2007/8/7

ぐは  響鬼
寝ちまってカラオケには行ってないぜ!
徹夜明けだったし仕方ないか…。
まぁ今から行けばいいしな!
むしろすごく嫌な夢を見た事の方が堪えたぜ!

ホント…嫌な夢だったな。

で、また模型裏@ふたばからの引用情報だけど
こんなのが出るのね。

正直欲しい…。
思わず細切りにした紙を指に巻いてサイズ測っちゃったぜ!(笑
んー、俺の中指は20号サイズっぽいな…。
19号の方買えばいいのかなぁ…(既に買う気満々
でも小さいと抜けなくなったりして大変かな?
というか銀製品って手入れに気を使わないといけないんだっけ?(既に買った後の心配

何気に発売まで1ヶ月切ってるんで、決断するなら今夜中かなぁ。
今日決めないと結局ズルズル行って買い逃しそうだ。

2005/11/12

はみ出したorz  響鬼
『対ぎぶろぐ。』第3回に頂いたコメントへ、レスを。
第4回の枕に書いて投稿しようとしたら、
「本文が長すぎます」
って怒られた。Airに続き、これで2度目…orz

> 僕ら趣味の制作者がプロになり得ない最大の原因が、「締め切り」への意識でしょうね。
ぐはあぁぁっ!!(痛恨の一撃
痛い、痛いですよsinさん…。刺さりましたよ。胸に5cmくらい。

> プロにとっては、100点の仕上がりも締め切りを超えた瞬間に0点どころかマイナスに転落しますから。逆に、80点どころが、50点落第ぎりぎりであっても、締め切りさえ守れたら要求は満たす、と。
> もっとも、真のプロは締め切りをクリアしつつ、安定して80点以上をとり続ける人のことなのでしょうけど。

実は、去年頃ネットで出回っていた西川伸司の漫画のスキャン画像で知ったのですが、クウガの時にも同じ問題が持ち上がっていたそうなのです。
何せクウガと言えば、2話の教会全焼シーンで2億円使ったという伝説があるくらいですから。
その時、脚本の執筆遅れを挽回すべく送り込まれた刺客の名は「井上敏樹」。
そう、後半響鬼のメインライターです。
彼は、クウガのテイストを尊重する事を選び、自分の書いた脚本を荒川と高寺に修正させていたそうです。
ページが真っ赤になるほど書き込まれたそうですが(笑
かくして、クウガの空気は守られたのです。

このエピソードにどれだけの脚色が入っているかは分かりませんが、井上は、仕事上必要と判断すればそういう選択をする事の出来る人なのです。
だから、ネット上では、井上アンチの猛烈な叩きが今も続いていますが、僕は井上を憎む気持ちはありません。
今の響鬼の空気を作っているのは、少なくとも許容しているのは、プロデューサーの白倉だろうと思います。
詳しくは次々回くらいに書くと思います。

また、クウガという過去の仕事において、同様の危機は既に回避されていたのです。
クウガは大きく路線変更する事なく、1年間高寺の手によってやり通された仕事なのです。
そして、バンダイはクウガに懲りて、高寺を仮面ライダーから排斥したのです。
そういう過去がありながら、再び高寺を起用してスタートした響鬼が何故、こういう結果になってしまったのか。
これは次回に詳しく書くと思います。

まったくもって、残念な事です。

書き忘れがあったので追記です。
まったく、間を開けるとダメですね。思った事はすぐ書かないと。

「締め切りを守る」というのは、物書きを仕事とする以上当然の事です。
ですが、最近はこの大原則にも変化が生じてきているように思います。

例えば、「F.S.S.物語」。
例えば、「HUNTER×HUNTER」。
代表格はこの辺ですが、他にも類似例を挙げ始めればキリは無いと思います。

日本のコンテンツ産業は加速しています。
その流れの中で、量を提供するコンテンツプロバイダもあれば、質を提供するコンテンツプロバイダもある。
市場開拓が進む事によって、よりニッチな需要を掘り当て、供給をあてがう事で金を生み出して行く。
より小規模で、小回りの利くビジネスを貪欲にどんどん立ち上げて行く。
最近のテレビアニメが軒並み1クールや2クールでせわしなく入れ替わるのもそうです。
「下手な鉄砲数撃ちゃ当たる」じゃないですが、そうやってアタリを引き当てたらシリーズ展開をやって行く、という手法が用いられています。
これはまさに「同人ビジネス」とでもいうべきもので、商業と同人の実質的ボーダレス化や、エロゲー主導メディアミックス企画の席巻なんかに繋がって来ているわけですが、脱線なので本線に復帰します。

とにかく、現在では「客が居る事さえ確認できれば、その規模に合わせて商売を展開する」という、ある意味賢い、ある意味乱獲とも言える金の稼ぎ方が確立されています。
そういった市場の中では、コンテンツの中身だけが重要であって、配信が不定期であろうとも構わない、という需要を掘り当てる事も出来るわけです。

F.S.S.は、永野護は「自分の死後は版権フリーにして誰でも自由に描ける様にする」とか言ってましたが、少なくとも今書ける、ファンが求めているF.S.S.を提供できるのは永野護だけです。
HUNTER×HUNTERも同じで、どんなに絵がズタボロだろうが、どんなに武内直子と乳繰り合って休載しようが、冨樫義博にしか描けないHUNTER×HUNTERをみんなが読みたがっているから、打ち切りにもならずに続いているのです。
今はそういう時代なのです。

ただ、最初の話題に立ち返ると、響鬼はテレビ番組。
予定外に「落とす」事は絶対に許されないでしょう、おそらく。
やはり、響鬼の現状は仕方が無いのですね…

と結論付けようと思ったんだけどさ。
え?
ガンダム種運命の総集編って、監督もメインライターもノータッチで制作されてたの?

本編の制作の遅れを取り戻す為の総集編を散々やっておいて、その挙句あんなグダグダに終わったの?


同じバンダイ提供で、ガンダムがそこまで甘やかされてる横で、響鬼がこんな憂き目に遭っている…

種見てなかった俺でも、福田夫妻に殺意抱いてもいいですかね?

これがブランド力ってヤツか…orz

2005/10/17

三十六之巻【飢える朱鬼】  響鬼
毎週録画してだけはいるのですが、今回、意を決して見てみました。実に6話ぶり。
で、e-flick.netに感想書こうと思って書いたらすごく長くなったのでここに。
先方にも削ったの投稿してますけど。

あー、結構普通に見られる。戦闘シーン以外は(笑

・冒頭のシーンはダークローチを駆除してるようにしか見えない。あの敵にあのロケーションじゃなあ。太鼓投げる響鬼は良かった。
・イシワリ君はどうした。
・スーパー童子と姫にモロ背中を見せる響鬼。気を配る方向間違ってるだろ。飛ばされた音撃棒キャッチするのはカッコ良かったけど。
・都合よく外れる音錠。轟鬼が落としたの気付いてなかったので、顔の変化が解けたのは音錠のせいとは限らないけど、裁鬼さんが自失してさえ変化が解けないのを鑑みると…
・合わせる気皆無な砕ける鎧と朱鬼の合成シーン。1本しか生えてない針を連射するノツゴ。
・あまりにも迫力のない朱鬼。てかデザイン格好悪い。なんか音撃武器召喚してる…
・戦闘シーン以外では香須美さんが気になった。心配性な印象があるのに、魔化魍退治真っ最中(しかも苦戦中)の現場との電話で顔が笑ってる。

鎧盗んだらとっとと逃げればいいのに、わざわざお披露目する朱鬼さんはお茶目さん。
あと新OPを初めて見たんです、なんですかあれは。ある種ギャグの域に達してますよw
まあでも懐かしさがあって悪くはないかな。

粗探しばかりではなんなので、良かったシーンも。
・30話と比較して、レギュラーキャラへの違和感がほとんど無かった。「それを、僕が着たら」「良く似合うだろうな」いい会話だ。
・馬鹿みたい。いえ、みたいは余計です、あほの子です。今回桐矢はあんまり気にならなかった。
・あきらの掘り下げと「憎しみで鬼になってはいけない」ってテーマはいつか扱うべきだったから今回の話の大筋は良かった。桐矢がウザくなかったのも多分その役に立ってるから。
・桐矢に反論したりノートを受け取る時嫌悪感を隠さない明日夢。いがみ合って欲しいわけじゃないけど、桐矢のやりたい放題に誰も触れない状況は精神衛生上悪い。
・明日夢に対する態度がどんどんデレ化してるあきら(;´Д`)ハァハァというか演技上手くなってる?
・スーパー姫に吹っ飛ばされるヒビキさん。吹き替えと思いきやまさか細川さん本人とは。
転がる時障害物の陰で入れ替わったのかな?
・轟鬼変身の構図がカッコ良かった。まさか5秒も持たないとは思わなかったがw
・被害者の釣り道具が残ってるのが何気に感心した。
・ハープ使いの朱鬼が、弦の鬼の変身アイテム(変身鬼弦)を手に入れるために裁鬼を襲い、轟鬼の音錠を奪うのは納得の行く行動。ここから、鬼の資格を剥奪される=変身アイテムを没収される=変身できない=鬼じゃなくなるという猛士の道理も分かるのがいい。
・ディスク投げるザンキさんカッコ良過ぎ。松田さんいつも気合入ってますよね。膝が心配なくらいw

今回の話について。
イブキがザンキさんにあきらを預ける事にしたのは、イブキ自身があきらの言う通り「サラブレッド」だから、そして、そんな自分は今まで、教えられた事に疑問を持ってこなかったから、そして、そんな自分がいかに言葉を尽くしても、今のあきらには届かないと思ったからでしょうね。
ヒビキさんに行かずザンキさんに行くのももっともな選択というか、らしい。
あきらの事になると慎重になるというか気を回しすぎる所も、らしくて微笑ましい。
ただ、ザンキさんの言葉は正しいけれど、今のあきらにはやはり逆効果。

これで来週…いや、数話使ってもいいからあきらが納得してイブキの元に戻る展開になるなら、「僕の好きな響鬼」的で喜べるんですが、まだ予断を許さないですよね。
別の岐路へ行ってしまうと見るの辛い展開になるかなあ。

というか、僕はヒビキさんもあきらと同じく、魔化魍によって肉親を失い鬼の道を選んだんじゃないかと思ってたんで、こういう話にこそヒビキが絡んでくるものと期待してたのでちょっと残念。
まあ、勝手に妄想してただけですけど。まだ絡んでこないとも限らないか。
うん、来週も見よう。

なんにせよ、思ったよりは全然良くてほっとした。
そして、久しぶりに「響鬼」カテゴリを使う機会が来てほっとした(ぉ

2005/9/4

あああああ  響鬼
響鬼って、本当に先週が最終回だったんだ。

・゚・(つД`)・゚・ウッ、グス…


   ∧∧
  (´・ω・`)    寝よう・・・。
  _| ⊃/(___   もう起きなくても、いいや。
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

  <⌒/ヽ-、___ 自分で書いておいてなんだが、ちょっと洒落にならない。
/<_/____/   マジで生きる楽しみが一つ無くなった。


あ、でも今晩Air特別編summer後編だ。

   ∧∧
ムクッ(´・ω・`)    ・・・  どうしてだろう。
. . _| ⊃/(___  もう、起きられないって思ってたのに
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

とはいえ、実は頭痛くて起きているとしんどいので録画だけセットして寝ようと思ってますが。
響鬼が・・・俺の大好きな響鬼が・・・・゚・(つД`)・゚・
いかん、マジで涙がこぼれてしまった。

響鬼が面白くなくなる事も哀しいが、もっと哀しい事がある。
つまり、資本主義とはこういうものだという現実を。
「自分の信じた事を信じて、生きていって欲しいと思うんだ」
と僅か1週間前に言っていた響鬼が。
作品の中でなく、外で。その有り様で。
作品に籠められたメッセージとは逆の現実を肯定してしまった事が哀しい。
ヒビキさんは言った。
「凄く辛くても、それが現実なんだよ。」
「正しく生きていても、傷つけられたり、踏みにじられたりする。」
「でもそんな時、心だけは強く鍛えておかないと、自分に負けちゃうじゃないか。」

ヒビキさん、俺は・・・俺は!!
今本当に泣いてます
やはり先週は響鬼最終回だったのだ。
あれは「ウルトラ5つの誓い」のような、本当にダイレクトな、具体的な視聴者へのメッセージだったのだ。

せめて、せめてこの言葉を胸に、生きていこう・・・。
これが響鬼からもらったものだから・・・。

2005/7/18

レビュる鬼  響鬼
というわけで、悪天候続きで撮影が出来ず遅れましたが、予告通りフィギュアネタで更新。まずは響鬼さん。

クリックすると元のサイズで表示します
ふらりと立ち寄ったセカンドストリートという中古雑貨屋で見つけて、そのあまりのクオリティに思わず保護してきた響鬼さん。
全高約31cmというビッグサイズと、バンプレストの版権表示がある事から見てプライズ景品ですね。
試しに1/100アストレイレッドフレームと並べてみました。
バカな! レッドフレームがまるで子供扱いだ!!
もはや『せんたくきのうえでぼくとあくしゅ!』なノリ。

ところで響鬼さん、背中に何かついてますよ?

『男は背中で語るもんなんだよ』

(580円・・・響鬼さん税込み580円で売られて・・・(つД`))

それはそうと、ナイロンテープの上に値札シールって、妙な所で気がきいてるなセカンドストリート(笑

クリックすると元のサイズで表示します
ひびきさんの すごい むないた
及び
ひびきさんの すごい おにのめん(せなか)

昨日のマジレンジャーでアニキことマジグリーンがホントにアニキ化してましたが(アレには腹がよじれたw)、響鬼さんだって負けちゃいません。
生憎横からのショットがありませんが、横から見ると一目瞭然なとんでもない体躯をしてらっしゃいます(笑

ていうか、素に戻ってコメントすると、このフィギュアかっこよすぎなんですけど。プロポーション、ボディライン、ボリューム、ディテール、どれを取っても隙がありません。コレ作った人もすげーなー、鬼だ。
ちなみに首と肩と足首が回ります。

クリックすると元のサイズで表示します
画像大きいです、すいません。
大きい事はいい事だ〜、と申しますが、このフィギュアは大きいだけでなく、大きさに見合った作り込みがされています。
装備品にも一切の手抜きなし、音撃鼓・火炎鼓(かえんつづみ)及び装備帯、その右サイドの変身音叉・音角(おんがく)、左サイドのディスクアニマル(戦闘用のディスクってヤツ?)、背後の音撃棒・烈火に至るまで、一切の省略なしで造形されています。
音撃鼓の上のつまみ(ダイヤル)の様な物や、音撃棒のグリップの縄、ディスクアニマルにはアカネタカのデザインまでキッチリモールディングされているし、音撃棒の先端の鬼石(おにいし)はクリアー成型できちんと阿・吽の顔が彫られ(左右で顔が違う)、角だけ塗装されています。
音角に至っては、音叉部分と持ち手部分が別パーツで、コレ、ちょっと改造すれば実物どおり取り外して展開できるんじゃないの? ってくらいです。
音撃棒の固定具もちゃんと作ってあるし(こういう形してたのか・・・)、何がそこまで原型師を駆り立てるのだろうってくらいのこだわりようです(笑
唯一残念なのは、内側のディスクアニマルもアカネタンだった事くらい。ルリタンかミドリタンであってほしかった。

そ、それはそれとして。

・・・その、あの。
このフィギュアの出来が素晴らしいのは散々述べた通りなのですが、わけても股間と尻がえろ過ぎます・・・。
こんなけしからんフィギュアをゲーセンで売ってていいのだろうか、問いたい問い詰めたい小一時間問い詰め隊。
ワタクシ、このフィギュアをゲットしてお家に帰って、ねめつけるように眺め回していたら、その・・・勃起してしまいました(実話)。
うおおお、俺は、俺は──────────!?

・・・コホ、コホン。(こほこほんって
ええと、一旦コレで仕切りといたしまして、次回はその他をお送りいたします。

あ、褒めてばっかりで突っ込み忘れてました(忘れすぎ
ええと、これだけ出来の良いフィギュアなのですが、残念ながら塗装はあまり良くありません。
これだけ大きいのだから、もうちょっと綺麗に塗り分けできると思うのですが、結構はみ出し多いです。グラデーションとか影塗装みたいな物も無いので、響鬼本体はともかく、襷やベルト(太鼓周辺)部がのっぺりして見えます。銀と金の所だけでもスミ入れorウォッシングしてあれば完璧だったんですが。
ガシャポン商品サイズの完成品フィギュアの塗装技術の高さと比べると、これだけ大きい割に・・・と思ってしまうのですが、これは贅沢な望みかもしれませんね。
あと、足首から下が別パーツなんですが、ちょっと角度が変で、常に前傾姿勢になってしまうため、気がつくと倒れている事があります。

塗装が良くないと書きましたが、実はちょっとした工夫もしてあります。
響鬼のスーツはマジョーラカラーという塗料が塗られていて、角度で色が変わって見えるのですが、さすがにこのフィギュアに同じ塗料は使われていません。紫をベタ塗りしてあるだけです。
その代わり、腕、脚の流れや腹筋の盛り上がりにメタリックブルー?らしき色が薄く塗り重ねられていて、響鬼のスーツの雰囲気を再現しています。
コレがないと体表の広い面積がホントにベタ塗りなので、だいぶ見た目の印象が変わってしまうはずです。
これはいい工夫ですね、と結局最後まで褒めてばかりで今回はおしまい。

2005/4/3

困った事に  響鬼
せっかく記事カテゴリ「響鬼」を作ったのに、書く事がありません。
感想が全然書けない。「おもすれー」しか書けない。

一視聴者としては幸せなんですが、ちょっと悩みの種です(笑

今日はマジレンジャーも面白かったなあ。

2005/2/20

もうあれだ、ここまで来たら断言していいだろ  響鬼
響鬼おもすれー。

というわけでこの度、めでたく記事カテゴリに「響鬼」が追加されました。
「仮面ライダー響鬼」ではなく敢えて「響鬼」。この方向で。
ドンドコシーンも前回から改善が見られたので、後3回もやればバッチリカッコよくなってくれる事でしょう。

ちなみにマジレンジャー15分ほど見逃したけどちっとも残念じゃないの。
この気持ちはなに? 恋?(違います

「まかもう」「かすみ」「ひなか」も単語登録しよーっと。
あ、それと。今後、ヒビキさんを見習って、挨拶は

(=゚ω゚)ノ よっ(殺す)

で行きたいと思います。既に「よっ」で一発変換できるように登録済み。


teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ