2005/11/5

この記事は予告編です

きょーは、とらっくばっくにちょーせんだー。おー。
書いてる内に予定が変更になりました。次回以降に持ち越しです。

ぶっちゃけ、今までで一番「特定少数の人間」にしか通じない話題です。
でもまあ、雑記は誰よりもまず「俺」の為に存在してるから。
書くさ。
そりゃもう。
No遠慮に。(正しい日本語を使いましょう)

一応前説を。

ふっきーは、おともだちの『たづおか しめは』さんのサイト『銀天盤』のぶろぐ『ぎぶろぐ。』で、しめはさんが『仮面ライダー響鬼』の変わりようを、ネタにもしきれないほど、ひやかしもできないほどなげいているのを見て、『いその.こむ』さんがその記事のしりうまにのっているのを見て、じぶんものりたい、おもったことをおもったまま書きなぐりたい、そんなじぶんのおくそこからあふれでるりびどーをおさえられなくなり、しょうどうのなすがまま、こうがんがちぢみあがるまで、最後のいってきまでしぼりだすように、おのれのセイ(声)をはきだしたら、じぶんはまんぞくしたが、なんかぎぶろぐ。のこめんとらんがあれちゃった。


読みにくいのはわざとだ。
ここまで読んで、心当たりがない人はこの先を読むのはやめた方がいいかもです。
でも今回はあくまで予告編です


自分の中では既に『終わった作品』になりつつある『響鬼』についての「結論」を、俺はまだどこにも書いていない。
そう、ここにも。
それは、ただの怨嗟の声になりかねないからだ。
鬼籍に入った作品に魂を引きずられるあまり、自分も怨霊となりかねないからだ。

hookyは前作の剣の終盤から、e-flick.netさんのBBSにお邪魔して書き込みをさせてもらっている。
響鬼の二十九之巻「輝く少年」までは、BBSの空気=「大まかな流れにおいて、サイトマスターであるK3さんの持つ意見に迎合する見解」と、自分の見解にズレが無いと認識していた。
だが、今は明確にズレを感じている。
hookyは今の響鬼を、「採点基準を大幅に引き下げて見て、34点」くらいにしか評価できないからだ。
そしてそれは結局「好みの相違」、「期待の掛け所の相違」から来ており、どこまで語り合っても、最終的に折衝するという事はあり得ない(僕が折れる事は無いから)。

ことここに至って、あの場で自分が強弁を続ける事は、場にとって害である。「気持ちよくない」。誰にとっても。
また、響鬼の事でこんなに暗い気持ちを抱いてしまう現状そのものからも目を背けたい。
のんちゃんも「黒い気持ちを持っちゃいけないの!」って言ってるし!
のんちゃん(;´Д`)ハァハァ
だから最近のhookyは、抑制していたのだ。
これでもしているつもりだったのだ。

だが、「王様の耳はロバの耳」の童話が語る通り、人間、我慢にも限界がある。
語りだすと長いhookyが語るのを自ら禁じていたんである。
それは無理のある話だ。(byスネーク)
だから、たまたまぎぶろぐ。で出ていた話題に乗じてしまったのだと思う。
その自分のコメントが原因となって、あまりよろしくない雰囲気が発生してしまった。
むしろ、その後の更なるコメントで火に油を注いだというか、場の空気というよりhookyが一人で機嫌悪くなってたような気もするが。
〆葉さんが纏めてくれるっていうからそれを待つ事にしよう─────────────────────────────────────────────1ヶ月後。

生憎、それから実生活の多忙で〆葉さんはぎぶろぐ。を更新できなくなり、hookyもある意味諦めというか、今さら蒸し返す事もあるまい、と思い始めていた、近頃。
しかしヤツは帰ってきた!
流石多津丘〆葉、どんなに溜めても、日記の日付は飛ばさない男!
有言実行、以前の記事とそのコメントのまとめを書いてくれたぜ!

こうなってはもう、「響鬼を愛するあまり、響鬼の面白さが伝わらないガキんちょどもを片っ端から地獄に投げ落としたい」という、イマイチ胸を張って言えない理由で〆葉さんと魔神勇一・勇二なみのアツい兄弟の契りを結んだ俺がスルーなど何故できよう!(長い
元々スルー技能ないじゃんとか言うな。

とにかくそういう訳ですから、これからしばらくそういう話になります。
無関係な人には退屈で不快な記事になるかもしれませんが、ご容赦ください。

今日は疲れたんでこのくらいでかんべんしてやるZE

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