2007/5/13

従姉の結婚式…ジュリアという薔薇を使ってブーケ製作  日記(今日思うこと)

明日13日は、母の日…私は名古屋市内某ホテルにて、執り行われる従姉の結婚式に列席します。従姉が申し込んだ挙式はパック挙式で、美容師の持ち込みが厳しかったたので、私は初めて仕事を含まず、披露宴のお席でゆっくり出来そう?です。でも、ホテルへ行くまでの時間が、けっこう慌しいです。朝からお祝いのブーケを作って、自分の髪をまとめ、その後、披露宴に参列する人達のセットと着付、そして私自身も訪問着を着ます。
クリックすると元のサイズで表示します正式名=ジュリア・クレメンツローズ

ジュリアを使って製作したブーケ…クリックすると元のサイズで表示します

★無事に披露宴を終え帰宅して、ブーケスタンドに置かれたブーケをUPしました。5/13 9:10 PM
ブーケは写真の↑ジュリアというミルクティー色の薔薇を中心に使って、ブーケオアシスにアレンジ…。ビタマイヤー様式のブーケを作る予定です。従姉は4年前に母親(伯母)を亡くしています。母の日に念願の花嫁姿…天国へと届きますように。

クリックすると元のサイズで表示しますカーネーションのディスプレイ(ロビー)

披露宴会場、雛壇のバックには…クリックすると元のサイズで表示します
モネのジヴェルニーの橋(睡蓮)の絵が飾られていて、感動しました。


 クリックすると元のサイズで表示します店内の生け込みの写真 5/12現在。
花材→枝物=ドウダンツツジ、花すおう、
百合(カサブランカ、ソルボンヌ)、アルストロメリア、デルフィニューム(青い花)


※以下のトラックバックは母の日の謂れについて…
0



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ

2007/5/13  2:50

 

母の日の発祥の謂れは諸説あるが、古代ギリシャ時代の神々の母リーアに感謝する春祭りが始まりとされる説、17世紀のイギリスでは、復活祭の40日前の日曜日「Mothering Sunday」と決め、主人が使用人を家に帰らせ 



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ