2010/4/28  23:20 | 投稿者: ikko

やはり記事カテゴリは「コンサートのご報告」とさせていただきましょう。え〜っと、まだご覧になっていない方何人かに「どうだった?よかった?」と聞かれましたが、普通に「よかったよ。」と答えています。感動もしたし、笑ったし、ちょっとうるうるきたし・・・でもなんだろう?・・・前編のときほどの感動がないのかな?前編は映画館にいながらにして観客をコンサートに連れて行ってしまった!と感激しましたが、そのスタンスは後編も同じなので。
あと時間的制約があり少しすっ飛ばし感はありますが、基本原作の漫画のストーリーを忠実に再現しているので、ドキドキ感というより安心感?
それから・・・Lang Lang(ランラン)のピアノ、よかったですね。
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2010/4/25  23:35 | 投稿者: ikkomusic

ボケた訳じゃありませんよ(;^_^A
音楽観の話です。刻一刻と変化している現代社会とそれに伴う音楽社会…自分の根っこはしっかり保持しつつ、社会の変化にも適応していかないと…
そして次世代の人々=子供達にどんな音楽を伝えていくべきなのか…日々悩んでいます。
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2010/4/21  0:37 | 投稿者: ikkomusic

ゆすらが済んで、つつじに移行中。

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2010/4/18  0:46 | 投稿者: ikkomusic

ちょっとしか観られませんでしたが、面白いことやってましたよね!!!J・S・バッハのG線上のアリアの通奏低音に別の楽器で音楽をのっけちゃうんです。学生さん達(子供達って言ってもいいくらい?)に坂本龍一が指導?してました。面白かったのはエレキや三線。なんかすごく個性的だった。新しいものを感じました。私もあーゆーことやってみたいなあ(^o^;
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2010/4/16  0:03 | 投稿者: ikko

劇団四季の数多くのレパートリーの中から「これでもか!」というほど贅沢に歌とダンスを聴かせて&魅せてくれました。ダンスはすごいし、企画も参考になることばかり!
例えばダンスに使うステッキの先でリズムを取ったり、夏にやろうとしているストンプや、ガムラン、マーチングまでやってくれました。
でも、でもね・・・やはりあの昭和チックな日本語、ちょっとだけ気になります。音楽が日本人の作曲ならまだしもアンドリュー・ロイド・ウェバーやエルトン・ジョンのときはやはり違和感が拭えないかな。そういう意味では少し限界が見えてしまったようにも思えます。
公演前の宣伝にもかかわらず空席も見えたし・・・大丈夫でしょうか?
それとも変わったのは『私』?
ストーリーという存在が音楽を歪めているように思えてしまう今日この頃。
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2010/4/14  0:21 | 投稿者: ikkomusic

言わずと知れたNHK朝ドラです。はい、8時スタートとなった今回もしっかり観てますよ〜
ただちょっと8時スタートという新しい枠と家事との兼ね合いがうまくつかめてなくて(笑)
内容は面白いです。そして主題歌の時にふんだんに出てくる水木しげる作品のキャラクターが懐かしくてけっこう毎日観ちゃいます。これから妖怪がドラマの中にももっと出てきたらいいなあ。
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2010/4/7  23:00 | 投稿者: ikkomusic

普段はan・anなんて買わない私がつい…理由はもうお分かりですね(笑)

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2010/4/6  17:24 | 投稿者: ikkomusic

近所の多賀神社の桜〓です。よい季節になりました。

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2010/4/5  9:02 | 投稿者: ikko

「中止」ではなく「活動休止」とあります。ですが、「復活」となった場合、長い間5人で活動しなくてあのレベルのハーモニーとフォーメーションの感覚が戻ってくるでしょうか?
疑問です。
you tube観て昨日も思わず(ToT)
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2010/4/3  20:46 | 投稿者: ikko

というニュースが流れましたね。ああ、残念!
素晴らしいものにはいつか・・・しかも意外に早く終焉が来る・・・ということでしょうか。
M.ジャクソン然り。
もう二度とあのフォーメーションは観られないのね。
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