団体らが12日に北京で開催した交流会で、清華大学のNGO研究所がこの結果を発表した。調査は、同所珊餘鼻淵妊鵝Ε哀・蹈鵝防搖長のもとで行われ、今ヌッ4月30日までに中国各地および海外からの寄付金や被災用物資を調査し統計を出した。義援金総額は767億人民元(約1兆600億円)を超えており、そのうち、政府が直接集めた金額は全体の58%、各地の赤十字、中国慈善会、地方の募金基金に寄せられた金額は全体の約31%を占めた。
一方、被災地で今も活動しているNGO団体やボランティアたちは資金難に陥っていると指摘され、調査チームは報告書の中で、中国政府に義援金の使用状況を公開するよう求めた。
中国国務院による規定では、地方の公益団体は、集められた義援金を使用することが可能なはず。しかし中国7省(市)に対する調査結果では、殆どの義援金は政府に流れ、政府の臨時収入となった。報告書は、80%の義援金が政府に流れた現状は、中国社会の健全な発展にマイナス作用をもたらすと指摘している。
北京の『中国青年報』によると、一部被災地では再建に使用する資金の半分以上は社会からの寄付によるもの。一方、官製民間団体である中国赤十字、中国慈善会など16の国家基金は、集められた義援金の11%しか使えないという。
報道によると、四川大地震発生直後、ボランティア団体300以上(延べ300万人)が支援活動に参加したが、資金不足が原因で、今年の4月にボランティア団体は50を割り、ボランティアも5万人未満に激減したという。また、政府が公共事業を全て請け負うこともNGO団体が正常に発展できない起因という。
これに対して、カナダのアルバータ大学中国学院の姜聞然(ジャン・ウェンラン)教授は、義援金が政府の懐に流入したことは、中国の現行政治体制と政治構造を示唆するものとの見解を示した。中国はここ数年間の改革開放にも拘らず、基本的には一党独裁の政府機関。今回の募金着服の起因でもある。
また、12日の交流会では、刺搖長は Δ米社会では検ψ団体の活動を支援するために予算を捻出しているのに ・国では反対になっていると非難した。」
(翻訳編集・余靜)
打倒中国共産党
投稿者:打倒中国共産党 投稿日:2009年 8月 6日(木)14時50分56秒
http://dadao.kt.fc2.com/ron21tero.htm
世界各地で中国共産党によるテロ事件が続発!
http://dadao.kt.fc2.com/index.html
打倒中国共産党
http://dadao.kt.fc2.com/houkai6.htm
特別連載:中国が絶対崩壊すると断言できる7つの理由
ユダヤより恐ろしい
投稿者:ユダヤより恐ろしい 投稿日:2009年 7月28日(火)16時39分42秒
客家・華僑の世界的ネットワークはある意味、ユダヤより恐ろしいね。
ユダヤは陰謀説などで散々危険性が宣伝されてきたけど、客家・華僑問題は中国人でさえ実態がよく分からない問題だ。
所が、チャイナ・マフィアの有害性は誰にでも分かるが、客家・華僑は一見、真面目で合法的に暮らしている為に有害性がよく分からない。
だが、そうこうしている間に世界中の国の政治・経済の上層部を乗っ取って行く・・・
他の国・民族が全く気がついていない内に・・・
客家ネットワーク
投稿者:客家ネットワーク 投稿日:2009年 7月27日(月)14時02分51秒
客家・華僑ネットワーク と チャイナ・マフィア ネットワークも繋がっているかもしれないね。
世界的なネットワーク。
ミャンマー、ゴールデン・トライアングルからケシを産出し、香港あたりでヘロインを合成し、世界中に売りさばく。
中国政府も、世界にまでは支配・管理の目が届かない。
現地の法律に従ってまじめに暮らす人。 ドラッグ・性風俗・殺人に手を出すマフィア。
現在、日本にこの世界的ネットワークが来ている。
東南亜細亜
投稿者:東南亜細亜 投稿日:2009年 7月26日(日)15時06分5秒
東南亜細亜諸国は殆ど、客家・華僑に牛耳られてしまっているね・・・
後はインド・バングラ・日本位かな・・・ 流石の中共もイスラム国家には入り込めないね。
中国は客家・華僑を世界中に送り込み、政治・経済を牛耳る事によって世界中を乗っ取ろうとしているのだ。
客家・華僑から見ると・・・
投稿者:客家・華僑から見ると・・・ 投稿日:2009年 7月26日(日)14時41分8秒
客家的な視点から見てみると、世界史・東南亜細亜・移民問題の情勢が全く違って、しかもハッキリと正体が見えてくる。
客家は華僑の三分の一を占め、中国国内でもよそ者扱いされてきた。
故郷を持たないので、現地で自力でのし上がるしかなかった。
故郷らしきものは福建の長汀にあり、独自の円楼を造って暮らしてきた。
現在でも世界中から先祖参りをする人が沢山来る。
ここから東南亜細亜・欧米などに行き、不屈の忍耐力をもって現地の富豪・権力者にのしあがっていった。
東南亜細亜においては移民問題はずっと昔から続いてきた問題である。
華僑・印僑・アラブ系イスラム教徒・・・
長い間、日本は閉鎖的排他的な社会で移民問題からフリーであったが、これは世界の現状・常識から考えてみるとまれに見る異常状態であった。
世界では移民問題は昔から当たり前の問題であったのである。
華僑・客家はどちらかというと、中国本土の封建制・科挙などから海外に逃れ実力でのし上がってきた。 封建制改革派が多い。
共産党・国民党も実は、漢民族と客家との対立と見ると分かりやすい。
タイの民主化も、実は現地人と華僑に乗っ取られた支配層との対立と見ると分かりやすい。
タイの企業もお金がシンガポールに行ってしまっているというのも、実は客家・華僑のネットワークに金が流れてしまっているのである。
つまり客家・華僑ネットワークから見れば、現地人がどうなろうと構わないのである。
王室・仏教も実は華僑系支配層が現地人支配に利用していると見るのが妥当ではないだろうか・・・
だが、客家や華僑と中国政府がどのていどの繋がりがあるのかは不明である。
7月20日22時23分配信 Record China
「中国本土客はお断り」、“独立派レストラン”が閉店に追い込まれる―台湾
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17日、台湾で独立派の野党・民進党を熱狂的に支持するレストランが経営不振により閉店を余儀なくされたという。写真は10日、中国湖南省を訪問した国民党の呉伯雄主席。同レストランでは「売国奴メニュー」の1つにその名前が冠されていた。
2009年7月17日、中国紙・環球時報は、台湾で独立派の野党・民進党を熱狂的に支持するレストランが経営不振により閉店を余儀なくされたと報じた。
記事によると、閉店に追い込まれたレストラン「紅玉」のオーナーは台湾独立を掲げる野党・民進党の熱狂的な支持者。店には台湾独立を謳うスローガンや民進党幹部とオーナーのツーショット写真が所狭しと飾られ、「売国奴」と批判する国民党の呉伯雄(ウー・ボーシオン)主席をもじった「無bo熊」(首のない熊)料理など“独立派”メニューばかりを出す。
【その他の写真】
だが、民進党政権の8年間は絶頂期だったこの店も、国民党に政権が移ってからは立場が一変した。記事は、中台の雪解けムードが進む今、時代に逆行した店を誰が歓迎するのかと皮肉たっぷり。頑なに中国本土からの観光客を拒み続ける「紅玉」のような“独立派”レストランは閉店に追い込まれても自業自得だと一蹴した。(翻訳・編集/NN)
http://www.cnfxj.org/Html/spjz/index.html
中国反邪教协会
中国問題を読み解く要
投稿者:ズベコウ 投稿日:2009年 7月 8日(水)15時30分57秒
中国・華僑・移民問題を理解する要 中国国内のユダヤ人 客家
http://www.actiblog.com/ohara/46443 客家(はっか)大富豪18の金言
http://www.otcjpn.co.jp/chi_isan/chi_hakka/hakka_3.html 客家出身の英雄
彼らはどんなに迫害を受けても、その屈辱を報復に向けるのではなく、教育を充実し優秀な人材を育てることに振り向けた。教養の高い民族であるという自負が彼らを支えていたのだろう。そうした学問を重んじる気風があったからこそ、太平天国の乱を指導した洪秀全、中国革命の父・孫文(客家の後裔)、とう小平、台湾総統の李登輝(父親が客家)、リー・クワンユー元シンガポール首相といった錚々たる歴史的人物を輩出することができたのかも知れない。
後、陳水扁も
華僑の三分の一は客家だ!
> これを知らなければ、中国問題を理解する事はできない。
新疆で暴動、死者多数=ウイグル族と警官衝突か−中国
【北京6日時事】中国国営新華社通信は6日、新疆ウイグル自治区の区都ウルムチで5日午後に暴動が発生し、多数の一般市民と武装警察官1人が死亡、20人以上が負傷したと報じた。警察当局が民衆を追い払い、暴徒を逮捕。暴動は鎮圧されたと伝えている。現地では、多数の車両や商店が放火され破壊された。
中央テレビは6日午前、こん棒で襲われ血を流し倒れている人や炎上する車両など暴動の映像を放送した。
新華社通信によれば、「ウイグルの母」と呼ばれ、近年ノーベル平和賞候補として名前が挙がっている在米ウイグル人の人権活動家、ラビア・カーディルさん率いる在外ウイグル人組織「世界ウイグル会議」が暴動を主導、インターネットなどで「大きな事をしよう」と呼び掛けていたという。中国当局は「国外からの指揮、扇動を受け、国内の組織が実行した計画的、組織的な暴力犯罪」と位置付けている。
同自治区のヌル・ベクリ主席は6日朝、談話を発表し、暴動の背景には先月広東省の玩具工場で発生した漢族とウイグル族の紛争があると言及。暴動の規模は明らかになっていないが、AFP通信は5日、日本にいるウイグル人活動家の話として、約3000人のウイグル族住民が約1000人の警官と衝突したと報じた。(2009/07/06-11:36)
http://news.sohu.com/20090109/n261666607.shtml 新加坡开道教学院创造历史
http://www.cass.net.cn/file/2007082999844.html 近年来中国文学研究的若干热点问题
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 から引用させて頂きます。
中国移民対策で兵員を増強・イタリア
深刻化するイタリア・プラート市の中国系移民問題
移民問題の深刻なプラート、中国系住民を対象に治安強化へ―イタリア
2009年6月9日、環球時報によると、イタリアで移民が多く集まるプラートの治安維持を目的に、中国系住民を対象とした検査を強化する兵員の増強が図られることとなった。
プラートは移民を多く受け入れており、現在は中国系住民が最大のコミュニティーをつくっている。イタリアの華字紙「欧洲僑報」によれば、イタリアのベルルスコーニ首相は6月初旬にプラートを視察した際、イタリア国内の移民受け入れは限界に達しているとし、「深刻な社会問題を引き起こしている」と指摘。
特に中国系住民の多いプラートの状況は「きわめて特殊」だとし、イタリア政府は現地の中国系住民の検査強化を目的として兵員を増強するとした。
ベルルスコーニ首相は派遣される2000人の将兵に接見した際、「プラートは中国系住民の手から解放されなければならない」と述べ、「現地の行政執行機関と協力して日常的に巡回を行い、あらゆる犯罪活動を摘発し、安全な都市生活を保障するように」と話したという。
イタリアに長年住んでいるある中国人研究者は、「移民の増加が治安悪化を招いているのは紛れも無い事実だが、中国系移民がその中心ではない」と反論している。(翻訳・編集/岡田) 2009-06-11 18:58:10 配信
http://www.recordchina.co.jp/group/g32298.html
イタリアにおけるシナ・中国系移民の問題は、現地のイタリア人とのトラブルから暴動に発展し、軍隊が出て鎮圧するという事態にまで拡大した。
この時の映像がユーチューブにあったが、どうもその後削除されたようです。映像はまさに民族紛争と言うか、戦争状態を惹起させるものでした。
>ベルルスコーニ首相は派遣される2000人の将兵に接見した際、
>「プラートは中国系住民の手から解放されなければならない」と述べ…
この文章を見ただけでもその深刻さが分かります。既に街の一角がシナ・中国人移民達によって支配され、現地の警察官では対処し切れなくなっているのです。
軍隊を派遣して治安の維持を図らねばならないということは、将にその地がイタリア政府の支配が及ばない治外法権の無法地帯となっていることを示しています。
イタリアは前回の暴動でも軍隊を派遣して鎮圧しましたが、もし、これがわが国日本で起きたらどうなるでしょう。それを考えただけで戦慄を覚えます。
写真:池袋でのチャイナタウン構想粉砕の街頭活動
東京の人口は100人に1人が中国人です。彼らは池袋界隈に多数住み着いていますが、何らかの日本人とのトラブルでシナ人の暴動が発生したら、日本は軍隊(自衛隊)を派遣して、これを鎮圧できるのでしょうか?
警察官などではもう手に負えないほどの暴動が既に外国では起きているのです。日本政府は自衛隊の派遣が出来ないで右往左往するだけではないか。
やがて中国政府が在日中国人の安全確保という名目で、駐留を強固に申し入れ、人民解放軍が東京湾に上陸を開始したら、一体日本はどうなってしまうのでしょう。
そんなことは絶対にあり得ないと考えている呑気な人は、このイタリアの首相の言葉をどのように説明するのでしょう?
関連記事が紹介したサイトのありました。
「迷惑な街」チャイナタウン、現地社会と「同化」できない中国移民―イタリア
派手に金使う中国人が標的!?高級車ばかり狙った「荒らし」急増―イタリア
中国系を狙った殺傷事件が頻発、1か月に7人が死傷―イタリア
マナーがいいと中国人だと思われない?!小さな努力からイメージ改善を―イタリア紙
> こんな状況が現実化している!!! これが世界の現実です。
徳永日本学研究所 必読論説「過去総索引」 から引用させて頂きます。
「 中国の知的財産丸ごと乗っとり策 」2009年5月7日
米国議会の政策諮問機関、米中経済安保調査委員会が昨年11月、議会に提出した報告書に興味深いくだりがある。
「中国の知的財産権の侵害は際立っている。中国は関連法を改正し、外国企業の権利の剥奪と、中国企業の保護を一層強めた」
「中国は2008年8月、特許法改正の検討を開始した。重要点は『絶対的新規性』基準の採用である。
これによって、すでに公知の知的財産は、中国では特許の対象として認められなくなる」
中国がまだ所有していない技術や仕組みであっても、日米欧などで商品化され公知となっていれば、絶対的新規性はないとされ、中国では特許として認められないという意味だ。
他国の技術を、特許料を払わずタダで使える国内法を作ったともいえる。報告書はさらに記述する。
「もうひとつの変化は、中国企業及び個人は、中国国内で達成した発明に関して、(他国の企業や個人に先駆けて)最初に出願する法的義務を免れるという点である」
この点について報告書は、さらなる情報収集が必要としているが、想像されるのは以下の悪夢のような事柄だ。中国以外の企業や個人が新技術や新案を発明したと仮定する。
中国人がそうした知的財産を“不法”に入手して、中国に持ち帰ったとしよう。当然、そのような新技術や新案は中国の特許事務所には出願も登録もされていないはずだ。
それでも、中国側は、それは、出願・登録されていないだけで、中国の企業、もしくは個人として、すでに中国にもあるのだと主張する。
そのような主張の余地を作ったのが、昨年の特許法改正だと思われるのだ。
責任者は親中派大臣
報告書には、如何なる手段を用いても、欲するものは取るという中国的手法が詳述されているが、事例を乗用車に関する報告から拾ってみる。
2006年、米欧カナダが車の部品の輸入関税に関して、中国をWTO(世界貿易機関)に提訴、08年7月に中国は敗訴した。
すると、中国は9月に、省エネと環境対策を理由に燃費が悪いとされる車に新たな税金をかけた。対象車は輸入車が大半を占めた。結果、方法は異なるが、外国車の輸入規制について、高関税実施と同じ効果をあげたと、報告書は非難している。
世界の知的財産権の侵害の8割は中国による。
中国は他人の技術や案を盗む。
中国は、音楽も映画も、文学も小説も、その価値を認めたにも拘らず、それを生み出した元々の個人、組織、国家に著作権料などを支払う考えはないのだ。
知的財産権の侵害は、過去何十年にもわたる中国の常套手段だ。その侵害の凄まじさは、個々の企業体の存続の危機を越えて国家の運命をも脅やかす。
一例が、先日明らかになった中国政府による強制認証制度だ。これはITセキュリティ製品について、中国政府が審査、認証したものに限って、国内への輸入・出荷・販売を認める制度である。
07年8月に導入方針を明らかにしたときは、日米欧が強く反対し、中国政府は一旦、導入を延期したがいま、再び同じ要求を突きつけてきたのだ。
中国政府は、詳細は5月1日に発表するとしており、現段階では全容は明らかではない。
だが、従来の主張から中国政府がICカードやコンピューターウイルスの侵入を防ぐソフトなどの設計図「ソースコード」の強制開示を狙っているのは容易に想像出来る。
「ソースコード」とは、プログラミング言語で書いたソフトウエアの設計図のことで、知的財産の最も重要な部分だ。
これを中国側に握られることは、知的財産の素である頭脳を乗っとられるようなものだ。中国はいとも簡単に、日本商品のコピーを作り始めるだろう。
厚顔無恥のこの種の要求を、しかし、日本が拒否した場合、家電製品をはじめとするさまざまな製品の対中出荷停止も予想される。
影響は1兆円規模に及ぶとも見られている。金融危機以降の不況下、日本企業のみならず世界の企業は、中国市場への輸出に頼らざるを得ない状況がある。
その点を見越しての狡猾な要求に対して、企業が個別に対処出来ることは少ない。
中国の国家戦略に対抗するには、こちらも国家の総力をあげて臨まなくてはならない。
だが、果たして、日本政府はまともに中国政府とわたり合えるか。
日本政府の直接の責任者は経済産業大臣、二階俊博氏だ。東シナ海ガス田開発に関して、日本の国益を守ることもしなかった親中派議員の筆頭である。
“支払う側から支払わせる側へ”
それにしても、中国政府は、見事に“支払う側から、支払わせる側へ”の変身を遂げようとしている。
周知のように、知的財産権を世界で一番侵害してきた中国は、国際社会から世界で一番多く、訴えられてきた。
評判を落とし、賠償金を請求され続けることに嫌気のさした中国は、知的財産の研究を開始、2001年には、首相直属の「国家標準化管理委員会」を設置した。
あらゆる知的財産を、まず、中国独自の国家標準として登録し、それを、国家ぐるみで国際標準に格上げしてきた。
それでも中国は追いつけない。そこで、今回は、新たな国内法を作り、それに基づいて強制認証制度を設け、国内法に見合う形で、“合法的”に世界の最先端技術を奪おうとしている様子が窺える。
WTOは、国際標準に沿った内容であれば、各国に強制規格の新設や改訂の権利を認めている。
今回のIT情報強制開示の要求が、WTOの規定に合致すると見做されるかどうかはわからない。
しかし、日本や欧米諸国がWTOに提訴すれば、中国政府は全力をあげて闘い、早期の決着は困難だろう。
裁判が長引き、対中輸出がとどこおって困るのは、中国に輸出したい企業であり、不況から脱却したい各国政府だと、中国政府は読み、勝算ありと考えているのであろう。
国際情勢を鳥瞰してみると、国家の形は一世代、二世代を経て創られることを痛感する。
毛沢東らによる建国からちょうど60年、国家の基本は軍事力にありとし、軍事力が十分強くなれば政治力が備わる、軍事力と政治力が強大化すれば自ずと経済力はついてくると考えたその戦略が、まさに中国に果実をもたらしている。
4月23日の中国人民解放軍海軍の初の国際観艦式には、最新鋭の軍艦25隻が姿を見せた。胡錦涛国家主席は、中国の軍事力は「平和」のためであると述べたが、それは、中国の意向を世界に受け入れさせる圧力としての軍事力に他ならない。
戦後、軍事力を蔑ろにし、経済だけを考えてきた結果、すべての面で衰退しつつある日本。
明らかにわが国には根本的な方向転換が求められている。
天安門事件当時の民主化運動元学生リーダー逮捕
5月14日7時57分配信 産経新聞
中国で1989年6月の天安門事件で弾圧された民主化運動の学生リーダーの1人、周勇軍氏(41)が在住している米国から一時帰国中に逮捕されていたことが分かった。13日付の香港紙・明報などが伝えた。今年は天安門事件から20年に当たり、中国当局が民主化運動の活動家らへの締め付けを強化していることが背景にありそうだ。
明報によると、周氏は昨年9月、四川省にいる両親を見舞うため、香港から中国入りした際に拘束された。約8カ月後の5月8日、周氏の家族が地元の公安局から逮捕の事実を告げられたという。詐欺容疑とされているが、詳細は明らかにされていない。(北京 矢板明夫)
映画で分かる中国人特有の発想
中国映画を見ていると、中国人特有の発想が見え隠れしていて面白い。
日中戦争の頃は、日本軍を利用して未開の荒地のインフラを整備させた。だとか・・・
映画 投名状 は、中国の正体がハッキリと描かれている。
ジェット・アンディー・金城武 が義兄弟の誓いをする。
だが、ジェットは清朝廷の指令に従わなければならず、アンディーとの信頼・約束関係を破らなければならなくなる。 だが、南京さえ攻略すれば平和になるから我慢をしてくれと言う。 だが、結局は又しても約束は清朝廷により破棄される。
紫禁城には3人の老獪な老人が囲碁を差しながら、ジェットに指令を下す。
その度に、偽善的な名目をつける。そして目的を達すれば安心させてやると騙す。 だが目的を達すれば、更に要求を押し付けてくる。
そして傀儡のジェットは強欲な老人達の命令に従うために、部下や臣民を裏切らねばならなくなる。 義兄弟の誓いも破棄される。
そして結局、朝廷側の指令と部下・臣民の板ばさみになやみ、朝廷が役に立たないとみなせば「 あの人物は好漢だが、官僚の処世術というものをわきまえておらんな・・・ 」と言って最後は傀儡も殺されたり投獄されてしまう!
この映画は実は中国の正体そのものを描いている映画なのである!
馬英九来日不歓迎デモ 投稿者:馬英九来日不歓迎デモ 投稿日:2009年 4月14日(火)22時29分5秒
http://taidoku.fc2web.com/ouen127fukangei.htm
馬英九来日不歓迎デモ参加レポート
日本人台湾独立促進会トップ
李登輝は投獄されていないようだが、身の上が心配である。
台湾は中国の属国化が進んでいるようだが、大丈夫なのだろうか?
陳水扁前総統、逮捕に抗議して食事をとらず 国際ニュース : AFPBB News 投稿者:よたこう 投稿日:2009年 4月14日(火)15時40分1秒
陳水扁前総統、逮捕に抗議して食事をとらず 国際ニュース : AFPBB News
【11月13日 AFP】機密費横領などの容疑で拘留されている陳水扁(Chen Shui-bian)前台湾総統は、今回の捜査が政治的な動機に基づいて行われたと主張し、これに抗議するために逮捕以来食べ物を口にしていないという。 ...
www.afpbb.com/article/politics/2538702/3520304 -キャッシュ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%99%B3%E6%B0%B4%E6%89%81
陳水扁は監獄に投獄 投稿者:よたこう
すこし前、中国のCCTV が流れていたら、そこに台湾の親中派であった陳水扁が監獄で運動しているシーンが流されていた。
陳水扁は親中派であったのに、台湾の中国属国化で投獄されてしまったようである。
中国は反中派であっても親中派であっても、その国を属国にしたら結局は投獄してしまう国なのである!!!
<中国>チベット自治州で僧侶ら暴動 6人逮捕
3月22日19時32分配信 毎日新聞
【北京・浦松丈二】新華社通信によると、中国青海省ゴロクチベット族自治州で21日、僧侶約100人を含む暴徒が地元警察署を襲い、地元政府の職員数人が軽傷を負った。警察当局は22日に暴徒6人を逮捕。89人が自首したとしている。
中国当局は今月、ダライ・ラマ14世亡命につながったチベット動乱から50年、ラサ暴動から1年になることからチベット族居住地域で厳戒態勢を敷いていた。今年に入り中国で僧侶の大規模暴動が伝えられたのは初めて。
同通信によると、僧侶が地元警察の取り調べ中に行方不明になったとのうわさが引き金になったという。
一方、チベット亡命政府によると、この僧侶は中国で禁じられている亡命政府旗の所持容疑などで警察の取り調べを受け、黄河に飛び込み、自殺を図ったとしている。
http://www.recordchina.co.jp/group/g10767.html
三脚蛙 大量発見!
http://www.faluninfo.jp/2007/08/html/070830_phss.htm
【迫害事実】 2007年08月30日 オリンピックのカウントダウンが始まっても、中国における虐殺は止まらない
報告によれば、6月に20人の法輪功学習者が死亡
http://www.minghui.jp/2006/02/15/phss_060215_03.htm
石家荘:法輪功学習者・楊暁杰さんは河北省第四刑務所で虐殺(写真)
客引き?女性、殴られ重体=会社員の男逮捕−警視庁
2月28日20時58分配信 時事通信
女性を殴りけがを負わせたとして、警視庁万世橋署は28日、傷害容疑で、千葉県船橋市本郷町、会社員内村朋仁容疑者(35)を逮捕した。同署によると、容疑を認め、「4人に囲まれ、腕をつかまれるなど悪質な客引きに遭い、頭にきた」と供述しているという。
女性は倒れた際に頭を強く打ち、意識不明の重体。
逮捕容疑は同日午前3時ごろ、東京都千代田区内神田の路上で、近くの個室マッサージ店に勤める中国籍の女性(47)の顔を1回殴った疑い。
同署によると、客引きをめぐるトラブルがあったとみられる。
コンビニ強盗で中国人2人逮捕=店長ら取り押さえる−警視庁
23日午前5時5分ごろ、東京都江戸川区南小岩のコンビニ「サークルK南小岩7丁目店」で、男2人が男性店長(51)を殴るなどした。しかし、店長と男性店員(24)が2人を取り押さえ、警視庁小岩署員が強盗致傷の現行犯で逮捕した。店長は1週間のけがを負った。
逮捕されたのは、いずれも中国籍の千葉市中央区、職業不詳王◆(日の下に立)強容疑者(21)と、同区、専門学校生の少年(19)。(2009/02/23-13:40)
http://jp.youtube.com/watch?v=Jn41PZzBUTE
靖国神社で日本人に暴行した支那人が不起訴で釈放
2008/10/31(金) 11:50:24 0
わずか1歳と9ヶ月の女児が30歳の妻子持ちの男に犯され、陰部が破裂するという事件が広州白雲区で起こりました。
これは、30日付け広州日報が報じたもので、それによると広州白雲区人和鎮に住む1歳9ヶ月の女児、
玲が、両親の知人である曹(30歳)に犯され、現在広州市児童病院にて尿道に尿管を挿しこまれながら治療をうけているとのことです。
事件が起こったのは27日の午前9時。
母親の劉さんは玲をおぶいながら、白雲区人和鎮にある畑で夫とともに野良仕事にいそしんでいました。
劉さんは6年ほど前に故郷の茂名から広州に移り、白雲区人和鎮の第15生産隊の農地を借り、以来ここに作物を植えていました。
娘の玲がまだ幼いため、家にひとりで置いておくわけにもいかず、野良仕事の時には両親のどちらかが背中におぶって面倒をみていたのです。
9時10分頃、畑によく知っている曹が電単車(電動自転車)に乗って現れ、2人に声をかけました。
「玲と遊んであげるよ。そうだ、なんか飴玉でも買ってやろうか」
劉さん夫婦はなんのためらいもなく玲を曹に預けました。
曹は玲を受けとると、懐に抱いた玲を片手で押さえ、電単車を走らせます。
曹が劉さん夫婦のもとに戻ったのは午前10時。玲を預けてから30分後でした。
しかし劉さんは、娘の様子がおかしいことに気がつきました。目は虚ろ。
おまけに下半身は丸裸で、穿かせていたズボンは電単車の前に掛かっています。
曹が抱えていた玲を劉さんに差し出すと、玲は母親の首にとりすがり、火のついたようにわあわあと泣きはじめました。
「うんちされちゃったから洗ってやったよ」
曹はそう言って、自分のズボンの染みを指さしながら、玲のズボンを劉さんに手わたします。
玲の穿いていたズボンは洗ったばかりとみえ湿っていましたが、まだ黒々とした染みがはっきりと付いていました。
「本当に申し訳ありません」。
劉さんはこのときはまだ曹の言葉を信じ、「大丈夫大丈夫」と手で制する曹に向かって頭を下げました。
曹は電単車に乗ってその場を去ります。
ところが玲は劉さんがどうあやそうと、ギュッと母親の首をつかんだまま泣きやみません。
娘を抱え上げた劉さんは、玲の陰部から血があふれているのを見ておどろき、あわてて人和華僑病院に駆け込みました。
診断は陰部破裂。医師も「信じたくはないが」原因はあきらかに淫行によるものでした。
これにより劉さん夫婦が警察に通報。曹は家にいたところを逮捕されました。
犯行を認めた曹ですが、酒に酔っていたと弁明しているそうです。
劉さんの話によると、曹はきれいな奥さんと8歳になる息子との3人の円満な家庭で、どうしてこんなことをしたのかわからないといいます。
玲ですが、人和華僑病院ではこれ以上の治療ができず、広州市児童病院に転院して治療が続けられることとなりました。
尿をするにも尿管の世話になるという重傷。医師は状態が安定した4ヶ月後くらいに、2回ないし3回の手術を考えているといいます。
劉さんが言うには、玲の表情は虚ろ。今はたまにかすかに目をあけるのみだそうです。
http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-3735.html
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200812221000521
民主・自由・人権を求め中国知識人ら303人が「08憲章」 弾圧覚悟でネットつうじ賛同者が増加
禍凶追放!中華害放逐! 投稿者:愛国主義者 投稿日:2008年11月20日(木)20時31分34秒
わが国でも、池袋が「中華害」と化しようとしている。
そんな中、注目するべきミラノ市の対応。
見事である!これこそ他国に学び実行するべき、わが国のとる
方策と心得る。
中華街に全面交通規制、現地華僑を「締め出し」―ミラノ
2008年11月20日(木)16時32分配信 Record China
http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20081120019/1.htm
2008年11月19日、イタリアの華字紙「欧聯時報」によると、今月17日からミラノ市の中華街で全面的な交通規制が開始された。多数の警官が動員されたが、今のところ反対デモなどの活動は起こっていないという。中国新聞網が伝えた。
ミラノ市パオロ・サルピ地区には中華街が形成されて70年以上という歴史があるが、2007年4月12日、中国人女性が警察官に殴られるという事件をきっかけに、現地華僑と警察の衝突事件に発展。事件後、中国総領事館と現地華僑の代表者、現地政府機関の間で話し合いが行われ、同地区はいったん平静を取り戻した。しかし、警察当局は事件関係者を徹底追跡し、42名を起訴した。このほか、事件に関係したミラノ市議1人も起訴されているという。
事件後、ミラノ市は、地域一帯の環境を改善する必要があるとし、問屋群を地区外に移転して同地域を小売店中心の街に立て直し、環境を取り戻させるとしていた。また17日から施行された規制は、地域の交通やビジネス活動の秩序を回復させるほか、密輸や違法行為などを取り締まる目的もあると強調。しかし、地域を歩行者天国にするなどの改善案については、これまで何度も通達が行われたものの、問屋の移転先などについて具体的な交渉がまったく進んでいない。現地華僑企業は行き場を失い、さりとて経営を続けることもできず、今後の動向が注目されている。(翻訳・編集/岡田)
http://www.actiblog.com/tanaka/
中国社会の実情・現状に詳しい
http://www1.neweb.ne.jp/wb/cno/media/hk-paper.htm
香港の新聞サイト
http://www.nikaidou.com/2008/04/post_1153.html
「26日の聖火リレーは長野に行って応援するように」との指令が口づてで広められているということだ。これは中国本土から中国人社会に広められている指示だという。ちなみに知り合いの中国人正規入国労働者にこれを尋ねたところ、事実であることをあっさりと認めた。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4258459.html
法輪功弾圧に繋がる中南海事件
中南海に一万人もの法輪功信者が抗議のために集結した事件です。
ただし、抗議といっても彼らは座って瞑想しているだけでした。
そもそも中南海という場所は国家主席など要職の居住地がある場所で、
一万人も簡単に集結できるのは難しいのですが、警備がザルだと証明してしまいました。
そして集まった1万人の中に人民軍の高級幹部や江沢民だか胡錦涛の夫人までいたことが、問題を深刻なものにしてしまいました。
なにせ警備兵は下手に手を出せば自分が死刑になるので誰も手がだせません。