IgA腎症(CKDステージ3)予後比較的良好群
薬:ディオバンバルサルタン錠40r
食事:たんぱく質51g(17単位)、塩分7g、1500kcal/日 現在は特に食事制限なし
その他:カーヴスで週2回運動

2006/5/17  21:28

完全にシロだった  IgA腎症

甲状腺腫の生検結果は、完全にシロでした。
甲状腺が炎症を起こして傷がつき、本来なら対外に排出される細胞の老廃物(!)が入り込んで溜まったものと思われる、とのことでした。
そんな訳で、甲状腺そのものに問題はないので、特に投薬の必要もないし食べてはいけないものもないそうです。ということで、今夜からもずくとひじき再開(笑)
が、しかし、一度溜まるとまた溜まるものらしい>水。やはり予防方法はないそうです。
老廃物を出すなら、ゲルマニウム浴ですかね。もうちょっと頻繁に通ってみようか。それから、リフレクソロジーかな。

動悸と甲状腺の因果関係はないだろうと。甲状腺が原因の動悸だと、手のふるえ、体重の減少という症状も同時に出るんだそうです。それからペルサンチンの副作用でも動悸はするけど、出るならとっくに出ているはずで、今頃になってということはないそうです。
「たぶん、更年期だなあ」だと。
とりあえず様子をみて、8月の外来でもまだ動悸がするようなら、次は婦人科ということになりそうです。

「悪い病気じゃなくて、本当に良かったよ」と、主治医にしみじみ言われたときには、さすがに緊張してしまいました。
根がお気楽なせいか、今回のことは自分ではあまり深刻にはとらえていなかったんですが、私以上にホッとしている主治医を見て、事の重大さに改めて気付かされた思いでした。

シロだった記念で、ランコムの限定アイシャドーでも買っちゃおうかな。
これ↓
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和風でかわいい♪

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