まじめな方は閲覧注意! へそ曲がり。。。変なヤツ。。。かむるち2号の日々の遊び、日記など好き勝手に書いてます 見られた方は笑って許してやってください (^_^;)

2017/9/30

送別会  

2年間お世話になった テニスコーチの送別会でした。

このコーチのおかげでフォアハンドがよくなりました。
とても残念ですが、これもまた仕方ないでしょう。

コーチを辞めても機会があればまた一緒に打ってください。

2017/9/29


僕の使っていたGPSウォッチのベルトが切れそうだったのが、とうとうヤバい状態になった。

いつから使っていたのかと考えて、フルマラソンにリベンジするのに買ったはずだからとブログで検索すれば2012年7月のようだ。

モデルはガーミン210、こいつはベルトが切れるとベルト交換不可の製品だ。
仮にベルト交換が可能だとしても、こういった時計は専用の交換ベルトで5000円とかするのでためらうところだ。(持っているハートレートのみのスントt1cもベルトが高くて切れたまま使ってない)

丸5年使ったのだから、まっとうしたというところだろう。
それでもなんとか接着できないかと試してみたが(^_^;) 素材が素材なので何種かのエポキシを試してもG17でもスーパーXでも、とりあえず着くものの使い物になるほどの強度で接着されない。
最終的には見た目は悪くなるがシーカフレックスで着けてみたところ、とりあえず使用には耐えられるくらいになったようだ。(笑)
クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

とはいえ、以前より新しいGPSウォッチが欲しかったので考えることにした。

最も欲しいのはガーミン935、けど僕にとってはとてつもなく高い。
ガーミン920ならずいぶん安くなっているのでなんとか買えるかな?とも思うが、それでも高いしデザインがいかにもって感じなのが。。。

そんなところにエプソンのSF710ってのが20000円程度で売られていてカタログデータで30時間の電池持ち、GPS換算とはいえ高度表示もできるというので気になったが、トラブルが多いらしい。
新型となったSF720ってのはその辺が改良されているんだろう、値段もたいして変わらない。
ただ、説明書を見るとガーミンに比べどうも操作性が悪そうだ。。。

GPSの補足も速く直感的に使えるガーミンはやはり魅力だし、電池の持ち(カタログデータ上の)と高度表示(気圧高度じゃなくてGPS換算だけど)そのコストパフォーマンスはエプソンだ。

色々と考えた。
10時間を超えるランニングの大会に出場するだろうか?とりあえずはない。(笑)
所詮2〜3年もすれば古くなって新しいモデルも出ているだろうこういったもの、仮に2年後に100qウルトラマラソンに参加するとしてもその時に10時間以上の電池持ちのモデルを買ってもいいんじゃないだろうか?そもそも途中で電池が切れたとしても、切れたあたりではペースどころか完全に自分の限界との闘いになるわけだからログが取れないだけ、時間なんて見れない方が限界にきているときにはいいのかもしれない。(笑)
50qのトレランならギリで電池は持つだろうし、これだって最後の方は時計なんて見れないだろう。(笑)

高度計、これもトレランなんかであった方があとどのくらい上るというのがわかっていいというのが理由だが、気圧高度計じゃないならそれほどの精度は期待できない、とりあえず付いてます程度だろう。
そしてコースの高度がわかるのなら、ピークまでの距離もわかるわけで、距離と頭に入れたコースの高低表でもある程度自分の位置を把握できる。

心拍計は基本まず使わないので、トランスミッターベルトを着けなくとも計測できる光学心拍計を持ったモデルは僕にとって必要ない。
仮に使ってみたくなれば、ガーミンであればトランスミッターを所有している。

そして。。。もっとも重要なところが、一番使う用途はなにか?
実は普段のトレーニングとしてのランニングというのが一番多い、というかほとんどがそれ。(僕にとってランニングは目的というよりトレーニングということの方が多い)
それであるのなら機能はまったく必要ない。(笑)

フルマラソンのペース取りの目的でも機能なんてまったくいらない、電池持ちだってどのモデルもフルマラソンならまず問題ない。

これまで使っていたガーミン210で不都合がなかったのだから、あえてさらに高機能なものを求める必要はないのかもしれない。(笑)

こうなるとやはりガーミンが安心感がある。
普通に使えるモデル、235と220を比べてみた。
235は光学心拍計が付いたモデル、電池持ちはカタログで16時間。
220は210の後継機、電池持ちはカタログで10時間。(210は8時間)

電池持ちは235なら100qウルトラでも大丈夫だろう(出ないだろ 笑)デザインも235に軍配が上がるが、その価格差。。。235が30000円を超えるところ、220なら18000円程度。

220で十分かな。。。と、新しいGPSウォッチをいろいろ考えているかむるち2号です。(笑)



と、実は。。。昨日はエプソンSF710を注文した後に新型の720が出ていることを知り、キャンセルしてたのでした。(笑)

で、今。。。楽天ポイントも1300くらいあったことで、在庫があるうちにガーミン220を注文しちゃいました。(^_^;)
在庫のみの製品とはいえ、GPSとしての基本性能は現行主流の235と変わらないわけですから、僕には十分でしょう。

2017/9/29

1lb   

今日の夕食は嫁さんと2人。

ちょうど29日、ニクの日には1lbのリブロースステーキが税抜き2980円で提供されるところ、さらに500円引き券を持っていたのもあって、嫁さんが行きたがっていたステーキ店に行くことに。

僕はもちろん1lb(約450g)リブロース、嫁さんは150gのヒレを注文。

久しぶりに1lbのステーキをお店で注文したので食べれるかな?と思いましたが、ご飯を大盛り(無料だったので 笑)で頼んだにもかかわらず、あっという間にたいらげてしまいました。(笑)

周りで1lbを注文している人を見ると、2人で一つ頼んで食べているケースが多く、1人で1lb食べてる人ってのは少ないことに気づきました。(^_^;)

家に帰って、ご飯が大盛りにもかかわらず少なめに感じたので、炭水化物の補給にバゲットを半分(1本の半分です)コーヒーと共に。(笑)

かむるち2号、まだまだ育ちざかりなんでしょう。(笑)

2017/9/28

(無題)  

どっちを選んでも。。。

こんなアホくさい選挙。。。

出れる機会があればこの国から出たいかむるち2号です。

2017/9/28

目白押し  

これからスキーシーズンまでの間の休日。。。

まずは10/8の鳥海山MTB、前日入りだから10/7〜10/8(今回はゴール後すぐに帰る予定)。
10/15テニス。
10/21お食事ドライブ。
10/22トレイルランニングレース。
11/3には息子と娘のところの学園祭、前日夜〜11/4.

これだけでもほぼ休日のすべてがうまったところに。。。今日はテニスの試合の誘いがきた。
その日にちがまたちょうど空いている10/29。(^_^;)
断る理由がなければ、たのまれればOKしてしまう性格上。。。(笑)

さらに家に帰ったら、パワースポーツからメール。
中止になったSDA王滝の代替えレースの案内だ。
これが11/18〜11/19、ちょうど休みだったりして、少し前向きだったりします。(^_^;)

さらに。。。まだ申し込みしていないが、11/5にはマラソンもあった。
どうすっかな?(笑)

う〜ん。。。忙しい?(笑)

2017/9/26

バックパック  山道遊び<MTB 自転車>

もう15年くらい前に買ったパタゴニアのバックパック、僕の参加する大会で常に活躍してくれた。
当時としてはめずらしいハイドレーションパックを収納できる軽量のバックパックだった。
大会以外にも多くの場所で、MTBやランニング、登山で使ってきた。

一度パタゴニアに補修に出したりしたり(パタゴニアの補修は無償)転倒した時にパネルの生地が切れたのを自分で補修したりして(補修に出して直るかどうか?というのもあったし、補修には何カ月も時間がかかるので)今もずっと使っている。

ただ、やはりこれだけ酷使してきたもののくたびれ加減は大きい。。。
決して使えないわけではないが、元々自転車やトレランなんかの大会に使う目的で買ったわけでないので、大会で使う時には少し大きいかな?というのも感じていた。(雨具とチューブ、空気入れくらいが収納できれば十分)

そんなことで、以前から少し小さめのバックパックを考えていた。
ハイドレーションが収納できてウエストベルトにファスナー付きのポケットがあることが条件。

ハイドレーションに関しては、自転車なら最近はボトル2本でいいかなと思っているが、トレランにおいては腰にボトルを付けたときの水の揺れが気になる僕にとっては、ハイドレーションの方がいい。
飲むという動作はボトルの方が楽だが、両手が使えるというのはハイドレーションの利点、収納できるに越したことはない。

ウエストベルト部分のポケットは、携帯食の補給に便利なため。
小さいサイズだとこれが付いていないことが多い。

そんなことで、キャメルバッグのオクテインXCTというモデルが気になっていて、近くのモンベルショップで現品を見てサイズなど確認して買ってきた。
キャメルバッグは他のメーカーのバックパックと違い、元祖ハイドレーションだけあってそれがウリですから、ハイドレーションパック込みの価格なので、お買い得な感じです。

これまでのパタゴニアのバックパックと新しいキャメルバック。
クリックすると元のサイズで表示します

キャメルバックの方はハイドレーション2L入りますがカーゴスペースは5Lしかないですから、荷物が多いようなときには、またパタゴニアに活躍してもらうことになるでしょう。(パタの方はハイドレーションは1.5Lのパックを入れていますがカーゴスペースはどのくらいあるんだろう?結構なスペース)

鳥海山MTBにはボトルを1本にして新しいキャメルバックで行こうと思います。



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ