まじめな方は閲覧注意! へそ曲がり。。。変なヤツ。。。かむるち2号の日々の遊び、日記など好き勝手に書いてます 見られた方は笑って許してやってください (^_^;)

2012/1/30

特別  

おととい、このブログを非公開にした。

断りには「このサイトは現在運用されていません」と入れて、閉鎖したように促した。


ところが今日、運用していないと断っているのもかかわらず「PCパスワードカギ変えたネ!?教えてちょ♪」というメールが届いた。
パスワードを教えるなど一言も入れていないし、閉鎖したように促しているのに。。。

問い合わせ主は、僕にとっては「特別」な人だった。
というと、どんな風に思われるのかわからないけど(笑)僕は、できればずっと仲良くしてもらえればと思う数少ない人の1人。

渋々(よろこんで? 笑)教えると「おっと〜!!´Д`特別待遇でごめんなさいネ〜^▽^」という返信。


どうしてこの人は、そんな一言でも人の気持ちを明るくできるんだろう?素敵な存在の人だと思う。

2012/1/30

心配  

娘が、また学校を休んだ。。。

いつも月曜日になるとだ。。。
これで何回目だろう。

いつもはお腹が痛いということだったが、今日は頭が痛いということだったようだ。


登校拒否なのか?またとても心配になった。
僕ははっきり言ってしまった。。。「Y、学校行きたくないの?」。

娘は「はぁ?!」という顔で僕を見る。
しばらくすると、だまって自分の部屋に行った。


本来は直接言ってはいけないことだろう、嫁さんとおばあちゃんが「そういう言い方はない」と僕を攻める。


しばらくして、僕は娘の部屋に行った。
娘は僕に敵対心を持つでもなく、おとなしく「ちょっと熱があった・・・」と僕に言った。

「パパは、Yが新しい学校がイヤで行きたくないのかって心配で心配で仕方ないんだ・・・」と言い、娘と少し一緒にいた。
娘は僕に、昨日 新しい学校の友達と4人で遊びに行って撮ったプリクラを見せてくれて、以前から話してくれたコたちを「これがなになにちゃんで・・・」と教えてくれた。

なんだかんだ言って、僕と娘は仲良しだ。(笑)


思春期の娘は、転校や環境の変化に繊細なのかもしれない。。。
休日に開放された後の週始め。。。身体にその変化が現れるのも、わからなくはない。。。

2012/1/30

う〜ん  

納戸にヒートンをもう2箇所打ってみた。

ザックがたくさんあるので、とりあえず使ってないのをちょっと掛けてみたが。。。

スキーとザックがたくさんあって、ICIの壁面のようだ。(^_^;)
クリックすると元のサイズで表示します

2012/1/29

ライブ  

たまにラジオを聞いたおかげで、ライブ情報を得ることができた。

ここ最近、あまりそういった公演に出向いたことはなかったが、行ってみたい公演が2つ。


甲本ヒロトがボーカルのザ・クロマニヨンズ。

家の子供たちは、どういうことかブルーハーツや尾崎豊の曲が好きだが、そのどちらも現在は存在しない。。。
しかし、ザ・クロマニヨンズで甲本ヒロトのボーカルに触れることはできる。
ナンバーワン野郎のヒットで、息子もその存在には気づいていたようで、行くか?と言う僕に、少し戸惑っていたものの、行くと返事をしたので、僕と2人で行くことにして2枚先行予約した。

息子はライブに行くのが初めてだが、そのライブがザ・クロマニヨンズ、それも父親と一緒に盛り上がりに行こうってんだから、なかなか笑える。


そしてもう1つは、シンディ・ローパー。

今回の来日で全国4箇所しか公演しないその1つがN潟というのだ。
生シンディのライブに行けるチャンスは、一生のうちにもう来ないかもしれない。

さすがにシンディ、ちょっとお高めなのでこちらはまだ先行予約していないが、やっぱり行きたい!

追加> やっぱり予約した。(^_^;)

2012/1/29

ジュニア教室  雪遊び<スキー>

お昼から、甥っ子を連れてスキー場に。

午前中は晴天だったので、甥っ子はウズウズしていただろう。(笑)

ゲレンデに着くと、早く滑りたくて仕方がない様子の甥っ子と一緒に下の緩斜面を休まず滑る。

15:40のスクール開始時刻になって、僕もフリーになったところで、山頂へ一本上がる。
ほぼノンストップで滑り降りリフト乗り場に着くと、パトが乗る直前、もう一本乗れそうだったので、二本目。

その後は、ペアの斜面で滑っていると、甥っ子のクラスが上がってきた。(驚)
ゆっくりながらも、安定して降りる姿に安心した。

もう少ししたら、娘と一緒にいろんな斜面を楽しめるだろうな。

2012/1/28

wakabuna GS  雪遊び<スキー>

わかぶな高原スキー場で行われたGSレースに出場。

朝7:00に家を出て、高速経由で8:20頃着。

なんの大会でもそうだが、僕は朝から準備して待ち時間が多く、集中する時間の短いものが苦手なようだ。
自分の出番になっても、まったくテンションが上がらない。。。今日もそうだ。

リフトの上から見るゲート、インスペクション。。。競技経験者ではない僕は、とにかくそのスペースというのが理解できていない。
それだけの距離、落差、そのスペースだとどのくらいのターンになるのか全くわかっていない。
さらに、昨年の須原でのコースアウトがトラウマになっていて、ここに入れるんだろうか?と、とても弱気。

一緒にインスペクションしたクラブのK鳥さんに(この辺ではかなり有名なレーサー)「上から巻いて入れば大丈夫だから」と言われ、急斜面は慎重に行くことにする。

スタート台に立っても、緊張感がない。。。
第一旗門はかなり真っ直ぐにセットされていたが、巻いて入る。
第二旗門は見た目とは裏腹に、意外にスムーズ。。。なんだ、思っていたより簡単じゃん、と感じたか感じないか、なにをしたのかわからないが第四旗門で荒れたところにスキーをとられバランスを大きく崩す。。。

第五旗門を抜けると、後は緩斜面だ。
スピードは当然乗っていないのだろうが、速いのか遅いのかが体感できないのが情けないところ。。。

なにをしているのかわからない滑走中は、クローチングも組んでいた姿勢が高かったのだろう、ゴール後は腿にもハムストリングスにも全く疲れがない。
タイムを聞くと。。。(泣)

K鳥さんにそのタイムを言うと「・・・それはないなぁ」と言われる。

26位/29人中の結果よりも、多くの人たちとのタイム差に自分がイヤになる。


ショックを受けた後の、閉会式でのジャンケン大会も、K鳥さんがカップヌードルのライスを一箱ゲットするが僕はなし。。。


こんな気持ちで帰れるわけもない。。。
Nスキー場に行く。

自分へのおしおきのつもりで、とても寒い雪の中、ハーフパンツでゲレンデに出る。

おととしあたりから、ゆっくり滑ることを覚えた僕は、以前より乱暴な滑りで飛ばすことはなくなった。
スピードが怖くなっているのかもしれない、形やターンというものにとらわれすぎなんだと思う。
最近の僕は、技術というかその質を高めれば速くなるのかもしれないと勘違いしていたのだと思う。
小学生たちは、なにも細かいことは知らなくとも、速いのだから。

そして、無茶に飛ばしたり突っ込んだりすることをしなくなったおかげで、自分の高速時の滑りに自信がなくなっているのだとも思う。


今日は飛ばして滑った!
スクールスタッフたちが集まってなんだか練習していたが、顔も向けず18:30くらいまで休まず滑った。

そして。。。スキーは、ターンじゃない。
トップを下にさえ向ければいいんだ!一時は気づいたことを、また感じた。


僕は、スキーをちゃんとやり始めたのは遅かったから、人よりたくさん滑ってみんなに少し追いついた。
ゲートをくぐることだって、やっていた人たちのようにはいくわけがない、もっともっと滑らなくちゃダメに決まってる。



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