2012/3/28  22:29 | 投稿者: ikko

今日、以前ご案内した「コキヤージュ」に行き、そのまま数曲歌わせていただいてきました。
懐かしい先生、高校の同級生との再会もあり、また新しい出会いもあり本当に楽しいひと時でしたよ。

また、ギャラリーでは今日で最終日となっていましたが中村隆遺作展が開催されていて、ほっとする空間でした。

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2012/3/23  15:42 | 投稿者: ikko

気がついたら、プロフィール新しくなってました。
彼らの音楽人生、考えさせられますね。

HAYATO「3歳からクラシックピアノを始めるが形式的なレッスンが自分には合わないと感じ、6年生でピアノをやめる・・・しかし・・・」

HIRO「当時誰も知らなかったカホンを独学で学び・・・」


思わず「う〜ん・・・」でした。

http://pia-no-jac.net/profile.html
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2012/3/23  9:50 | 投稿者: ikko

ツイッターをまだなさっていない方にお勧めのツイート「まとめ」です。
「ツイッター」とは何なのか?どういうことに向いているのか?と言う点において茂木さんのお考えに共感致します。
いかがですか?あなたもツイッター始めてみませんか?(笑)


つつ(1)私は今までありとあらゆるネット上のツールを試してきたが、ツイッターが続いているのはやはり性に合っているのだろう。メーリングリスト、掲示板、ブログなど、さまざまなサービスがある中で、ツイッターのさまざまがどうも生理的にぴったりくるような気がする。

つつ(2)ツイッターについて常々思うことは、それは決してSNSではないということである。ツイッターにおいて最も大切なのは人と人とのつながりではなく、むしろ内容ベースの拡散、響き合い、つながりである。その意味で、ツイッターの主役は、人ではなく、文化的遺伝子(ミーム)なのだ。

つつ(3)もちろん、自分の知人や尊敬する人の「つぶやき」は気になる。その一方で、自分の知らない人や、フォローしていない人の「つぶやき」も、それがもし力のあるものであるならば、私のところに「届いて」くることもある。人的関係を超えたそのような脈絡が、ツイッターの魅力である。

つつ(4)ツイッターは人的関係を反映したウェットなメディアではなく、むしろ人的関係を超えたドライなメディアである。逆に言えば容赦なく淘汰が行われるとも言える。そのような厳しい感じが、私は好きなのだろう。それにくらべるとmixiはもちろんfacebookも温いように感じる。

つつ(5)つまり、ツイッターを使う上で一番大切なことは、TEDと同じように、Ideas Worth Spreading (広げるに値するアイデア)ということであって、そのことを、短い文章で凝縮して表現する修業の場としてとらえれば、ツイッターは大いにあなたを磨いてくれることだろう。

つつ(6)一方、ツイッターには向いていないこともある。例えば論争。対立的な意見があったときに、そのことについて充実した論争をすることには、ツイッターは向いていない。文字数が足りないこともあるし、水掛け論になりやすい。どちらかと言えば、ある特定の立場を「言い切る」ことに向いている。

つつ(7)特定の人に対して、あるいは特定の論点に対しての対論をつぶやきつづける人がいるが、あまりツイッターに適した振る舞いとは言えない。むしろ、ツイッターは、自分のある論点について、積極的な主張をして、それに賛同する人はRTしたり、あるいはコメントしたりする方が向いている。

つつ(8)ツイッターを神経系にたとえれば、特定のツイートに共鳴してRTしたり、コメントしたりという「興奮性」の結合には向いているが、何かを否定したり揶揄したりという「抑制性」の結合には向いていない。批判する場合でも、独立した立論として表現する方が適している。

つつ(9)批判を、特定のツイートや個人に乗っかるかたちで立てるのではなく、独立した論点として立てること。その批判自体が、「広げるに値するアイデア」となるかどうか、審判を受けること。この一点だけを気に留めていれば、ツイッターはとても使い勝手の良いメディアとなる。

以上、連続ツイート第542回「ツイッターの、つかいかた」でした。
茂木健一郎
















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2012/3/13  9:47 | 投稿者: ikko

2007年平成の大合併から林望さん作詞、伊藤康英さん作曲の新浜松市歌に変わったそうですね。浜松を離れて20数年www、これしか知りませんでした(^^;)それにしても伊藤さんの曲も評判いいみたい☆


浜松市歌
森 鴎外:作詞/本居 長世:作曲(1921年発表)
 


(4分の4拍子、変ホ長調、最初の音は第三線、Adante 優雅に)
E♭→→→/A♭→E♭→/B♭7→→→/E♭→→→/
ソラソど/シラソ/ファソファレ/ミや/
4.844/442/4.844/2.4/
おおみや/びとの/たびごろ/も /
くにのみ/だれを/しずむべ/き /
ひくまの/うまや/さまかえ/て /

E♭→→→/A♭→E♭→/F→→→/B♭→→→/
ソラソど/シラソ/ララシラ/ソや/
4.844/442/4.844/2.4/
いりみだ/れけむ/はぎはら/の /
いさおの/もとと/このさと/に /
よろずの/わざの/すすむな/る /

G→→→/G→Cm→/Dm7-5→→→/Cm→A♭→/
ミミミミ/ミミララ/シど/シラファ/
4.844/4444/2.4/442/
むーかし/つばらに/たず/ねつる/
しーろの/いしずえ/かた/めけむ/
いざもろ/ともにー/はか/りてむ/

Fm→→→/Dm7-5→→→/A♭→B♭→/E♭→→→/
ララファミ/レミファソ/ララソソ/どや/
4.844/4444/4.844/2.4/
おきなを/ーしのべ/ふみよま/ば /
ひとなわ/ーすれそ/つつとら/ば /
わがはま/ーまつの/しのさか/え /
(「ど」は「シ」より高い音、や:休符、4.:付点四分音符、8:八分音符、4:四分音符、2:二分音符、2:付点二分音符)


注:平成19(2007)年4月より浜松市が政令指定都市となったのを機に、別の市歌が制定されるようになりましたが、この曲はそれ以前の旧市歌です。
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2012/3/2  10:30 | 投稿者: ikko

http://news.livedoor.com/article/detail/6328120/

アーティストかどうかは・・・?(^^;)だけど、
このネットで話題になってるダルビッシュの記事を読んでなるほど!と思いました。

今までとは全く違う環境に行ったのだから何もかも慣れないものばかりで当然。そこを適応力でカバーしてるんですよね。

ピアノもよく生徒が「家のピアノだとうまく弾けたのに」と言うんですけど、「じゃあ家のピアノを持ってこれるの?」と切り替えしますw

どんなピアノでもどんな音環境でもベストを尽くすが大事だし、子供のときから「ピアノのせいにしてはいけない」を指導者は教えるべきなのでは?

ただ、聴いてくれる方々を意識してベストの演奏がしたいのであれば会場やピアノ、音環境の事前調査もしたほうがいいでしょうね。
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