2007/6/21

今日は1年で一番、日照時間が短い日  ニュース

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↑久しぶりの晴れ間。朝、青空を見上げて。

最近のニュース。

それは3日前、18日月曜日の朝、午前8時半頃メルボルンCITYで発砲事件が起こった。
テロではないが、犯人はどうやら他州からきたギャング(日本でいうヤクザ)で29歳の男だそう。しばらく逃走していたが、昨日の午後ようやく自首により捕らわれの身となった。
その日の朝、クラブ帰りの出来事でストリッパーの女性をタクシーから引きずり降ろそうとした犯人、それを止めようとした男性2人・その女性が被害にあったようだ。

通勤で慌しい時間の出来事、しかもメルボルンCITYはそんなに広くないし、きっと辺りは騒然・パニック状態だっただろう。その日の朝、ニュースや領事館からのメールで本当にびっくり!思わず仕事中の旦那の携帯へTELしてしまったくらいです。

こちらへきて約1年、滅多に恐い思いなどはしていないけど、いつ何が起こるか分からない世の中になってきています。

ちょっと物騒な話になってしまいました。

ここのところ、家でのんびりと過ごしています。雨続きだったからねぇ。
話に聞くとシドニーの方も雨降りの日が多いようです。

ジュリちゃんと粘土や折り紙で遊んだり、それもあっという間に終わってしまい、クッキーでも焼いてみました。

こっちの市販のクッキーはご存知の方も多いと思いますがとっても甘い。お砂糖をジャリジャリ食べてるみたいな気分になってくるほど。(ちょっと大袈裟だね^^)でもそんな感じ。

なので、今回はピーナッツバターで軽く甘みをプラスしてみました。後ブラウンシュガーも少しね。

で、出来上がり!!たくさん作りすぎてしまった。

↓上の模様は大きめのフォークをクロスさせて型押ししてみたよ。
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このピーナッツバタークッキーの作り方はRead Moreをご覧下さい。その前に…

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ピーナッツバタークッキーの作り方

【材料】(直径5cm・30個分)
・無塩バター100g              
・ブラウンシュガー(普通の砂糖でもOK)50g  
・ピーナッツバター120g            
・バニラオイル(エッセンスでもOK)2・3滴
・卵 1個
★薄力粉 180g
 ベーキングパウダー 小さじ半分
 あれば 重曹     小さじ半分

1.ピーナッツバターを加える
室温でやわらかくした無塩バターにブラウンシュガー(または砂糖)をすり混ぜピーナッツバターを入れて更に混ぜる。バニラオイル(またはエッセンス)を加えた溶き卵を2・3回に分けて加え混ぜる。

2.粉を加えてさっくり合わせる
★の3つを合わせてふるい、1.に加える。全体がなじむまで木べらで、きるように混ぜる。

3.ラップに包んで平らにのばす
大きく広げたラップに2.の生地をのせて包み手のひらで押して20cm角・厚さ1、5cmに四角くのばす。冷蔵庫で約1時間ねかせ、生地を落ち着かせる。

4.フォークで模様をつけオーブンで焼く
3.を30等分に切って丸めて平らにし、サラダ油を塗った天板に間隔をあけて並べる。フォークの背に粉を付けて格子状に模様を付け、170℃の暖めておいたオーブンで約15分焼く。

はい、出来上がり♪
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