2008/4/20  0:46 | 投稿者: ikkomusic

高松市美術館に用事があり、ついでに今開催中の『ピサロ展』観てきました。私はわからないながらも絵や彫刻などのアートを観るのが好きです。理屈なくやはりホンモノは存在感が違いますもの!
それからのだめみたいに絵と音楽の共通点、相違点などを考えるのも面白いです。音楽の演奏は生であれば演奏する傍から消えていってしまいますが絵は一度書くとずっと残っていきます。ちょっと羨ましくもあったんですが、その絵は100年以上前に描かれたものでいつもはナントカ美術館所蔵で限られた人達に観られていて、たまにこうして国外で他国の人達に観られますが、なかなか生=ホンモノに出会えるのは少ないし…その点ではどっちもどっちかな?
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