まじめな方は閲覧注意! へそ曲がり。。。変なヤツ。。。かむるち2号の日々の遊び、日記など好き勝手に書いてます 見られた方は笑って許してやってください (^_^;)

2019/2/26

ぬかよろこび  

某サイトで毎日、電話番号の下4桁が当たると1万円がもらえるというのがある。
もう10年以上ほぼ毎日見ているが、いまだに当たったことがない。

それが今日。。。ん?!この番号は!
当たった!!

と思ったら。。。登録していたのは家の電話番号、一致していたのは僕の携帯電話の下4桁でした。(^_^;)

2019/2/25

腰痛  

スキーは曲げるは、車はぶつけるは。。。何かと不運続き

あげくに昨日の朝から腰が痛い。
車から降りようとすると、あれ?痛い。。。立ったはいいが、腰が伸びない。
少しすれば腰は伸びるが、やっぱり痛い。

幸いスキーのポジションでは痛まないためにスキーを滑ることはできたが、椅子に座って立つときには腰が曲がって伸ばすのに一苦労。

今日になってみれば若干はいいものの、やっぱり同じような状況。

夕方、車を修理に出してから、行きつけの接骨院に行った。

問題は腿の筋肉の柔軟性にあるようだった。
施術後はずいぶんよくなった。

2019/2/24

春の陽気  雪遊び<スキー>

今日はO原スキー場へゲートトレーニング。

朝から好天なのはいいけれど、暑くなりそうです。
レストハウスには、かき氷まで出ていました。

そんなことで、今日はワンピース&ハーフパンツで。
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午前中、チームの練習が終わった後、昼食をとってからはスキー場のフリーポールを滑ってみた。

このフリーポール、スピードを抑えるためなのか?急斜面緩斜面ともになかなか振り幅が大きく、今日おやじさんから言われた内容を整理して試すのによかったと思う。

スキーに重さをかける、スキーを踏む、ということが自分の中で理解していたこととは少し感覚が違うということ気が付いた。
これで以前に佐藤栄一くんから聞いたこと、M師匠から聞いたこと、そして今日おやじさんから聞いたことがいっぺんに一緒になった。

もちろん上下動を使って、高い位置から外足側に身体を移動する。
いくら遠心力が働いても外足側へは高い姿勢のままでは重さが乗らないので、そこで低くなる、ここまではいい。

M師匠からは「もっと突っ張った方が板がたわんでいい」と言われ困惑していたが、今日おやじさんから「踏むというのは伸ばすことだ」と言われ、あれ?以前栄一くんも「曲がっているから伸ばししろがある」と言っていたと思い出した。

僕は無意識に雪とのやりとりはしているのだろうが、基本的に単に結果として作られたたわみと自分が倒したスキーの角付けをキープした状態のまま釣り合って落ちているだけだと思う。

その曲がった足をさらに自分から伸ばそうとすることで、板がグリップしているのであれば板はさらにたわんで小さい弧を描く。
板がたわめばたわむほどその後の開放で板はより走る。。。M師匠が「突っ張った方がいい」と言ったのは、そう考えると一致する。

そりゃすぐになんでもできるわけじゃないけれど、深いセットを滑ることで少し感覚を得ることができたと思う。


14:00まで滑って帰路についた。。。が。。。あるところですごい音がした。(汗)
なにかにぶつかったようだったが、なにもなかったような。。。

車を見ると、音の割にはなにもなって。。。と思ったら、下の方がなにかにぶつかったようです、見えなかったところに縁石のようなものがあったみたいです。

ショックは隠せませんが、修理に出さないとですね。(泣)

2019/2/23

今日はお休み  

天候がよければナイターに行く予定でいた。
今日はナイターでの特講が今シーズン最後だったので、たまには講習を受けてみようかとも思っていたが、昨日は遅くまで滑ってしまったし、明日も朝から滑ることだ。。。

昨日家に帰ると、嫁さんはイマイチ体調がよくなさそうで寝ていたので心配だったこともあり、天候はよかったが、今日は仕事が終わってまっすぐ家に帰る。

家に帰ると、嫁さんの体調は悪くなさそうだった。(^_^)

スキーシーズンもあとわずか、沢山滑りたいのは山々だが、以前ほどがっつくことはなくなったな。

2019/2/22

ナイター  雪遊び<スキー>

仕事も早かったのでナイターに向かった。

日中は暖かかったので、一度溶けて固まったバーンになっているだろうと予想。
そこそこ硬くていいだろうとGS板を出した。

滑り出したら。。。荒れてて凸凹そのまま固まった硬ぇバーン。(汗)
以前はよくあったよな、昔はよく滑ったこんな状況のゲレンデ。

ちょちょっと滑って帰るつもりだったのに、Kくんに会って一緒に滑ってるうちに21:00を回ってました。。。

2019/2/21

外に出すか、中に入れるか  雪遊び<スキー>

「外に出すか、中に入れるか」ちょっと勘違いしそうな言葉だが「中に出す」とは言っていない。(笑)

ターンをするには、身体がスキーより内側に入るわけだが、スキーを基準に身体を中に入れるか、身体を基準にスキーを外に出すか。
形としての結果は同じことになるが、ゲートをくぐるようになってその違いに気がついてきた。

基礎スキーみたいなことばかりやっていた頃は、身体を基準にスキーを外に出すパターンを基本に、身体を内側に入れる量とミックスさせる方法で滑っていたように思う。

最近、ゲートの中を滑り出してからは、スキーを基準に身体を内側に入れる方法を基本として、先にスキーを外に出してポジションをとるパターンはリカバリーに近いときに使う方がいいように感じてきている。

スキーを外に出した方が感覚的な安定感はあるし、スピードがないときには板をたわませやすいことは確かだが、レーシングスピードになったときには基本的にやはり身体を中に入れる方がいいように感じている。

ところがクセというのはおそろしいもので、特に利き足の右外足左ターンのときにスキーを外に出していることが多いように思う。
レーシングスピードの中でその方法を取ると、僕の腕が悪いのもあるが、時に外足を外すことが多い。

外出しは安心だが、やっぱり基本は中・・・(^_^;)



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