まじめな方は閲覧注意! へそ曲がり。。。変なヤツ。。。かむるち2号の日々の遊び、日記など好き勝手に書いてます 見られた方は笑って許してやってください (^_^;)

2014/1/31

甥っ子とナイター  雪遊び<スキー>

甥っ子とナイターに。

22:00くらいまで付き合って。(^_^)

2014/1/31

甘くない  

なんでも思うようにはいかないさ。

そんなに世の中甘くない。

2014/1/30

ショートターンベース板  雪遊び<スキー>

ショートターンベースの板を新調するために、昨年買ったエランSLXフュージョン11'-12’を売ったわけだが、新しいショートターンベースの板を決めた。

ブランドはロシニョール、これはやっぱり譲れない。
どこのブランドにもその良さがあって、使えばその良さに惹かれるが、僕にはやっぱりロシニョールが最も安心感がある。

ショートターンベースといえば僕の頭にはスラ板がある。
けれど、スラ板でなくともDEMOαもショートターンベースだし、僕のスラなら十分のポテンシャルを持つ。
センター幅に余裕があるというのも、雪質に対する許容幅が広く、フリースキーに向いている。

シニアであれば、本チャン用のスラ板でなくDEMOαやβを選んで練習している人も多く、おやじさんのところでも、僕よりはるかに速い人だがαを選んで使っているという。(先日のおやじさんのところのスラでもおやじさんのスラのゲートはシニアにはキツく、βを選んで使っていた人がいたくらいだ)
そもそも、基本的に僕が出るようなスラの大会なんてほとんどないわけで、スラは練習ゲートでしか入らないのだから、本チャン用を選ぶ必要もない。

ただDEMOαのコスメに大きく描かれたDEMOの文字が好きでないので、自分の腕も棚に上げてRoundtipも考えていた。
けれどRoundtipは車でいえばやっぱりフォーミュラーカーなわけで、コブ斜では壊してしまうかもしれない。。。

悩んだ挙句おやじさんに電話してみた。
僕の腕前の程は知っているおやじさんだから正直に聞いてみた。(^_^;)
Roundtipを選んでも僕は十分使えるだろうけど、僕の使用状況を考えれば・・・とDEMOαを勧められた。
もちろん僕のスラにだって十分の性能だということだし、コスメのDEMOさえ気にしなければ最も気に入っている板なので、DEMO ALPHA Slantnose R20 Racing 166cmに決めた。

ビンはWC120MFXが付いてくるが、おやじさんのところではWC150MFXにもできる。
GSマスターはWC150MFXに換えてもらったが、こいつはそこまでしなくてもいいだろうということでWC120MFXのままでチューン仕上げ。

明日あさってに取りに行けないので週末には使えないが、日曜の夕方にも引き取りに行きたいと思う。

ロシニョールのスキー板が僕にはやっぱり一番だな。(笑)



これまで使ったロシニョールスキー。

・7S平板 188cm(当時ロシは履かないと決めていた僕だったが、いちごうの使っていたこの板にしたら1級取れた)
・バンデット 150cm
・9D-OX 160cm(この板のおかげで僕はそこそこ滑れるようになったと思う)
・90X平板選手用 181cm(初のGS板)
・10-DMO 165cm(草選で成績が出たときに小回り板で使用)
・スピードコースWC 178cm(ブランド的にはディナスターだけど・・・草選で成績が出たときに大回り板で使用)
・ミューテクスD-11 165cm(これだけは僕にはダメだった)
・ラディカル9X-TI 168cm(テ○取った 全種目で使用)
・ラディカルRX-WC R>21 181cm 184cm   R>23 184cm
・GSマスター23 185cm

ロシニョールスキーにはお世話になってます。

2014/1/29

筋肉痛  雪遊び<スキー>

実は日曜以来、筋肉痛だ。
なかなか引かない。(^_^;)

膝の上の方の筋肉、内側広筋というところのようだ。

スキーをしてというか、なんにしてもこんなところが筋肉痛になったのは初めてだ。(僕はハムストリングスはかなり発達しているが、ここの筋肉がさほど発達していないため、自転車の上りやランニングでもそうだがパワフルさがない 自転車うやランニングなら無意識、意識的にセーブする)

かなり僕にとってはきびしいセットだったのだろう。

どこ滑ってもいいようなスキーも楽しいし、僕はスキーになにか付けるのは好きじゃないので、レーシングだとか基礎、アルペンとかいろんな言葉でスキーを分ける気もないから、それぞれにその特徴があるくらいにしか考えていないが、レースの選手たちのそのあたりの筋肉の発達している理由がわかったような気がした。

いろいろなスキーがあって、僕のスキーがある。
僕のスキーは僕の滑りで、基礎スキーでもなければレーシングでもない。

基礎スキーヤーたちになんと言われようが、僕は基礎スキーにすべてを倣うつもりはない。

スキーをスポーツとして捉えるなら、そこはやっぱり技巧や理論ではないと思う。(まぁ僕は言うほどスポーツとして捉えているわけじゃないけど 笑)
そんなものは後から付けるものだと思う。

いろいろ滑ってナンボのもんってのが、僕のスキーかな。(^_^)

2014/1/29

用具 お金  雪遊び<スキー>

ガラクタを売っては入れていた元手なしのお金を貯めていた貯金箱を缶切で開けた。。。
入っていた1万円札から1円玉まで、ATMに持っていって通帳に記載した。

計67452円也。

たしか昨年の夏前から貯めていたものだが、貯まったものだ。

当初の目的は、冬のスキーで入用になった時のため。
その目的どおりの貯金箱のお金となった。

新しいスキーが欲しくなった。

そのために昨年買ったスキーも売った。
使わないスキーもオークションに出した。

スキー用品は消耗品だと思う。
どんなに上手に使ったところで4シーズンが限界だと思う。(1台だけを使ったら、僕の昨年までの頻度なら1〜2シーズンで終わると思う)
最近は、道具はもちろん大切に使うけれど、新しいものへの転換も割り切れるようになってきた。

もちろん型落ちでも十分だが、新しいものには新しいなりの良さがあるし、道具ってのはそういうものだ。

人生は長くない、お金はまた貯めればいい。

2014/1/28

志望校  

息子がここにきてまだ国公立大の志望校を考えているらしい。

そもそもセンター試験の結果が思わしくなかったのだから、受かる可能性のあるところを探す方が難しいと思うのに、なにを考えているのか上の方ばかり見ようとする。

息子が大学受験を選んだ理由だって、なにもないだろう。
当たり前だ、18歳やそこいらの青二才が、何をしたくてなにを志して大学受験や志望校を決めるなんてことがあるとも思えない、そんなことは僕は重々承知の上だ。

ただ現代において、18歳で社会に出ることがカルチャーショックになることは想像できるので、2年なり4年なりのクッションをおいてから社会に出ることに僕は賛成というわけではないが肯定的だ。


なにが息子に上を見させているのかは、だいたいが想像がつく。
誰々がどこを受ける、自分がそれに劣るのがなにか気に障るのだろうし、学校に対するランクや変なプライドのようなものがあるのだと思う。

歳派も行かないくせになにもかも知ったように大人びてくるその年齢の頃にはよくあることだ。
というか、今も僕にはそういったところがあるのだが(笑)年齢と経験を重ねたおかげか自分のくだらないそういったところもわかるようになってきた。


学校なんてどこでもいい、そんなことでお前の価値は決まらない。
そのことは息子に伝えた。

どうしてもその某大学が受験したいのなら来年だっていい、ただ お前がその下だと言うそこに受からないのならその某大学は来年だって受からないかもしれないのだからと話をした。

お前が大学に行きたくて大学受験するわけじゃないなんて僕が一番知っている、けどそれでいい。
学校の先生や多くの人たちが、自分が何をしたくて・・・とか知ったようなことを言ってくるかもしれないが、そんなことはなに不自由なく育ってきた18歳やそこいらのお前にわかるわけがない、当時の僕はわからなかったし今もきっとわかっていない。
ただ、笑って楽しく過ごしたいだけだ。

だから志望校なんてどこでもいいし、どこに受かった落ちたなんてのはそれこそそれが価値のあるものじゃないと僕は思っている。
どっかしら行けたら、きっと行ってみれば、それできっと満足すると思う。

まぁ、考えてみたらいい。(^_^)



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