まじめな方は閲覧注意! へそ曲がり。。。変なヤツ。。。かむるち2号の日々の遊び、日記など好き勝手に書いてます 見られた方は笑って許してやってください (^_^;)

2013/7/31


昨日の夜、TVで世界水泳を見たせいか、ウズウズしてプールで泳ぎたくなった。
嫁さんに「影響されやすいんだから(笑)と言われながらも22:30泳ぎに行った。

休み休み500m泳いで終了。

しかし、どうするとあんなに進むんだろうな。(^_^;)

2013/7/31


ランニングマシンで走ったのも含めての距離。(記録を録り出だしたのは5月末から)
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今月は86.6km。
深夜残業が多かったせいで距離は走っていないが、短い時間と距離でも身体と相談して内容は考えているつもり。

けど、せめて100kmは走っておきたかったな。。。

2013/7/31

安全靴  

毎日履いている靴に安全靴がある。

所詮、仕事で使うのだというのもあって、あまり気にせず価格と耐久性に重点を置いていつも選んでいる。
合成革皮のものが耐久性もあって価格もそれなりなので、たいていはそれを選んで使っているが、季節がら通気性があまり良くない。

そして、今履いているものがあまり足に合っていないようだ。。。
靴擦れが激しく、なによりも疲れる。

実は毎日履くものだから、最も長い時間履いているものだから、もっと気を配って選んでもよかったかもしれない。

そこで以前から気になっていたアシックスの安全靴を買ってみた。
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試し履きをした感じ、こういった靴にはあまりない足裏感覚だった。

仕事柄、脱ぎ履きも多いので、ベルクロタイプを選んで買った。

実際に履いて仕事した感じでは、アシックス得意のゲルが入っているのだが、そのゲルのクッション性が他のスポーツ用のアシックスの靴よりも大きく感じられる。

ちょっと高かったけど、ランニングシューズなんかよりずっと安いし、クッション性の悪い安い靴にインソールでお金をかけるくらいなら、ということで奮発した。

これで耐久性がそこそこあれば、安全靴もいいものを選んで履こうと思う。

2013/7/30


MTBに乗り出すと、1/25000の地図を眺めて「ここはどうだろうな?」と色々と道を物色する。

最近はトレイルランニングにも手を染めているので、MTBとコンビで山登りというのもいい。

実は以前からその方法で登ってみたい山があった。

アプローチが長いのと、登山道が急登であることで、多くの登山者が考えながらもなかなか登りに入らないルート。
実川から飯豊連峰最高峰の大日岳というルート。

どんなに登山道が急登であろうとも、登山道入り口からなら日帰りは可能だと踏んでいる。
車止めから登山道入り口までも、MTBならちょろいものだ。

ただ、そういった問題は基本的に心配していないのだが。。。

webで調べてみると、やっぱり自転車で入って登山をした記録があった。
他にもそのルートで登った記録をいくつか見たが、その中で最も不安なことが出ていた。。。「くま」「熊」「クマ」「kuma」「BEAR」。。。

これまでもくまのうんこは見たことがあるし、湯気が出ているものも見つけたことがあったが、あまり人が登らないルートということと、広葉樹林だということもあるのだろう、ここではかなりの頻度でくまのうんこが見られているようだ。(汗)

当然、実行するなら単独なので、もし遭遇すればかなりの確率で誰にも見取られず山で土に帰ることになる。(汗笑)

ここに限らないが、僕のMTBの楽しみ方では、くまさんに遭遇してヤラれる可能性は結構ある。
林道くらいなら、下りで振り切れるかもしれないが、日曜に入ったようなところで遭遇すれば間違いなく死ねるっ!

人間も嫌いだが、くまさんもあんまり好まないなぁ。。。(哺乳類って好きじゃないみたい 笑)

2013/7/29

スリックタイヤ  山道遊び<MTB 自転車>

FUKAYAのフレームに持ち合わせのパーツで組んでもらったチョイ乗り用MTBが、なにもしないのによくパンクすることが以前からあった。

パンクするたびにチューブはスペアに持っているものに換えていたのだが、それでも知らないうちにパンクしていることが多々あった。

リムテープが悪くてパンクしていたようだったが、リムテープを換えてからも先日パンクした。。。
今度はなにが悪いのか?と見てみたら、タイヤのサイドウォールが薄くなっていて、その部分のチューブが擦れて穴が開いたようだ。

タイヤは、KENDAとかいうブランドのシティ用のヤツのようだ。
デキの良くないタイヤで、ビードの部分のゴムも薄く、ワイヤーが見えている部分もあるし、端っこの方はゴムの切れ端が処理されないままのものだった。
ゴム質も悪く、カチカチで弾力性も感じれない。

台湾だの韓国の製品なんてそんなものなんだ。。。改めてそう思う。
タイヤを換えてみよう。

持ち合わせのタイヤにパナのスリックタイヤがあった。
佐渡ロングライドのために買ったものだが、それ以降まったく使っていない。(笑)

MTBとしての雰囲気は損なうが、どうせ舗装路しか乗らないのだからスリックでいい。


着けてみた、やっぱり日本製のタイヤは全然違う。
それこそ長期在庫品だが(笑)まだまだ使えそうだ。
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スリックがついたのを息子が見たらびっくりすんだろうな。(笑)

2013/7/28

こっちも新規開拓  

暗くなりかけは釣りをしようと、釣り道具を乗せていた。

MTBに乗るのに車を止めたところから見えた川は、ちょうどいい水量で「ここにいるだろうな」と見ていたところから小さなヤマメがライズしていたのを見た。
ところが、ウェーダーの底のフェルトがなくなっていて、川での釣りは楽しめないので、フライロッドは積んできていなかった。。。
MTBを片付けているときにも小さなライズは見れたので、後ろ髪を引かれながらそこを去った。


積んでいたのは、8.5fのシーバスロッド。
ちょうどよい濁りが入っているだろう関屋分水まで行けば、スズキでなくとも良い型のソイが釣れるだろうが、ちょっと遠い。。。

最近は釣りをするにも立ち入り禁止区域が多く、場所を考えるのも大変だが。。。
頭に浮かんだのは、中学生の頃、いちごうのお父さんが僕も一緒によく連れて行ってくれた場所だった。

実績はないが、間違いなくヒラメはいるだろうし、あの小魚の量からしてスズキも周ってくるはずだと睨んでいた。

行ってみると、子アジと子サバが釣れていた。
水面にボイルはない。

周りでサビキ釣りをしている人たちに変な目で見られながらルアーを振る。
何投目かにPEラインがガイドに絡んでルアーがひとつぶっ飛んでいった。。。(泣)
PEラインは、バックスイングをほとんど取らずにラインに急激な力がかからないように投げないと絡みやすいようだ。

いくつかルアーを換えて、エサとなる魚を観察した。
アジ、サバ、もっと小さいなんだろう?の3種類。
サバがもっとも目立つ。

暗くなりかけでサバカラーのルアーに換えた。

しばらくやって、テトラポッドの近くにルアーが見えたとき。。。銀色の魚体がヒュンと現れたと思ったら「ドンッ!」と手元にきた!
伸びないPEラインは引きも強烈に感じる。

それほど大きくない。。。あっても40cmくらいだろうか。
近くでかかったし、ちょっと楽しんでから取り込もうとしているとエラ洗い2発!ルアーが外れました。(^_^;)

周りで見ていた人たちも「いや〜もったいなかったね!」という大きなエラ洗いでしたが、魚自体はそれほど大きくなかったんですね。(笑)

その後は、周りの話を聞いているとちょうど満潮のようで、そのせいもあるのでしょう、まったく当りませんでした。(話によると、やっぱりヒラメも釣れるようでした)

久しぶりにいい引きを楽しめたので、良しとしましょう。



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