まじめな方は閲覧注意! へそ曲がり。。。変なヤツ。。。かむるち2号の日々の遊び、日記など好き勝手に書いてます 見られた方は笑って許してやってください (^_^;)

2011/10/30

(無題)  

生きているのがイヤになってきた。。。

寝ていればなにも考えなくていい。。。
一日中ずっと寝ていた。

なにも考えないでいたい。。。

2011/10/29

転んだ  雪遊び<スキー>

ちょっと、インラインスケートで練習してみた。

ずっとインラインなんてやっていなかったが、思ってる以上に久しぶり感はない。

インラインってそれほどスピード感がないので、少しスピードが欲しくて調子に乗った。。。
少し急な坂を見つけて、そこでやっていたときにすっ転んだ。(>_<)

幸い頭は打たなかったが、背中、左肘、左手首を強打した。
ちょっと見たら、血が流れていたので、あれ?と思って見てみると、左手親指の皮が思いっきりめくれ上がっていた。(汗笑)

背中はそれほどでもないが、手首はヤバい。
折れてはいないと思うが、かなり痛む。


けどまぁ、左だし。。。そのまま、テニスしに行きましたが。(笑)

2011/10/29

ディスプレー台  山道遊び<MTB 自転車>

自転車保管のために使うディスプレー台を用意してみた。

ディスプレー台は、以前にも当時それしかなかった自立式のものを持っていたのだが、今のところに引っ越すときに置き場所がないため、いちごうに貸し出たままにしてあって、今さら返してくれとも言いづらいし(笑)ということで、省スペース型の天井と床で突っ張るタイプのものを新たに購入した。

クリックすると元のサイズで表示します

自転車用品メーカーのミノウラのものだと定価14805円だが、これは定価9800円。
そして、今回のサービス期間にこの商品も対象になっていたところ、6900円での提供だった。

なので、ミノウラを一つ買うよりも、この商品を二つ買って用意した。

これまでは欲しくても置き場所に困って買うことができなかった自転車だったが、自転車貯金も始めないとかな。(笑)

2011/10/27

禁止と規制  山道遊び<MTB 自転車>

先日から、めざましTVでよく話題にされている自転車の車道通行。
今日もその内容を放映していた。。。

たしかに道交法上、自転車は軽車両であり、車道左側を通行することが本来の姿であろう。
これは、交通後進国だった日本が、イギリスあたりの法規をパクったものと思われる。

しかし道路幅も狭く、多くの一方通行路や小路を持つこの国では、その対処として「自転車歩道通行可」という標識をもって、自転車が通行することが可能となる歩道を多く持つ。


そして「人は右、車は左」と言うように、自転車は左側通行であるが、人は右側通行であることはまずありえない。
同じ歩道を共有する場合においてもだ。


以前から「自転車は車道を走るべきだ」と主張する自転車を趣味としている方々は多い。(自分の好きな立場からしかものを見れない連中の主張だ)
しかし、多くの自転車を普段の移動手段としている方々を考えてみたらわからないだろうか?・・・車道左側を走ることが、その方々にとってどれだけ不安と恐怖を感じることか、危険なことか。

そこまで言う背景には、自転車を運転する全ての方々が、それ相応の運動神経や反射神経、体力を兼ね備えていなければならないだろう。(自転車趣味の方々の基準では、そりゃキミたちは好きに車道を飛ばせるという利点がついてくるだろうが、小さい子供や老人には自転車に乗る資格がないとでも言いたいのだろうか、完全にその規制がされれば、現在は通らなくて目的地に行ける坂があったとしても、そこを選択せざるを得なくなることもだろう、移動距離についても同じことだ)

先日は、僕がゆっくり自転車で車道を走っていたところ(僕は普段30km/h以上出しません、というよりそんなスピードで巡航できる運動能力はありません 笑)、警官に「危ないから歩道を走ってください」と注意されることまであるくらいだ。
もちろん?「はぁっ!?自転車は車道走んのが基本なんだよ!アホ、道交法よく理解してから警察やれ!」と暴言を吐いてメンチ切ってやったのは言うまでもありません。(別に歩道を走ることに問題は感じませんが、そもそも警察嫌いなだけです 笑)


ただ、自転車については、あいまいなままでいいと思う。
なんでも「禁止と規制」が好きなこの国において、これだけあいまいにされ続けてきたものは、あまり例がない。


先日の「ノーブレーキ」についてもそうだ。
僕は、自由でいいと思う。

三輪車にブレーキはない、まぁそれが言い過ぎだというのなら、デカい前輪にクランクとペダルのついた昔の自転車にブレーキはない、それに乗ってはいけないというのなら、それは自転車ではないということになるのだろうか。(多くの事柄にもあてはまるが、古いものはそれが存在したところで認められないということになる)
そして、軽車両として認識される「馬」にもブレーキはない。

つまりは、その運行スピードに問題があるのだ。

もし、自転車を法的に規制するのなら、その運行スピードも制限されるべきだと思う。(ワンウェイクラッチで25km/h以上でクランクが空回りするような仕組みを持つハブや、下り坂では遠心ブレーキが働くような仕組みを組み込んだ自転車しか公道では使用できない法令化が必要だが 笑)


あまり事が大きくなると自動車と一緒、保険は義務となるだろうし、車検もできるだろう。
ヘルメットは義務だろうし、免許証も必要だ、罰金も当然。
スポーツとしてやりたかったら、サーキットでやればいい、ということにならざるを得ない、一般からは公道の自転車マニアは「暴走族」や「走り屋」と同じ認識になる。

2011/10/25

バウンドテニスのラケット  球遊び<テニス>

僕らの地域のバウンドテニスがクラブとしてN潟市登録され、学校開放の許可が正式に下りた。


このバウンドテニス、テニスの1/6のコートで行うもので、そのフィーリングは、テニス、ソフトテニス、卓球、そのどれとも似て異なるもの。

ソフトテニスをしたことのある人のグリップはグリグリに厚く、バックハンドはフォアと同じ面を使うそれだ。

卓球をしたことのある人は、フォアは面をかぶせ気味にする卓球のフォームに近い。
バックはそうはいかないので、ダブルハンドになるようだ。

僕の場合は、基本的にテニスと全く変わらない手法でコントロールしている。


つまり、なんでもありなわけで、自分のコントロールしやすい方法でいいのだが、用具となるとそういうわけにもいかない。

現在はほとんどの人が、別のクラブから貸し出してもらったウッドのラケット(笑)を使用しているが、いつまでも貸し出してもらえるものでもないだろう。

始めたばかりとはいえ、みんなこのバウンドテニスを楽しいと思って残った人たちばかりなので、そろそろ用具を購入することに前向きだ。


ということで、その公認用具

この11月にはもう1種類、少し軽めでトップヘビーなものが発売されるらしい。

まぁ、フレーム素材はアルミのようなので撓りは期待できないから、バランスと重さ、フェイスサイズの差くらいだろう。
ラケットより、ストリングスの種類とテンションでほとんど決まるんじゃないかな?思う。

どれにすっかな?

2011/10/24

娘  

娘は僕の服が好きなようで、シャツを始めいろいろなものを勝手に着ていることが多い。
もちろん娘には大きいのだが、少しくらい大きくとも、ざっくり着ている分には着心地がいいのだろう。


昨日は、僕の隣で一緒に昼寝。
夜は僕の布団に入ってきて一緒に寝る。。。


今日も家に帰って、少し走ろうと思って用意していると、一緒に走りに着いて来る。
僕のパーカーを着て。(笑)



これだけ大きくなった娘が。。。(笑)

けど。。。反面、離れていく頃は、とってもさみしいんだろうな。。。



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