まじめな方は閲覧注意! へそ曲がり。。。変なヤツ。。。かむるち2号の日々の遊び、日記など好き勝手に書いてます 見られた方は笑って許してやってください (^_^;)

2014/10/4


今年の浦佐山岳で初めて「マラソンの部」で出場した息子の記録証が届いた。

2時間07分17秒。
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高校生〜20歳台のクラスでは25位/52人。

2時間切れなかったのは残念だったな。

2014/10/3

RAMマウント  山道遊び<MTB 自転車>

購入したガーミンDAKOTA10を自転車でも使うことができるように、RAMマウントのアタッチメントを注文しておいた。

以前のetrexのときに、自転車に取り付けるにあたって最も信頼性の高そうなものを探してRAMマウントを選択した。
実際に使ってみた感想としては、落下などの心配がない品物だったので、今回もRAMマウントにした。

ベースは以前使っていたハンドルマウントをそのまま使う。
いろんなベースがあって組み合わせられるのがRAMマウントのいいところ。

ただ、僕の使っているRAMマウントのハンドルマウントはシンプルでとてもいいが、通常はプラスチックの部分を思いっきり広げて装着するので、脱着に関しては容易とはいいがたい。
そんなことで、違う自転車に移したりする理由と、各自転車のハンドル径やライトを付ける時のスペースなどの理由から、マウントアタッチメントにRAMのベースマウントを付けてマウントアタッチメントごと移動している。
ライトを付けるときも、マウントアタッチメントの空いている部分に取り付けることが可能になって、自由度が増した。
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MTBに付けてみた。
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これで以前のetrexと同じ環境が整った。

2014/10/3

三人会  

久しぶりの三人会。

タイプも違えば、どうして仲良くなったなのかもよくわからないけど長い付き合いだ。(笑)

滅多に会わなくなったけど、たわいもない話しかないけど、素敵な友人二人。

美味しかったし、楽しかったです。(^_^)

2014/10/2

三人日和  

娘が大好きなアーティスト、小田和正さん。

そのライブが2DAYSでやってくる。

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当初娘は音源を聞くだけで満足のようなことを言っていたが「行こうよ」と何度も誘うと「行く」と言う返事、それを聞きつけた嫁さんも「行く行く」ということで、3枚のチケットを用意した。
所詮音源なんてのはどれだけ優れた音であってもライブの楽しさにかなわない。

かなりの人気だったようで、2日目の金曜は完売、初日の木曜になった。
チケットが送られてくれば、その席もかなり後方とあっておどろかされた。


そのライブが今日。
娘を迎えに行って会場に着くと、なんとも観客の年齢層の高いライブである。(^_^;)
娘のような10代の女の子なんていないと思う、観客の多くが50歳以上なんじゃないか?という感じだ。

娘は小田和正さんの歌だけでなく「小田ちゃん、カッコいいよね!」とよく言っていて、今日友達に同じことを言ったら「おじさんだよ(笑)」と返されたらしい。(笑)
たしかに、おじさんどころか娘の年齢からしてみたらおじいさんになりそうだ。


席は後方だったが、2度ほど小田和正さんが近くまでやってきて、その姿を間近で見れた。

アンコール5曲を含むライブは約3時間、3人で小田さんの歌声に酔いしれた。

2014/10/1


御嶽山の噴火によるニュースが毎日流れている。

映像の中で、自衛隊のヘリが着陸する松原スポーツ公園が映る。
以前はテニスコートだったという例のドーム、SDA王滝のときには多くのブースとMTBerでにぎわうそこも、今は自衛隊の基地となっている。

MTBを乗せた車でいっぱいになる駐車場は、ヘリの離着陸場。

映像を見るたび、なんともいえない気持ちになる。。。

2014/10/1

ガーミンDAKOTA10  外遊び<外でいろいろ>

購入したGarmin DAKOTA10の日本語マニュアルサイトを開いてみた。
ある程度はなにもなくともなんとなくわかるが、やっぱり説明書がないと安心感がない。

最近のガーミンは、海外版だとしても日本語表示ができるようにしたりもできるようだが、それにはやっぱりお金がかかる。(本体税抜き¥9900であるからこその購入だ)
日本語表示でメニューが出たところで、操作自体が変わるわけではないので、日本語説明書さえあれば十分だ。


そして、地図のロック解除キーが知らされたので、DAKOTA10に地図を転送してみた。
DAKOTA10の内蔵メモリーは850MB、地図はすでに持っているUUDの2.0+TOPO20m。
これも最近は、海外版用の日本語表示の地図があるようだが(それなりに高い)以前のetrexに使うために購入した旧バージョンのUUD。
旧バージョンのために容量自体は小さいのが、外部メモリーに対応しないお買い得価格のDAKOTA10でもいいと選んだ理由のひとつ。

旧バージョンの地図のために、日本地図すべてを入れてもたぶん内蔵メモリーの容量に十分収まりそうだったが、メモリー残量は残しておいた方がいいんじゃないかというのが、以前のetrexを使ってみた印象だったし、行かないところの地図も必要ないだろうということで、青森〜石川、西のほうは津市あたりまでを入れてみた。
総容量は125MB程度だったように思う。


このDAKOTA10だが、以前のetrexに比べ、画面が少し大きいので地図はずいぶん見やすくなった。
webでは液晶が暗くて見づらいということが言われているが、以前のetrexと同レベルか少し上だと思う。
バックライトがなければはっきり見えないのは、液晶には仕方ないことだと思う、どんなに高性能なものだとしても、バックライトなしではっきり見えるなんてことはないと思う。

webではGPS受信に関してもたいして良くないように言われているようだが、以前のetrexは室内ではまったく受信しなかったが、我が家の2階で受信することがあったことから、以前のものよりはいいんじゃないのか?という気もする。(もちろん最近のなんだかという衛星も受信する新しいetrexにはかなわないんだと思うし、気のせいかもしれない)

そして最もよくなったと思ったのが、省電力性だ。
電源はこれまでと同じ単三電池2本、それで見えないからとバックライトを点けて操作を試しているが、以前のetrexならあっという間に電池レベルが下がったのが、まったく下がらない。
最大バッテリーライフは20時間というカタログデータは、新旧etrexの25時間を下回るものだが、NEWタイプはわからないが、以前のetrexはカタログデータと実際の使用状態との差があるように思う。

ただ、以前のetrexではUSB接続時にはUSB給電で本体操作が可能だったが、DAKOTAはPCと本体が接続された画面になって本体操作ができないようだ。(まだよくわからない)


早く外で使ってみたい。(^^)/



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