2008/6/28  21:46 | 投稿者: ikkomusic

明日29日13:00〜アルファあなぶきホール上のレストラン『シレーヌ』で開催です。
大人の生徒さんたちは子どもの生徒さんと違い、お仕事を持っていらっしゃったり主婦で家事と子育てに追われていらっしゃったりで大変な中をご出演くださいます。もう少し練習できていれば...とどきどきもなさるでしょう。仕事や家庭のことを考えねばならず集中も難しいかもしれません。
でも頑張ってください。私達は心から応援しています。
当日のご報告は、たかまつ楽器ブログ上で☆
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2008/6/26  23:11 | 投稿者: ikkomusic

魅力的な年上の男性にお会いする機会が増えているように思います。
ダンスの先生と先輩方(これは以前にも書きましたね)、小豆島のSさん(とても素敵な方でびっくり!)、ご近所さんで演劇のSさん(ちょっと練習聞きましたが、やっぱり上手い!!)
ちょっと前まで「香川県には素敵な年上の男性が少ないなあ〜」って思っていましたが、ちゃんといらっしゃるんだなあと、感激している今日この頃です。
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2008/6/24  23:10 | 投稿者: ikkomusic

アラプリさんにとってはまさに「楽しい時間」(?の方は『のだめカンタービレ』を読みましょう^^;)だったんですね。
今回はちょっとオケの方が羨ましくなりました。
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2008/6/24  15:27 | 投稿者: ikkomusic

先日もお知らせしましたように、木太町のまゆみの里で13:30〜歌ってきました。毎回思いますが、お客様方皆さんとても喜んで下さるので演奏する側もとても幸せです。
今日は浴衣や着物を着たり、会場のしつらえも和風にしたりと『和』の雰囲気いっぱいでした。
くどいようですが(^^;)、どなたでもいらしていただけますので次回もしご予定が合えば是非どうぞ!!
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2008/6/23  10:01 | 投稿者: ikkomusic

今回は武蔵野同窓会香川県支部の仲間であり、仕事仲間でもある酒井信さんがピアニストとしてベートーヴェンのピアノコンチェルト『皇帝』を演奏するということで、私の周りでも早くから話題沸騰でした。
第一印象はずばり「高響さん、弦の音がよくなったんじゃない?」。
エグモントの出だしなど重厚で、管弦のブレンドのよさに「おっ!」っと聴き入りました。
そして酒井さん。彼のよさは一言で言うと「無垢(ピュアという方もいますね)」と「歌」。感情に流されすぎない「無垢」なベートーヴェンかつ美しいp、ppではオケとの絶妙なバランス。アンコールのブラームスにもお客様から盛大な拍手&ブラボーが沸いていました。
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2008/6/22  23:11 | 投稿者: ikkomusic

6月24日(火)13:30〜木太町のまゆみの里でまたMINTコンサートしま〜す♪どなたでもご来場・ご鑑賞できますとのこと、入場無料。よろしければどうぞ!
曲目は、梅雨ということで雨にちなんだ曲、子守唄、懐かしい曲などなど。どうぞお楽しみに。
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2008/6/22  22:28 | 投稿者: ikkomusic

この春から社交ダンスをはじめたことは何度か書きましたが、何もかもがはじめての体験で「へえ〜!」と思うことの連続です。
今日はダンスパーティなるものにちょっとだけ行ってきました。今日は何しろ朝はたかまつ楽器メインプログラムの合唱・合奏練習、2:00〜は高松交響楽団の定期演奏会と予定が詰まってたので、12:00〜17:00のパーティの終わりごろに何とかちょこっとだけ顔を出せたのでした。
何をするんだろう...って思って行ったんですがやっぱり早い話「ダンス」をするんです。広い会議室の机も椅子もとっぱらって広いフロアにして皆さん踊る!踊る!踊る!
中間部には先生のダンスがあって観ることができるようになっているんですが、今日はそれには間に合いませんでした。でも(前に書いた魔法の様なリードをしてくださる)先生も、他の先生もたくさん踊ってくださって、たくさん教えてくださって、すごく勉強になりました。
それにいつもの公民館のお教室でも最年少なのに、今日はもはや私は『お嬢さん』と呼ばれる存在!!(みのもんたが言う『お嬢さん』じゃありませんよ)
でもお土産のビニール袋に入ってた菓子パンやお菓子が妙にダンスとミスマッチで...不思議でした。
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2008/6/20  10:09 | 投稿者: ikkomusic

コンサートホールというか、コンサートのできる会場の料金設定のことです。ほとんどの公共のコンサートホールは、入場料を徴収する場合としない場合で使用料金が変わってきます。入場料を徴収する場合が高く、無料が安い。いくつかの会場は3倍も違うんです。演奏者側がボランティアでするものと、少しでも利益を得ようとするものの違いということなんでしょうが、以前からこのシステムに疑問を持ってました。
コンサートを開催するためには、少なからず経費がかかります。入場料無料の場合はこの経費をどこから得ているかとなると・・・
@出演者が自腹を切る
A企業などから広告をもらう
B市や県、あるいは団体などから助成金をもらう
などが挙げられると思います。でもこれって、ゆがみの構造を生むんじゃない?って思うんです。@は見上げた志のようですが、毎度毎度自腹切ってたら続きません。また、自身で払うのだから自分のしたい内容をしたいようにすることになり、お客様離れにつながりかねないのでは?と思ってしまいます。ABも自身の『出費』が『努力』に変わっただけですよね。広告・助成金を出す側の判断も難しいのでは?

逆に入場料をもらう場合は単純、コンサートにいらしたお客様が支払うことになります。これはお客様が何を望まれるかを考えて選曲・企画・演奏者の選抜をしないと赤字がでます。そこ自分のための努力ではなく、お客様のための努力がうまれるのだと思うのです。
「お客様が聴きたい曲をできうる限り低いコストで」は経済活動的に理想的な姿に思えるのですが、その場合は会場使用料が3倍となると、その部分の経費をチケット代に入れなければなりません。お客様は本来払わなくてよい金額を上乗せして払うことになります。
私的には「入場料を徴収する場合こそ会場費は安く、徴収しない場合は高く」の勢いでいきたいくらいですが、せめて3倍なんていう差をなくせないものでしょうかねえ。


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2008/6/20  0:23 | 投稿者: ikkomusic

『トータルリコール』やってましたね。一時はまって何度も観てたので、懐かしくてついつい観てしまいました(^_^;)
シュワちゃん、若いですねぇ(^o^)
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2008/6/18  22:25 | 投稿者: ikkomusic

今日は社交ダンスの日でした。何にときめいたかというと...もうすぐダンスパーティーだということで先生が踊ってくださったんですよ。(注)いつもは特定の人と踊ってくれません(^^;)
なんていうか魔法みたいに踊れて(踊れた気がして)びっくりです!!
で、最近はずっとルンバの練習だったんですが、これもダンスパーティーが近いということでワルツ・ジルバ・タンゴ・ブルースなどの基礎を簡単に総合的に教えていただいてすっごく楽しかったです。
思わず先生にほれそうになりました。
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