2007/7/2

ちょっと待ったぁ〜中国食料品の裏に隠れた恐怖  ニュース

皆さんご存知でしたか?中国食料品そして中国汚染の現実。

私は、「う〜んどうなんだろぉ。ちょっと心配。でも安いし、日本でよく買っていた野菜も売っているから便利だよな。」なんてあまり深く考えずに今まで購入していました。

特にオーストラリアへ来てからこの1年、こちらのマーケットではなかなか手に入らない食料品(例えば、えのきとかお肉の薄切り・冷凍ごぼうや里芋・安いもやし・ひじきナドナド…)も、お徳っ!くらいの気持ちで、だ。

ところが最近、いつもとても興味深いブログを公開していらっしゃるcherryさんのブログで紹介されていたサイトの内容を見てびっくり仰天!!

どうぞご覧下さい。(このサイトはリンク・転写・引用フリーと書かれてあるので紹介しています。身近な食べ物の事って心配ですよね。周りの方にも是非お知らせして下さいね。)
    ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
   中国の7色に輝く河川と食料

おそらく、こちらに暮らす方々も、中国食料品は購入されている事も多いはず。

私自身の主観では、中国製品全てとなると、そうではないとは思います。

日本でもそうですが、オーストラリアでもなんと【made in china】が多い事か。やっぱり洋服でもちょっとした小物でも安いんですよね。

またオーストラリアは食料品の輸入も非常に高い水準で安全性を保っていますしね。(空港ではだいたいナマモノや植物、食料品など没収の対象だったりする。)なので怪しいブツは、ちまたに出回ってはいないはず。でも…

『安い・品揃えが豊富・便利』で安易に購入する前に、もう一度裏をひっくり返して、『原産国・内容物』を注意深くご覧になることをお薦めします。

しばらく、この記事を読んでから考えていたのですが、知って頂いて判断するのは自分自身。とても恐い現実ですが、今からでも間に合う。そう心に決めた私です。

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