2008/3/30  20:52 | 投稿者: ikkomusic

いやぁ、寒かったですねぇ(>_<)
渦潮が見たい!という次女の希望と主人の予定が合ったのが今日。冬に戻ったような一日でしたが、観潮船に乗って渦潮を見てきました。渦の道とエディにも行って一日鳴門で遊んできました。皆さんにもお勧めしますよ。ただし暖かい日にどうぞ!(^_^;)
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2008/3/30  0:09 | 投稿者: ikkomusic

昨日今日と特別ロードショーでやってた『タイタニック』の話です。もう10年もたつんですねぇ(^_^;)次女がお腹にいた夏に友人と観に行きました。
切ない話です(T_T)何度観ても聴いても泣けます。千数百人の人命が失われた本当にあった海の大惨事だったこともですが、ジャックとローズは運命の糸にたぐり寄せられるように恋に落ちます。船の沈没と運命の恋…ああ涙涙…
今からの人生でこんな恋は絶対しないだろうな…とまたため息でした。
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2008/3/26  0:40 | 投稿者: ikkomusic

前々回の続きです。
今までも音楽的に専門的な記述は多々ありましたが「初期の作品よりルバートが少ない〜思いつきや感情的なとこよりもっと考えて作ってる〜独立して動く声部…右手で奏される分散和音〜わざわざ音の長さを変えてあるのは対位法的に独立した流れとして演奏してほしいからか…(ショパンのピアノソナタに関する記述)」とか「〜主に中期…例えば交響曲第3番『英雄』や第5番『運命』では第一主題の徹底的な展開を行なって展開部の規模の拡大と緊密化を推し進めたけど、そのうち…叙情性を前面に出して動機の展開をあまり徹底しなくなる〜(ベートーベンのソナタ31番に関する記述)」などの記述って読者はどう捉えているんだろうって思ってたんですよ。で、聞いてみたら「軽くスルーする(笑)」みたいな答えが(-_-;)
で思った訳です。『のだめ』は音楽的知識の深い人にも普通の人にもほとんど知識のない人にも面白いんだって☆だからたくさんの人が読んでいる!でも何だか「のだめ、千秋を卒業?」「ヨーダことオクレール先生の重病説?」とこれからも見逃せませんね(^_^;)
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2008/3/25  23:25 | 投稿者: ikkomusic

読みました!
千葉優子著、音楽之友社発行です。新刊案内でタイトル見て即購入しましたよ。だってすご〜く知りたかったことですから!
私の曾祖母は確か慶応の生まれです。ということは曾祖母はドレミという音楽的イディオム
をもってなかったんですよね。それが祖母の時代を経て、母の時代には母は既にドレミというイディオムをもってオルガンを弾いていたわけですからどこでどうして日本の音楽は今の様な価値観に変化してそしてこれからどうなってしまうのか=これからの音楽について考える手がかりとなることなのでは?とすご〜く興味があったんです。
ただこの種の本は学問書の範疇に属し、よくある安易に結論の出る『How toもの』でないので考察は自分でせねばならず〜う〜ん(><)でしたが・・・まあいくつか小さい答えはでました。
@日本人の音楽が今のように自国の伝統音楽に違和感を感じ西洋音楽を快いものとして聴くようになった大きな要因の一つに唱歌教育があり、それは未だに続いている。それを推し進めてきた根底には音楽を含めた西洋文化への強い憧れがあった。
Aだが、西洋音楽=素晴らしいもの=日本の伝統音楽は改良されなければならないもの、という考えのもとに作られた音楽はやがて廃れ、新しい形での和洋の融合が現れそして浸透していった。
B@、Aの価値観自体が現代社会では崩れ、現代独自の音楽世界(グローバル化とナショナリズムという相反するものの拮抗状態)が常に変化しながら未来に続いている。
C明治以降の音楽人(邦楽も洋楽も含め)は今の私が迷い悩み模索しているように皆迷い苦しみながら『その先の音楽』を生み出してきた。そしてこれからもそうやって音楽は変化し続けるであろう。

まあ要約するとこんな感じです。つまり今私自身が五里霧中、出口が見つからないとあがいている姿勢こそ答え???

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2008/3/23  23:57 | 投稿者: ikkomusic

やっと読みました。のだめ第20巻。私的にはとても面白いです。
でもこの内容って一般の読者はどう感じてるんでしょう?ショパンやベートーベンのくだりはかなり専門的ですが(^_^;)
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2008/3/22  21:42 | 投稿者: ikkomusic

今日は『さくらっこコンサート2008』でした。小さい生徒さんも大きい生徒さんも大人の生徒さんも先生も皆さん頑張っていましたし、互いの演奏をよく聴きあっていました。
音楽を聴くことで、演奏することで、そしてアンサンブルすることで幸せになれる・・・そんな会にもっともっとしていきたいと思っています。ご協力くださった皆様ありがとうございました。m(_ _)m
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2008/3/20  22:53 | 投稿者: ikkomusic

皆さんはお試しになりましたか?前から気になってはいたんですが自ら購入する勇気はなく(笑)…たまたま知人に頂いたので、食べてみました。不思議な味ですねぇ(@_@)『これはこの味』みたいに脳が割り切ることができません!だからそれを割り切りたくてついつい2枚目3枚目と食べてしまいます。これがロイズの手?(^_^;)
Ikko Ishimoto
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2008/3/16  23:05 | 投稿者: ikkomusic

似てますかねえ?私(--;)次女がそう言うんですよ。
まあ、彼女は普通にしてればどちらかというときれいなおばさんなので、似てると言われること自体はいやではないんですが・・・
次女が言うには「グー!」って言う『決め顔』も似てるっていうのでそれは複雑〜
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2008/3/14  22:18 | 投稿者: ikkomusic

サンファソンは高松では結構有名なレインボー通りにあるパティスリーです。今日はおつかいものがあって立ち寄ったんですが、入ってびっくり!いつもは若い女性や奥様方が多い店内にスーツ姿の男性ばかりがぎゅうぎゅう詰め(@o@)パティスリーに男性だらけというのはホントに不思議な光景でした。
時刻は2:00頃でしたからまだ仕事中ですよね。
で、想像するに今日はホワイトデー☆、一月前のバレンタインデーに職場の女性達から「いつもお世話になっております」的なチョコレートをもらった男性陣が職場の円滑な人間関係維持を目的として「いえいえこちらこそ」的なホワイトデーのお菓子を買いに来たとみました(^_^;)
職場の人間関係を大切にする日本人っぽいイベントだなぁと思いましたがお菓子屋さんにノセラレてる?
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2008/3/13  22:27 | 投稿者: ikkomusic

前回も書きましたが、私はよく長女と(次女が休みなら次女も)ランチに行きます。
長女はずばり大食い!あの体形(細くはないですが、デブには当てはまらず・・・)で、すごくよく食べます(^^;)
どうも、リーガホテルゼスト高松で時々やってる『ケーキバイキング』でケーキを50個食べたらしいとのうわさがあります。バイト先でも『A門塾』のギャル曽根と呼ばれているとか?!
それと比較して私は早食い。とにかく早いです!自分でも私より早くご飯を食べる女性を見たことがありません(笑)でも胃が小さいっていうのか・・・一人前以上に食べることがないので、早食いのわりには・・・まあこんな見た目です^^;
大食い&早食いに自信のある方、受けて立ちますよ(なんて豪語して大丈夫かなあ)
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