2005/12/3

そういえば  動画再生・編集
このブログには優秀なアクセス解析機能があるのに、何故か今まで見てみていなかったので見てみました。

アクセスの約1/3が自分のIPアドレスで凹んだという話はさておき。
きっと、こういうオチが見え見えだから無意識に見るのを避けてたんだorz

が、今日はそれがオチじゃありません(笑
検索エンジンから来た人が、どんなワードで検索していたかを見たら、あらびっくり。
動画再生関係が全体の2/3以上を占めているじゃないですか。
1件=1人=1カウントとは限らない(1人が複数の検索ワードでこの雑記の複数のページを参照した可能性もある)のですが、まぁ、そんな事言ってもしょうがないですね。
というわけで、僕が勉強させてもらったページをまとめて紹介しておきたいと思います。
DoGA畑の人も読んで損はないと思います。


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タグ: 動画再生

2005/10/8

未知なる領域と格闘する男の手記、またはぼやき  動画再生・編集
なんだよ、バッファアンダーフローって無視していいエラーなのかよ。
無視させろよ。
有無を言わさずエンコード中止すんなよorz

2005/10/6

後日談  動画再生・編集
下のエンコード戦記にはさらなるオチが待っていました。

MpegCraftでのエンコードが妙に早いと書きましたが、UltraEditでのエンコードもやはりMpegCraftより遅く、時間がかかりました。
動画の再生時間のちょうど半分くらいかかります。MpegCraftだとその半分、つまり再生時間の1/4くらい。
いや、UltraEditはいいのです、自動音ズレ補正エンコードをしてる分、時間がかかっているのだと考えればいいのですから。
しかし、ToMPEGツールは何故UltraEditと同じくらいエンコードに時間がかかるのでしょうか。

…試しに、音ズレするファイルを放り込んでエンコードしてみました。

ズレない…
途中エラーメッセージ出たけど「続行」押したらちゃんとエンコード完了したし…
なんだ、UltraEditを使うまでも無かったんだ…

まあ、ToMPEGツールじゃCMカットが出来ないし、解像度が352×240固定の上、アスペクト比も指定できないので、16:9のデジタル放送をエンコードするのにはやっぱり使えないんですけどね。

2005/10/6

hookyはデスクトップの解像度を1280×960で使っている、今まで使ってきた。
しかしだ、巷で配布されている壁紙などにはこの解像度はあまりない。
大体が800×600、1024×768、1280×1024の3つだ。
何故だろう?
800×600、1024×768、と4:3の比率で来たら、続けて1280×960と来るのが筋じゃないのか?

なんて事をずっと思っていたのだが、やめた。
解像度が大きくなればそれだけデスクトップを広く使えるのだから、使えるだけ使えばいい。
という事で、先日解像度を1280×1024に変更した。

うわ、縦に潰れまくってすげえ違和感。
文字も潰れてるし行間も詰まって見える…。
とりあえず、モニタのコンフィグで縦を伸ばして横を縮めて対処。
後は慣れるまで我慢、我慢。

エンコード戦記 激闘編1
前回までのあらすじ
強敵、コピーワンスの前に敗れ去ろうとしていたhooky。
彼の窮地を救ったのは新たな仲間、m≪検閲≫nvだった。
m2≪検閲≫vの力を借りて、ついにhookyはコピーワンスを撃破した!

いやー、変換は非常に楽でした。元のファイルサイズによって変動しますが大体、ファイル1個につき1〜2分で変換してくれるのでサクサク終了。
複数ファイルを一括で変換できないので、毎回変換終了を監視してるのは面倒でしたが。

さて、変換は済みましたが、これですぐDVD-Rに焼けるわけじゃありません。
あくまでコピワン信号を外しただけで、サイズはそのままです。
そう、拡張子はmpgに書き換えられましたが、中身はmpeg2でした。
canopus的に言えばm2dからm2pになっただけ。
今度はこれをmpgに再エンコードする作業が待っています。

ついでなので、CMカットもする事にします。
今まで使っていたToMPEGツールでは開始点と終了点しか指定できないので、今度はMpegCraftLEを使ってみます(これもMTVX2004HFに入ってた)。
このソフトでは点を複数打って、その奇数番の点から次の点までをトリミングして、一つのmpgファイルとしてエンコードする事が出来ます。

さらに、GOP単位での編集というのをすれば、再エンコードせずに出力する事が出来、変換時間の短縮と劣化防止が出来るようです。
GOPというのが分からなかったので調べまわったりして時間がかかりましたが、思わぬところで勉強になりました。
hookyはDoGAでは未圧縮aviでレンダリングして、TMPEGEncでmpgにしていましたが、今までmpgを編集するソフトは持っておらず、かといって未圧縮aviを残しておくのは容量の無駄使いなので、mpgに圧縮し次第消していました。
だから過去の動画を編集する術を持たなかったのですが…
これがあれば過去の動画を劣化させずに編集する事が出来そうです。
とはいえ、今やっているのはサイズの大きい動画を再圧縮して小さくする作業ですから、これは用無しです。
しかし、GOPについての知識は圧縮率にも関わってくるものらしく、調べて損はなかったようです。

それにしてもこのMpegCraftLE、妙にエンコードが早いような?
ToMPEGツールでは大体10分かかっていたのに、4分くらいで完了してくれます。
元のファイルサイズの違いや、CMカットしたり、エンコードパラメータを微妙に変更したりしている事だけでは説明がつかない速さです。
まぁ速いのはいい事ですから、いいです。

と、ここでお約束のように問題が発生!
編集&再エンコード作業と平行して、エンコード完了したファイルを確認の為に再生していたら、音ズレが!
うわ、うわ! 音ズレだ!(パニック

下の記事へ続きます

2005/10/6

エンコード戦記 激闘編2  動画再生・編集
この記事は続き物です。先に上の記事を読んでください。

変換元のファイルを再生してみても音はズレてません。
つまりエンコードしたせいでズレたみたい。
慌てて、今までエンコードしたファイルを全て確認しなおしましたが、幸い音ズレは出ていませんでした。
しかし困った。
今まで、音ズレしたmpgを拾った事はありますが、自分で作っちゃったのは初めてです。
まぁ、音の入ったmpgを作った事自体ないので当然ですが、とにかく、直し方が分かりません。

以前軽く調べた時に、「非常に困難」らしいとだけ知っていたので腰が引けますが、とにかく調べる事に。
しかし、調べ方が悪いのか、有用な情報がまるで見つかりません。
いろいろ検索ワードを変えて調べるうちに、原因が分かりました。
ここで書くのは、「キャプチャボードを使ってPCに録画したmpeg2をmpgに再エンコードした場合」限定の音ズレの原因です。
音ズレする全てのmpgが、同じ原因で音ズレが発生しているかは知りません。

で、原因は簡単に言うと「元のmpeg2に、キャプチャに失敗してるフレームがある」からだそうです。
少し詳しく書くと、mpeg2にはタイムラインのようなデータがあって、例えば、映像と音声が等しく123456789…と並んでいるべき所で、映像だけが124679…と、虫食いのようにキャプチャに失敗して欠けているフレームがあった場合でも、タイムラインに合わせて12 4 67 9…のように再生してくれるので、音声とのズレが出ないらしいです。
しかし、これをmpgにエンコードするとそのタイムラインのデータが失われる為、映像の方が先に進んでしまい、音声とずれるのだそうです。
逆に音声のキャプチャに失敗すると音声が先行するらしい?

んで、肝心の直し方ですが・・・ズレの長さが一定なら、フレームが欠落しているポイントを探し出して、欠けたフレームを手動で補ってやる(方法までは調べなかった)。
動画が進むにつれてズレが大きくなっていく場合は…「諦めろ」だそうです(ぉ
多分同じ方法で直す事は出来るのでしょうが、ポイントを全て探し出すのが面倒だから、そんな作業をするくらいなら潔く諦めろ、という意味なんでしょう。
どっちにしても、果てしなく時間と手間のかかる作業が必要なようです。

とりあえず、前者の方法とは逆の方法を取ってみる事にします。
すなわち、音ズレが発生しているポイントを含むカットを丸ごと省いてmpgにしてみました。
結果、音ズレのないmpgを作る事は出来ましたが、カットを一つ飛ばしているので流れがおかしくなりますし、徐々にズレが大きくなっていくファイルにはやはり効果はありませんでした。

諦めるしかないのか…
半ばそう思いながら、さらに調べていたその時でした。
検索結果の中に「音ズレを補正してエンコード」という文字を見つけたのは。
早速そのページを開くと製品紹介のページでした。
紹介されているのは「超編 Ultra Edit2」というソフト。
確かに書いてあります、「mpeg2の音ズレを補正してエンコードできる」って。
まさに探していた機能!
あ、しかもcanopus製品だ(ToMPEGツールもMpegCraftもcanopus製品)。
インターフェイスや使い勝手には信頼できそうだ、試用期限30日の体験版もある。
早速ダウンロード。

おお、なんか凄そうだぞこのソフト?
まぁそれはさておき、MpegCraftでは音ズレが発生するファイルをエンコードしてみる。
メニューを見ても「音ズレ補正」の項目とかないけど…わざわざ設定しなくても補正してくれるって事なんだろう、多分。

…10分後。
ばんざーい、ばんじゃーい、ばんにゃぁあぁぁぁいぃぃ
テクノロジーってすばらすぃー

今回のあらすじ
強敵、オトズレーの前に敗れ去ろうとしていたhooky。
彼の窮地を救ったのは新たな仲間、「超編」UltraEdit2体験版だった。
「超編」UltraEdit2体験版の力を借りて、ついにhookyはオトズレーを撃破した!

…あれ、なんかデジャブが(終了

2005/10/1

20日間も放置してた…  動画再生・編集
何やってんだろう俺。

あー、えーと下の記事の続きはまた今度。
最近は、50枚スピンドルケースのDVD-Rを買ったのでバックアップ作業をしています。
正確にはバックアップの為のデータの整理整頓。

容量を喰ってる主要因はFEATHERで録画したテレビ番組なんで、これを片っ端から焼けば手っ取り早く片付くんですけど、貧乏性なんで(ていうか実際ジリ貧じゃんw)サイズを落としたいんですよね。
だってざっと150Gよ? 単純計算でもDVD-R30枚? あり得ないでしょ。
って総容量だけで話をしてもピンと来ないか。

確か前にも書いたはずですが、録画エンコード設定が時によって違い、最古のファイルになると30分で約2Gとかある訳ですよ。
DVD-R1枚に2〜3本ずつしか焼けないって、そりゃあり得ないでしょ。

というわけで、FEATHER(というかMTVX-2004HF?)についてきたToMPEGツールというものでちまちまとエンコード。
そう、俺自身良く分かってないんですけど、ウチのキャプチャボードはMTVXのHFで、MTVXとは違うらしいんですね。
道理で友達は拡張子mpgで録画できてるのにウチじゃ出来ないと思った。
ウチじゃ中身がmpeg2で拡張子がm2pやm2dのファイルしか作れません。
何でHF買ったんだろう? BSデジタル絡みだったかな?

で、それを1個1個、ToMPEGツールで再圧縮かけつつmpgにエンコードし直す作業をしていたわけなんですが、まあ、自分でやる事はファイルをD&Dして数回左クリックするだけとは言え、前後の余分をカットする時刻の指定がちょっと面倒。

ところが、さらに問題が。
このツールで変換できるのはm2pファイルだけでm2dファイルを変換できません。
何故かと言うとm2dはコピーワンス信号を含むデジタル放送の録画だから。
m2dを再生するには録画したキャプチャボードが挿さった環境で、FEATHERで見るしか無いらしい。
要するに再圧縮できるのが地上波アナログ放送の録画だけで、BSデジタル放送の録画が再圧縮できない。
で、僕が地上波で録画してるのはエウレカセブンとスーパーヒーロータイムだけ。
去年の時点では剣しか撮ってなかった。
後は全部BSデジタルのアニメ…。

…確かに、個人がPCでテレビの視聴・録画をする分には、現状で不自由は無いけど。
ファイルのコピーを禁じてるわけじゃないから、バックアップも取れるし問題は無いけど。
サイズがデカイの小さくしたいんだよ! それくらいさせてよ!・゚・(つД`)・゚・

もう、FEATHERで再生しながらVHSに撮って、それをもう一度キャプチャするしかないかなぁ、とか考えてましたが、さすがに腰が引けます。
30分番組1本につき1時間…しかもMTVX-HFではどうやってもサイズを700M以下に落とせないので、さらにToMPEGツールにかけるとするともう10数分。
ファイル1個単位で手動操作作業が必要な事を考えると、下手するとトータルで1時間半かかる。
とてもやってられません。

困ったな〜と思いながら、しばらく他のデータのバックアップとかに逃げていたのですが。
今日、何か方法は無いものかと調べていたら…出たよ、出ましたよ、見つけちゃいましたよ。
m2dをmpgに変換するツール(再エンコードはしないようだ)を。

こ、これでやっと録画フォルダのバックアップが進められる…。
大っぴらに喧伝するとまずそうなのでここでは語りませんが、ツールの作者さん&入手経路を確保しておいてくれた人、ありがとう。

さて、今日はこれから姉の子供の子守です。
それもウチで大人しくしてるとかじゃありません。
よりによって、母の故郷で、町中を沢山の山車が闊歩するようなお祭を見に行くらしいです。
すげー気が重いけど、もう支度して出かけないといけない時刻なので、僕は行きます。

みなさんお元気で。

2005/8/31

FEATHERの予約録画ってスタンバイからでも自動復帰できたんだ?
し、知らなかった・・・orz

今日は、下の長文書いてたらもの凄く時間がかかってしまい、急いで風呂に入ってハローワークへ行き、帰ってきたらちょうど腰を下ろしたタイミングで電話がかかってきました。
相手は母からで、まあ用件はプライベートな事なので割愛しますが。

で、前々から、明日ちょっと手伝って欲しいと言われていたので、その件をついでに確認すると、
「あ、あれ?今からやるんだけど」
聞いてねーよ!
場所も時間もまだ聞いてねーよ!
「人手は足りてるんだけど、来てくれるなら」
と言うので一応行く事に。
ホントは面倒臭いんだけど、今年に入ってから、何度かチョコチョコと経済的に助けられてるし・・・
転居届け出してないんで、実家に請求書が行く事もあって、そういうの見つける度に持ち合わせから出してくれたり。
そういう事するなとは言ってるんだけど。
まあとにかく、今帰って来た所なのに慌ててまた家を出る。
PCの電源も点けた所だったので、スリープキー押してスタンバイにしていった。

で、駆けつけてみたら実際人手は充分っぽくて、むしろ何故か姉が居て、姉の子供の子守ばかりさせられた。
子守は大変なので覚悟してないと辛い。
当然覚悟なんてしていなかったので辛かったので、本来の用事が大体片付いたのを見計らって帰る事に。
そして帰路。

「ゾイド忘れてたああああああああ!!」

(´・ω・`)ショボーン
で、部屋に帰ると。

あれ?
PCの電源点いてる・・・。
間違いなくスタンバイにしてから出たのに。
もしや? と思ってFEATHERを起動。
撮れてるー!
なんだよ、スタンバイからでも自動復帰して録画してくれるのかよ。
そうと知ってれば、愛知に行ってた間もFEATHERで録画できてたのに。
まあ、一つ賢くなったという事でいいか。
タグ: 録画 Canopus FEATHER

2005/4/4

うわ、アホだ俺w  動画再生・編集
以前の記事「動画再生ソフト」で書いた、メディアプレーヤークラシックにaviを関連付けられない原因が判明した。

最近自分のPCの中をいろいろいじっているのだが(データを移動したりフォルダを整理したり)、ふいにTeraPadでファイルを開けなくなってしまった。
起動してからドロップ、またはファイルオープンは出来るのだが、ダブルクリックで開けない。
以前、Windows2000を使っていた時にも突如陥り、結局解決できなかった問題だったのだが、調べてその原因が分かった。

エクスプローラーから「ツール」−「フォルダオプション」−「ファイルの種類」で拡張子の関連付けを自分で編集する事が出来る。
(XPの場合。他のWidowsでも大体同じような手順でいける)
この時、ファイルをダブルクリックしたら関連付けられたアプリケーションを起動して、そこにダブルクリックしたファイルを開くようにするために
「"起動するEXEファイルの場所" %1
と記述するのだが、正しくは%1もダブルコーテーションで囲って"%1"と書かねばならなかったのだ。
(結構、アプリケーション側の設定で関連付けしてもこれがされてない事があり、それでも問題ない場合もある)

たったこれだけの事で、TeraPadの問題はアッサリ解決した。
そこで、もしやと思ってaviにもう一度メディアプレーヤークラシックの関連付けを手動で行い、"%1"と書いてみた。

開けた。

2005/3/21

動画再生ソフト  動画再生・編集
動画ファイル形式はいろいろある。
特にリアルメディア(.rm)とクイックタイム(.mov)、ウィンドウズメディア(.wmv)辺りは再生に専用のプレーヤーが必要だったりして、再生するには必然的にそれらのインストールを余儀なくされる。
しかし、動画再生ソフトをアレもコレもとインストールすると、拡張子の関連付けを奪い合ったりブラウザとの連携がおかしくなったり、ましてや再生が怪しくなったり最悪PCの調子まで悪くなる(気がする)。
知識のある人なら自分で上手に設定できるのかもしれないが、hookyはできない。ので、基本的にクイックタイムプレーヤーとリアルプレーヤーはインストールしないようにしている。
(今ではrmもmovもコーデック化されているらしいが、知らんしそんな事)

また、シンプルかつ使いやすいプレーヤーというのもなかなか無いものだ。
hookyはウィンドウズメディアプレーヤー6.4が一番好みであり、また一番使いやすいと思うが、対応している形式が少ない(WMV9さえ再生できない)事と再生リストが扱えないという欠点がある。
WMP7〜10は余計な機能がいろいろついているし操作も変わっていて使いにくい。
せめて6.4で再生リストが使えればいいのに・・・
そこで今日ご紹介するのがメディアプレーヤークラシック(MPC)である。

ここここを読めば充分すぎるほど良く分かるので、詳しい説明はしない。
まあとにかく、これでやっと一つのプレーヤーで何でも見られるようになるな、と喜んだわけである。

が。
どうもウチのXPはおかしくて、とにかく頑固だ。
プレーヤー側の設定で関連付けを外してるのに、ダブルクリックするとWMP10で開いてしまう。
[フォルダオプション]-[ファイルの種類]で直接編集すると、ファイルを開けなくなったりする(これは知識も無いのにいじる俺が悪いのだが)。
さらに、ローカルのファイルは開けてもブラウザからネット上のファイルを再生できなかったり。

散々格闘した末、結局再生ソフトの1本化は諦めた。
そもそもダブルクリックで開けないだけであって、ドロップすれば済む事なのでよしとする。
ただ、rmはダメだったのでやはりコーデックが必要なようだ。それとWMPの再生リスト(.wpl)にも対応しているのだが、ドロップしたらキャンノットレンダーとかゆわれた。
とりあえずネット上のファイルは1個ずつしか見ないのだからソフトは何でもいいと納得する事に。
mpgはMPCで見られるので、aviはWMP6.4で、wmvはWMP10で見る事にして、それ以外をMPCに関連付けておいた。

結局何の改善も無かったような気がするが、ローカルのファイルだけでもMPCに突っ込んでまとめて見られるようになったのでこれでよしとしよう。
あとはランダム再生が出来るようになって再生リストにちゃんと対応してくれればいいなあ。

マインスイーパ上級229秒クリア。


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