まじめな方は閲覧注意! へそ曲がり。。。変なヤツ。。。かむるち2号の日々の遊び、日記など好き勝手に書いてます 見られた方は笑って許してやってください (^_^;)

2011/8/31


たまには運動らしいことをしないと。。。

そう思い、久しぶりに会社も少し早かったので、帰りにH総合体育館の周りを走ってみた。


2周(約1km)は、ゆっくりウォームアップ。
その後はジョギングペース。

10周したところで11周目は少しペースを落として、12周目はクールダウンにさらにペースを落とす。
約6km、30分超。



家に帰ると。。。
娘が僕を見て一声「走りに行こうよ」。

ちょっと走ってきたんだけど、とは言えず(汗笑)、夕食後に家から出て川沿いを流す。
約2km。

(^_^;)

2011/8/30

バウンドテニス=練習  球遊び<テニス>

今日のバウンドテニス、今日から学校だった娘は疲れたのか?お休み。

ちょっと遅れて僕が体育館に着くと、嫁さんはコートの準備を手伝ってました。


あの狭いコートの中にフルスイングで鋭いボールを放つことができれば、広いテニスコートではさらに楽に収まることとなる。

やりたいことは、ボールをなでて回転をかけるのではなく、ぶっつぶして接触面積をかせぎ回転をかける。

バウンドテニスをテニスの練習にしていたりして。(笑)

2011/8/28


「鳥海山グルッと1周MTBサイクリング」の申し込みをフォームから送信した。

最初に参加したのはすでに9年前になるのだろう、今年で第10回大会だ。
すべて参加している。

第1回は60kmだったこの大会、その距離は100kmとなって(その頃の名称は「鳥海山麓MTBサイクリング」だった)、今や鳥海山を1周する160kmの距離となった。


いろいろな思いもあって、今年は参加を見合わせていたが、やっぱりあの場所があったからこそ、僕は乗らなくなったMTBにまたまたがる機会を得たといってもいいと思う。

仕事が終わってから会場に向かい、夜中に着いてまで参加した年も何度もある。
そこまでした理由は、自分でもなんだかわからないが、僕にとっては唯一のMTBイベントであるそれはとても楽しいものだということは言うに及ばない。(^_^)


今年もあの場所に行こう。

2011/8/28

夕方サイクリング  山道遊び<MTB 自転車>

朝一にテニスに向かったが。。。
9:00〜だったのを9:30〜と勘違い(^_^;) 30分損したけど「いいですそのままそこに入ります」と言って、1時間テニス。

ボールが遅いと、それに合わせてやってしまうのが僕の悪いところ。。。
結果、ボールがつぶれないのでコントロールもあやしくなる。

ちゃんとボールをつぶして打てるようになりたいなぁ。



夕方。。。

たった1時間のテニスではなんだかもてあまし気味だったし、MTBに乗ってみたかったので、ちょっとサイクリング。

サイクリングロード、海岸の松林の中をつないで西方面へ。
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道に出てのオンロード、新しくできた橋を通る。
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YG浜まで行って折り返す。

40kmちょいのサイクリング。(^_^)

2011/8/27

上棟式  

実際の建前はおととい25日だったらしいが、全員の都合から上棟式は今日の夕方に。

僕は仕事だったが、17:00に仕事を終えて現場に向かう。

平地になったとき、基礎ができたときには「なんて小さいんだろう」と思ったが、総敷地面積61坪に車3台止めるスペースを設けて建てられた建物自体も、総床面積で55坪だったかだし、正面幅は6間(約10m)あるのだから、大きさもきっと十分なものなんだと思う。

建物左側は4車線の道路の角地。
ハウスメーカーのような奇をてらったような造りや、おしゃれな吹き抜けなどは設けないごく普通のオーソドックスな2階建て。
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もちは撒きませんが(笑)うちの子と妹の子たちに、僕の年齢分の5円玉と子供たちの数のお菓子の袋を撒きました。
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完成を心待ちにしている、家族6人。
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実は僕の父母は(それを得ていたにもかかわらず)、「自分の家」というものには生まれてこれまで一度も住んだことがない。
僕もうちの子2人も、生まれてこれまで「自分の家」というのには住んだことがない。


特に貧しい家庭に育ったという母は、自分の家というのが夢だというのをずっと聞いていた。

僕自身も子供の頃には友達が来るにも、肩身の狭い思いというほどではないが子供なりになんとなくそんな気持ちになったりしたことを思い出す。

嫁さんは、家族の暮らすそれがずっと欲しかった。

父は、あまり興味なさそうにしているが、基礎が出来たときには、母と見に行って駐車スペースを確認して、なんだかんだ言いながらもうれしそうにしていたと母に聞いた。

子供たちは、これまで4畳半のスペースに2段ベッドと机を置いて、ほとんどスペースを埋め尽くされたそこで、それでも文句ひとつ言うことなく育ってくれた。
2人とももうそれなりの年齢の割りに、あまりそこは気にしていないようだが、あるに越したことはない、きっとよろこんでくれると思う。


みんなの笑顔がもっと見たい。

しかし、僕は頼りない。。。不安も多い。

でも1人じゃぁない。
家族6人で写った写真を見て、そう思う。

2011/8/27

SARA  

昨年の佐渡ロングライドで知り合いになったAさんからメールが来た。(Aさん、とっても素敵な方で、僕は実際に街で見かけたときに、モデルさんか?と思うくらいで、ガン見してしまったことがある 笑)

佐渡ロングライドのときに一緒だった娘さんもとてもかわいくて、誰でも気になってしまうだろうオーラを持っていた。
その娘さんが「JSガール」という小学生ファッション雑誌に読者モデルとして活躍しているのでと、アメブロのアドレスが載っていた。


さっそくそのアメブロ見てみました。

子供のの持つ能力を十分に理解して、それをサポートするAさん。
そして、貴重な経験をしているSARAちゃん。

すごいな、と思う。



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