まじめな方は閲覧注意! へそ曲がり。。。変なヤツ。。。かむるち2号の日々の遊び、日記など好き勝手に書いてます 見られた方は笑って許してやってください (^_^;)

2011/6/29

そうかぁ  

シロ○ビは、シーズン真っ盛りなのか?

ぜひ! (^_^)

2011/6/28

ゴキブリ  

恥ずかしい話だが、2〜3年前からうちにはゴキブリが多く発生するようになった。

突如として見かけるようになったゴキちゃんたち。。。うちは集合住宅なので、よそから配水管や通気口を経由してやってきて、居ついてしまうヤツらが多くいるように思う。
一番怪しいのは、うちの下の階の真下の人のところなのだが(うちの上の階、真上の父母のところには出ない)、それをどうこう言っても始まらない。(最近は、子供たちもゴキブリごときで騒がずに、頼もしく素手でぶっぱたくこともできるようになったのは、不幸中の幸い 笑)


以前から、見かけるようになると、僕が一応駆除をしていたので、だいたいの居場所は予想が付くようになった。(笑)
中でも。。。

冷蔵庫のコンプレッサ付近。。。ここは以前大量に隠れていて、アリさんかと思うくらいの大量のゴキブリを発見したが、今回は成虫の茶羽ゴキブリ2匹。(黒いゴキちゃんよりも、茶色のゴキちゃんを見かける、そしてこの茶色のは卵を持って移動している個体を見かけるのがやっかいだ)

流し台のシンク裏。。。ほんのわずかな隙間に多くのゴキちゃんがいることが多く、殺虫剤を吹くとバタバタと落ちてくる、以前はここもどれだけいるんだ?ってくらい落ちてきたが、今回はそれほど多くない。(日本のキッチンは、木製のものが多く、隙間ができやすい、そこでナスやクリナップなどのステンレスシャーシのキッチンに注目するわけだ)


見かけるようになると駆除してきたので少なくなったのだろうが、今回は朝になると非常に小さいものを見かけることが多いので、やっぱりどこかからやってくるのだろう。。。

いたちごっこだけど、見かけたらやるしかないのよね。(^_^;)

2011/6/27

会社で  

先日、小耳に挟んだことに、なにも打診してこないので、こっちから鎌をかけてみた。

まぁ小耳に挟んだとおり、僕にも火の粉?が飛んできたようだ。(^_^;)

来週から、しばらく消えることになりそうです。(笑)

2011/6/26

雨の休日・・・  

せっかくの休日だが、天候は雨。。。

まぁ、そうでなくとも午前中のうちに、嫁さんの車に地上デジタルチューナーを付けてやろうと思っていたので、取り付け作業。

嫁さんが見にきた頃には作業完了「え!?付いたの?」って、一応○×ですから。(笑)

取り付けたのは、P社の2チャンネル。
十分な性能です。



午後からは、娘の中学校の3年生の部活動引退試合があり、それを見に行く嫁さんが僕も誘うので、ついて行って。(雨降っててヒマだし 笑)

中学校に入ってから始めたばかりでなにもわからない娘も、何度かゲームに出ている姿。
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そしてその帰り道、開催期間中に行こうと思っていた美術館。

ここだけ撮影OKでしたから、せっかくなので。
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2011/6/25

あの日  

今日で2年。。。

しばらく連絡もとっていなかったが、今日は意味もなくメールしてみた。

元気そうな感じかな?よかった。

2011/6/23


ウィンブルドン2回戦、(クルム)伊達公子とヴィーナス・ウィリアムズの対戦を見た。

伊達の2回戦の相手がヴィーナスと聞いて、ヴィーナスの圧勝だろうというのが僕の見解だった。。。それほどまでに現代のテニスには、女子といえどパワーが必要だと思う。


15年ぶりのウィンブルドンセンターコートに立つ伊達公子は、シュティヒ・グラフが君臨していた頃、全盛の選手だった。(そのグラフに勝ったこともある)
僕がテニスを始めたのが(初めてラケットを握った)1994年だから、ちょうどその頃にいた選手だ。
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その後、グラフから女王の座を奪ったのが、若きヒンギスだった。
詰め将棋のようなヒンギスのテニスは、見ていて引き込まれるものだった。

そしてその後、女子テニス界に強力なパワーとスピードを持ち込んだのがヴィーナスだ。
伊達は、ヴィーナスと対戦したことがないと記憶している。



僕は、ずっと昔のテニスは知らないが、その頃から10数年の間のテニスの変貌というものは見ている。

現代テニスは、見た目は変わらないように見えるラケットの性能が、この10数年で上がったこともあるのだろう、パワー重視のものとなって、見ている側には以前のように引き込まれるようなものはあまりない。

男子テニスにおいても、美しい流れのサーブ&ボレーというプレーは見られなくなり、ベースラインからの打ち合いがほとんどだ。



第1セット、第1ゲーム。。。ヴィーナスのサービスゲームをいきなり伊達がブレイクした。(驚)
序盤、すごいペースで伊達がリードを広げた第1セットだが、さすがに芝で5回の優勝を誇り、女王として君臨してきたこともあるヴィーナスも追い上げタイブレーク。
そのタイブレークを伊達がとって7-6で第1セットを取る。(驚)

女子の選手では、まずこれだけの頻度でサーブ&ボレーに出る選手は現在いないだろう。
伊達のテニスは現代テニスではないのだろうが、現在でも通用する。
プレーに古いも新しいもないのだと見ていて思う。


第2セットは3-6とヴィーナスが持っていったものの、第3セット。。。
このままヴィーナスがいきおい持っていくのではと思ったが、なんと6-6。。。ウィンブルドンの最終セットにタイブレークはなく、2ゲーム差がつくまでのサドンデス。
伊達のいいプレーも見れたが、最終的には6-8でヴィーナスが持っていった。

伊達の負けというのは、同じ日本人としては残念だが、とてもすごいゲームを見ることができたと思う。
そして、たまたま録画していたのは、以前にあったヒンギス-シャラポア戦と同じで、ちょっとうれしい。(笑)



伊達公子という人は、すごいんだな。。。というのが、今さらながらわかったゲームだった。
40歳。。。そりゃ僕より若いけれど(笑)年齢やスタイルではないのだと、勇気付けられるゲームだったと思う。



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