まじめな方は閲覧注意! へそ曲がり。。。変なヤツ。。。かむるち2号の日々の遊び、日記など好き勝手に書いてます 見られた方は笑って許してやってください (^_^;)

2020/9/15

スキー環境の悪化  雪遊び<スキー>

NXスノーパークの早割リフト券が安くなった。

ちょっとよろこんだが。。。
よ〜く営業内容を見ると。。。

ナイターは金土日祝と年末年始のみ。
さらに、2020-2021シーズンは、山頂リフトを運行しないと記されていた。

こうなると、あのただでも狭いゲレンデは、どんな状態になるのだろう。

あちこちのスキー場が営業をやめ、そして営業しているスキー場も規模を縮小している。

スキーを取り巻く環境は、年々悪化していく。

これまで滑っていてよかった。。。
もうこれからはスキーなんてできなくなると思う。

2020/8/20

クラウドファンディング  雪遊び<スキー>

Tスキー場からクラウドファンディングの案内の封書が届いた。

先日、経済誌で見たときには、今シーズンの営業はしないようなことが載っていたが、資金が集まれば営業するということなのだろう。

シーズン中にはお世話になっているしスクールスタッフに知り合いも多いスキー場だ、僕も10000円の出資をして応援してあげようと思う。

応援してくださる方は、こちらのクラウドファンディングに。

2020/8/19

登録内容変更  雪遊び<スキー>

SAJ全日本スキー連盟の登録内容変更が8月になってできるようになっていた。

これまでレースをやるようになって数年、マスターズの競技者登録をするためにSAJに入っていたようなものだが、昨年はレースの中止やスキー場閉鎖もあり1レースも出ていないし、近くでの開催も少なくなっていく感じ。
僕は他のマスターズレーサーと違って、遠方のレースに出向いてまでポイントを取って順位を上げようとかも考えていないので、マスターズ競技者登録を辞めることにした。

SAJ登録も抹消を考えたが、そうすると地区大会に出れなくなるので、SAJ登録は継続した。

コロナの影響もあって、春もあまり滑っていないせいか、スキーに熱がなくなってきたかな。。。

2020/6/9

スキーを取り巻く環境  雪遊び<スキー>

コンビニの雑誌が並んでいる中で、経済誌にある記事を見た。

来シーズン、T内スキー場が営業休止ということだ。

閉鎖か休止かということだったらしいが、その次のシーズンにはまた営業を予定してはいるらしいが、どうだろう。。。

記録的な暖冬に、追い討ちをかけるようにコロナ。。。

他のK越地域のスキー場でもWぶな高原スキー場は、今シーズンに閉鎖予定だったし、M川温泉スキー場もBどうスキー場もどうなることか。

K越で生き残るのは、NXスノーパークだけになるかな?

スキーを取り巻く環境は、これからだんだん悪くなっていく。

2020/4/18

スキー板おかたづけ  雪遊び<スキー>

今シーズンは、もう終わったといってもいい。

今シーズン、スキー場に行ったのは33日。
それなりにスキーをやるようになってから最も少ないが、雪も少ないことと、コ●ナさわぎもあることだし、もうスキー以外に楽しみを求めた方がいいだろう。

そんなことで、家のスキーの中いつでも行けるようにワックスを剥いで仕上げておいたスキーも、ワックスをかけ直してかけっぱなしのまま、すべて保管状態にした。
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来シーズンまでお休みかな?(といいながらも、古いDEMO-αだけはスタンバイしている  笑)

2020/4/17

スキー板補修  雪遊び<スキー>

今シーズンは、スキー板が痛んだ。。。

どうなってもいい古いDEMO-αも滑走面とエッジは何度か補修した。

訳アリの昨年モデルのHERO-GSもエッジを傷めた。
どうせ訳アリなので、チューンに出さず自分でやることにして、満足できる程度に仕上げた。


最後には数年前のモデルのHERO-SLにも滑走面にえぐれるようなキズが入ってしまった。。。
チューンに出せば確実に満足できる仕上がりになって返ってくるのはわかっている、チューンに出そうと考えていた。

しかし、すでに数年前のモデル。。。
チューンに出せば、約1万円。。。

昨年はスノーボードにぶつけられてサイドウォールが削れて、プラスチック補修材で盛ってある部分もあるし。。。
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すでに来シーズンのための短い板として新しいスラ板は用意した、この古いスラ板はこれまでのDEMO-αの代わりに条件が悪いときなんかに使う板に下げようと思っていたのだから、そこまでお金をかけるのもと思った。

この滑走面の補修だが、自分でやるとなると、なかなか上手くはいかない。
以前よりいろいろなものを見たり聞いたりしては試してみてみるが、その部分だけを上手く埋まれば満足するのに、滑走面全体を削ってしまうのも面白くないし、家庭で自分でやるには逆にリスクが高い。

キズ以外のところは、できるかぎり現状のままにしておきたいので、自分なりに工夫して、ある程度満足できる補修方法を試している。

補修材は、深いところはコテを使って埋めるもので埋め、浅いところやコテで埋めたところの仕上げの微調整にはポリスティックを使うのが、これまでやってきた中で僕的には一番上手くいく。
ポリスティックを使う時には、マスキングテープを貼って、キズのところだけに落ちるようにする。

通常補修材を削るのには、メタルスクレーパーを使うというのが説明されているが、メタルスクレーパーでは決して上手くいったことがない。
補修材の部分だけを削るように、よく切れるカッターナイフやカミソリの刃で削っていく。

最終的には、よく角の出た5oのプラスチックスクレーパーと#1200くらいのペーパーを平らな木片に接着したものを軽く当てて仕上げる。


もちろんお店に出してマシンをかけたようにはならないが、自分なりに満足できる程度にはなる。
正直滑ったところで、キズがあることが問題になってその変化がわかるようなことなどないが(笑)気分の問題、やっぱり満足できる程度には直しておきたい。
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ホントはチューンに出してあげたかったけど、お金もそんなに使えないから。。。ごめんね。
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それでも、どんなになってもほったらかしにはしないから。



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