2006/5/14

たつみ  焼き鳥

昨日、ついに美唄のたつみにいきました。
「たつみ」は札幌にある「ごやごや」の主人が修行したと言う店。
お昼かつ運転があった為に純粋に食事だけしました。
焼き鳥だけではなく、モツが入った「とりめし」と言うのも美唄の名物なのです。
少々御飯が柔いかなと思ったのですが、それ以外はOKです。
串2本、冷ややっこ、吸い物がついて630円です。安いですね。
帰りに真空パックに入ったモツ串も買いました。

たつみ

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2005/8/1

ヤキトリフェスティボォー  焼き鳥

今度の土日、モツ焼き鳥の聖地美唄にて『びばい歌舞裸まつり2005』が開催されます。
このお祭りで今回「室蘭の焼き鳥vs美唄の焼き鳥」という催しが行われるのです。

まさに夢のタイトルマッチ。
ブタタレ芥子vsトリモツ塩

想像するだけでよだれが垂れてきます。

先週の金曜日に、千じろうで話していた夢の焼き鳥屋のメニューに近い物があります。



焼き鳥部としては室蘭焼き鳥も押さえておかなければならないところでありますが、いまだ本場で食しておりません。
札幌では何店かあり、そこでは食べているのですが、イマイチな店ばかりです。
本店が室蘭にある「一平」にはまだ行った事がありません。

本場だからといって旨いとは限りませんが、そこは焼き鳥部、ローカルスタイルを深く追求するには本場に乗り込まなければならないのです。
室蘭は少し遠すぎるのです…
焼き鳥食ったらアルコールも自動的に摂取する事になり、自動車では行けません。

酒は飲めないが自動車を持っていて焼き鳥が好きな人連れて行って下さい。
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2005/7/31

活動報告  焼き鳥

携帯電話からの投稿でわかるように、金曜日の夜に苫小牧までいってきました。(携帯電話から投稿すると投稿者名がdaybydayとなります。)

仕事をキックアウトした後、朝に買っておいた一日散歩切符を利用してJRで苫小牧まで向かいました。
時間に余裕があれば登別温泉に向かいたいところですが、さすがにできませんでした。

千じろう到着
あーつかれたー
という事でビアー!
しかし、最終電車を逃す事ができないので、店にいられる時間はたった1時間強…
電車を逃す事は許されないので、携帯電話のアラーム機能をセットしての飲みです。

そして出てくる つきだし。
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浅漬け&冷やしトマト。
前回来た時も食べたなぁ。
浅漬けはお代わりし放題です。
時間がないのでレバー五人前(三×五=十五本)、ハツ、砂肝を各々一人前づつ。
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やはり旨いぜ。
このレバーが平岸千じろう亡き後、心の拠り所にしているレバーです。
私はビアーを一杯飲んだ後焼酎にチェンジ。
前回驚いたのがこの店の焼酎の勘定のシステム。
今回もお茶のポットと焼酎の瓶を渡され、「自分で好きなように作れ」とのこと。
うーん
残り時間三十分となったので、レバーをまた二人前追加しました。
旨いぜ。
店内での会話は「なぜ、この店が札幌にないのか。」「あったら危険だー。」「美唄焼き鳥とこのレバーが出る店あったらボトル入れるねー。」「後○○分で出るよ。」
このようなモノばかり。

そして、サービスの品を今回も出されました。
トマトをさらに一つ。
亀田のおかき。大将曰く「美味しいよ。ビールにあうから。」
でした。

時間切れとなり、金を払う時が来ました。
前回一番のミラクルは、あのレバーが食えたという事ですが。二番目のミラクルは、驚きの安さの代金でした。
余りの安さに「ぇあ?」という程です。
今回も激安でした。
カウンターに座っていたので、大将が「今回は焼酎おまけだ」と言ったのはわかったのですが、それにしても安すぎます。
計算してみると、串代とビアー2杯だけの値段でした。
つきだし代、ビアー1杯の代金は入っておりませんでした。
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御馳走様です。


JRで帰ってきて、道すがら発見してしまった札幌の良心「ごやごや」。
入ってしまいました…
人としてダメです。Be a man.
モツを食って。黒島焼酎を飲んで。
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ピンぼけーです。すんません。理由はこうなっていたから↓
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また行こう、苫小牧。
遠いけど…うん
部員の参加、お待ちしております。

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2005/7/29

今すぐ焼鳥屋  焼き鳥

うぉ やっと仕事をキック アウトしたので、これから苫小牧市の焼鳥屋に、焼き鳥部会長と第3回遠征を行ってきます。
またもや千次郎ですが、リポートしまっせ。
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2005/3/20

活動報告  焼き鳥

温泉に行ってきたのだ!登別温泉さぎり湯!
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どうも、この温泉は共同浴場≒銭湯みたいです。料金も390円です。銭湯なので、備え付けの石鹸、シャンプーはありません。
しかし、そんな事は無問題。
一階で料金を払い、地下に降りて行くと、明るく清潔な脱衣所があります。
浴場は、地下にある事を感じさせない明るい作りです。
パッと目に入る浴槽は三つ。
二つは硫黄泉で、もう一つはミョウバン湯だそうです。
かなり熱い。

ぼーっと入っていると、頭の中でぷしゅーっという音が聞こえ始めたので、もう一つの旅の目的を達成する為に風呂から上がりました。

目的地は苫小牧なので、登別駅まで戻りました。
戻る途中こんな現場に遭遇しました。
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ニャンまげと姫がホテルに入って行く瞬間です。

今回の移動は全てJRの利用したのですが、そんな時に便利なのが「一日散歩切符」です。指定範囲内の鈍行と快速が乗り放題です。
2040円です。

苫小牧への汽車まで時間があったので、趣味のスーパー探検に出かけました。
スーパーで面白いのは、やはり鮮魚売り場です。
あまり、特殊な魚はありませんでしたが、値段に驚きましたね。
ハッカクが一匹150円。
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ホヤの剥き身が168円。
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やはり、地理的なものなのでしょうか。

ハッカクを所望したかったのですが、ナマモノを持ってのこれからの行程を考えると断念せざるを得ませんでした。

そして本日のメインイベントです。
それは、焼き鳥です。
私は焼き鳥部ですからね。
なぜ、札幌からわざわざ苫小牧まで行って焼き鳥を食わなければいけないかと言うと、その昔平岸で「千じろう」という焼き鳥屋さんがありまして、たいそうお気に入りでした。しかし、店主が亡くなってしまいクローズしてしまったのです。
それから、意気消沈の毎日でした。

その後、ネットで暖簾分けした店が苫小牧にあると言う情報を得たのです。それを確かめに、苫小牧まで焼き鳥を食べに行ったのです。
結果大満足でしたよ。
平岸の店で心奪われた「レバー」。それがまた食べられるなんて、思ってもみませんでしたよ。
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そして、店主のサービス。
ピーナツとトマト、手羽先を貰いました。
焼酎のお茶割りを頼むと、ボトルとポットに入った御茶が出てきて、飲んだ分だけ請求されると言う、嬉しいけれどちょっと恐いシステムです。
二人で散々飲み食いして、8000円位は覚悟したのですが、何と5000円でした。
明瞭会計ではありませんでしたが、安く済んだので満足です。

ちょっと遠いけれども、また行こう。
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↑嬉しくて提灯に抱き着く焼き鳥部部長。
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