2009/12/13  22:47 | 投稿者: ikkomusic

「木村拓哉さんが、全国に30ヶ所以上家を持っている!」という噂があり、千葉・静岡・日向などなどに家があるのでは?とスタッフが取材に行ったけどキム拓本人が「そこには家はありません」と言ってました。
ん?ん・ん・ん?!!!ということは?
実は私の実家がある浜松でも「駅の近くの高層マンション最上階にキム拓の家がある!」という噂が実しやかに流れていて・・・そこは今日の取材に入ってなかったんですね(@0@)
じゃあそこはあながちデマではない?(^^;)
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2009/12/11  22:54 | 投稿者: ikkomusic

行ってきました。え?ご存知ない?三木町にある緑に囲まれたレストランですよ。すてきでした。お料理も美味しかった!
チャペルもあったし、気候がよければバーベキューもできるみたい。気になった方、是非一度行ってみて下さい(^O^)
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2009/12/9  8:55 | 投稿者: ikkomusic

えっと・・・最近は前に書いたsweetboxをよく聴いています。(って今は東方神起を聴きながら書いてますが^^;)
sweetboxの曲は私をぐいぐい惹きつけていきます。MOZARTのレクイエム〜キリエ〜Lacrimosa(涙の日)あたりはビンビンアンテナが立ちますね!「一番新しい音楽とクラシックの融合」ではなく「クラシックを取り込んだ最新の音楽」と言う感じ。バロックやMozart、宗教曲などは取り込みやすい気がします。ロマン派の曲はちょっと微妙。例外はチャイコフスキーでしょうか。「白鳥の湖〜情景」を使った曲があってけっこう好きです。
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2009/12/6  20:48 | 投稿者: ikkomusic

観ました。楽しいですねえ(^0^)
本番と違って皆さんのびのびしてる。私が一番好きなのは、中国のペア申雪・趙宏博組。技術力もさることながら、というか技術力があるからこそのダントツの表現力に惹かれます。音楽とスケーティングとの一体感は他の追随を許さない。よくぞ、戻ってきてくれました☆☆☆
で、今日思ったこと。スケートって基本滑るので、ビート感の強すぎないクラシックとかメロディ重視の曲を使いますよね。音楽の流れとスケーティングの流れが一つになった時、観衆は感動します。
でも最近はビート感の強い音楽も間に挟みステップを踏んでテクニックを見せたり、メリハリをつけたりする人が多いようにも思います。スケーターも音楽を深く理解しそれを表現できなければ、世界に通用しないのでしょうね。
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2009/12/5  22:14 | 投稿者: ikkomusic

え?何を今頃って?すみませんね、乗り遅れてて。でもよかったです☆☆☆その中の1番は『Lacrimosa』。Mozartのレクイエムの中の曲で彼の絶筆となった曲と言われています。それを彼ら風にアレンジしているのに英語の歌詞にはちゃんと『Lacrimosa』の世界観が入っている。他のも良いですが、歌うのが難しい曲の方が多いでしょうか・・・
って「歌う気かよ!」って思われた方ごめんなさい(笑)。歌えたらどこかで歌いたいなあ。
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2009/12/4  23:13 | 投稿者: ikkomusic

森ゆき子先生のヴァイヴラフォンを迎えたジャズライヴでした。Speak lowのライヴに一度行きたかったので忙しい中、30分だけ行ってきたんです。よかったですよ〜。大人の色香漂うヴァイヴラフォンのジャズ!自宅から近いので、何かあればまた行ってみようと思います。
あ、Speak lowと言えば☆今四宮龍展やってますよね!四国新聞の挿絵でのご縁でしょうね。今日はよく見えなかったので、次はランチがてらゆっくり観にいきま〜す☆
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2009/12/3  23:32 | 投稿者: ikkomusic

ビビビッときました!アンテナ立ちました(笑)
いいですよねえ☆
『Colors〜Melody and Harmony〜』と一緒に入ってる曲ですが曲的には「絶対こっちがいいじゃん!!!」って感じです。まあ『Colors〜Melody and Harmony〜』もいいんですよ^^;それは以前書きました。
そして『Stand by U』。ちょっとインパクト弱くて・・・と思っていたんですが、不覚にも聴きながら泣いてしまいました。彼らのミュージシャンとしての実力でしょうかねえ。
そう!彼らはミュージシャン。最近EXILEと一緒にTVに出てたのでついつい比較しちゃうんですが、EXILEの中でミュージシャンは二人。あとはダンサーです。え?何が違うのかって?あのね、東方神起もいっぱいダンスしますし彼らのダンスナンバーは大好きですが、なぜ好きかというと「ダンスで音楽を表現しようとしてるところ」なんです。それに対してダンサーは音楽にのせて己の肉体をどう見せるか、を考えてる。だからダンスのうまさで言えばEXILEのダンサーの方がうまいと思いますが、私が観ていたいのは東方神起のほうなんですね。
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2009/12/2  23:23 | 投稿者: ikkomusic

「FNS歌謡祭」全部ではありませんが、観ました。もちろん『東方神起』が出てましたし^^;
ちょっと気になったのが音響。新高輪『飛天』〜のライヴだったんですが、いくらTVとはいえ、PAさん、もうちょっと何とかならなかったんですかねえ。
徳永英明さんとのコラボ&「Stand by U」だったんですが、あれでは彼らの実力が分かりません!バックはフルオーケストラ&宮本笑里だったので音が飽和状態だったのでは?
EXILEも音響的に厳しかったですよね?
皆さん、ちょっとお気の毒でした。
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2009/12/2  23:05 | 投稿者: ikkomusic

前回の続きです。
22巻を読んでるときから感じてたんですよ。「もうすぐ終わり?」って。でも、でも!ちょっと突然終わったっていう感じは拭えません。ここから、すご〜く自分勝手な書き方をしますので、「のだめ」ファン・「クラシック音楽」ファンの方お許し下さい。
今まですごく感動的な音楽を表現してきた「のだめ」ですが、もう書き尽くして出てこないのでは?
それは今の私と似ています。「クラシック音楽」の未来(矛盾した言い方ですよね?クラシックって古典なんですから)が見えない。だから最後にヤドヴィガを通してパーカッションと「創る」ことへの可能性を示唆して前には進まず終わり。
そう結局のだめは一番最初に真一と弾いた「2台のピアノのためのソナタ」で真一のところに帰ってきて終わるんです。
こんなふうに「のだめカンタービレ」が終わることは、今の自分の音楽への考え方があながち間違いではないと思える一つの根拠と思えてしまうのです。
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