IgA腎症(CKDステージ3)予後比較的良好群
薬:ディオバンバルサルタン錠40r
食事:たんぱく質51g(17単位)、塩分7g、1500kcal/日 現在は特に食事制限なし
その他:カーヴスで週2回運動

2006/6/14  20:42

発熱  IgA腎症

今朝、ちょっと熱っぽいと思ったら、7.2度だと。水曜日は主治医の外来担当日なので、病院へ。最近、主治医の外来担当日を狙っていろいろあるような気がする。
9時ちょい過ぎに受付したら、11時頃になりますと言われ、まあ予約じゃないからしょうがないと待合室へ。とりあえず『ダーク・タワーV』を持っていたので、飽きることはないだろう。と、30分もしないうちにお呼び出しが。甲状腺の直後だけに、先生ちょっとびっくりしちゃったかなあ・・・ポリポリ。

一通り診てもらって、インフルエンザでもなく、喘息でもなく、いわゆる風邪だろうということで。「こんな天候だからねえ、さらに注意するように。くれぐれも体を冷やさないこと」。直ぐに寝るなら、ということでお風呂もOKです。

トランサミンカプセル 250mg
アスペリン錠 20mg
(もちろん、この程度の熱では解熱剤も抗生物質も出ません)

トランサミン、問答無用に眠くなるんですけど・・・。アレルギー抑制の薬は、呑み始めにガツンとくるんですよねえ。慣れれば大丈夫なんですけど。おかげで咳と咽の痛みはかなり引きました。熱はまだ7.2度のまま。

さっさとお風呂に入って寝ることにしよう。
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2006/6/13  20:51

まだだ、まだ終わらんよ!  サッカー

と我が日本代表には、言っておこう。予選リーグは突破できないまでも、とにかく残り2試合で意地ってもんを見せてくれ。
勝てなくても負けるなよ、と思いながら観戦していましたが、ああもミスばかりだと負けてもしょうがないよな、と静かにご立腹・・・。咳はとりあえず落ち着いたのに、心臓がバクバクし過ぎたせいか、ペルサンチンの副作用と更年期の影響(たぶん)で後半は起きていられないくらいの頭痛がして静かにしているしかなかったのさ。クロアチア戦では、ペルサンチンの量を減らさねば。

それにしても、チェコは見事でしたねえ。アメリカから3点取るとは、さすがと言わざるを得ません。この勢いで、あのユーロ1996のように快進撃してくれると嬉しいなあ。チェコのサッカーって、真っ向勝負!という感じで見ていて気持ちがいいですよね。チェコスロバキア時代のことは全く記憶にありませんが・・・。

そして、国内リーグでは問題噴出(主にユーべの問題ですが・・・)のアズーリも快勝!!! と言いながら、試合はこれから後半です>録画。くっそお、日本が2位で予選リーグを突破してイタリアと当たる、という妄想までしていたのに。それはともかく、アッピアよ。君はガーナ人だったんだね。すっかり忘れていた。
アズーリは、国内があんな状態だからこそ、一致団結して意外に意外な線まで行っちゃうかもしれない(新たな妄想)。しかし、ジラルディーノを見ていると、あのアテネ・オリンピックからここまで、いったい彼我の差は何なんだろう、とちょっと複雑な気持ちになります。リーグが違うと言えばそれまでですが。ジラルディーノはミランだし。
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2006/6/12  18:54

緊張だよ〜  そんな日常

何でこんな時間にブログに投稿しているのかと言えば、会社を休んだからであります。が、今夜の日本戦のために休んだわけではありませんよ。昨夜、咳が止まらなくてよく眠れなかったのですよ。ほ・ん・と・う、ですから!
一日中、イソジンでうがいしまくりましたおかげで、ちょっと収まりました。今夜はちゃんと眠れそうです・・・。日本戦次第という気もしないでもありませんが。

先週偶然に観た石田さん出演のアニメは『吟遊黙示録マイネリーベ』というタイトルで、元々は恋愛シミュレーション・ゲームなんだそうだ。―恋愛シミュレーション・ゲーム?!
私はゲームについて全く知識が無いので、マジで目が点。シミュレーションというからには、目標の男性を決めて、その男性とカプになるべくいろいろ難題をクリアしていく、というゲームなんだろうか。いやあ、世の中いろいろあるんだなあ。そういえば『学園へヴン』も、元はゲームだと書いてありましたっけ。

ああ、ドキドキしてきた。W杯に出られるのは嬉しいけど、この心臓バクバク感はたまりません(更年期の症状だけではないと思う)。とにかく、負けないでくれー!
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2006/6/11  18:39

アルゼンチンxコート・ジボアール  サッカー

今夜は満月です。こうして毎日月齢カレンダーを眺めていると、満月ってあっという間に繰り返すんだなあ、と思います。やっぱり、先生がかわいそうだ・・・。あ、ハリポタのルーピン先生ね。彼は人狼だから・・・。

***
結果はわかっていても、ハラハラドキドキしながらの観戦でした。アルゼンチン、ホントに勝って良かったぁ。ブラジルもそうですが、アルゼンチンを見ていると、点を取るということがすごく簡単そうに見えてしまうのが凄いよなあ。しかも、欲しいときに取れるから・・・。
あと、あのとんでもなくワイドで長距離のサイド・チェンジは、何回見ても慣れませんね。ボールを蹴った瞬間に、どこに蹴ってるんだと一瞬思うんですよ。で、カメラが引くと、そこに人がいるんですよね。で、この人がまた信じられないくらい巧みにトラップして走り出すんですよね。もう、ため息しか出ません(笑)攻めるのも守るのも、アルゼンチンらしく狡猾だった。今回は、予選リーグで敗退、なんてことになりませんように。

それにしてもコート・ジボアールだ。オランダもセルビア・モンテネグロも、嫌だろうなあこういう相手は。アフリカの国は、選手の多くがヨーロッパでプレーすることが増えて、年々サッカーが洗練されてきていますが、この国も、底知れないものを感じますね。アルゼンチンは、相手をある程度遊ばせながら守備をする国ですが、もっとガシガシ守る国が相手だとどうなるんでしょう。

何にしても、死のグループには変わらないかあ。大変だなあ。

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2006/6/11  10:10


第35話「希望のない明日」
 シフは、コープスコーズの試作品だった・・・。シフの中でも最も優秀な遺伝子を持つモーゼズを模して作ったのがコープスコーズ。ひ、ひでえ話しだ。あ、失礼。とにかく、シフは全員で脱走していたということです。そして残るは、たった3人。
 ディーバがどうしてリクの顔なのかが謎です。声は同じですけど(←そういう話しじゃない)。あぁ、リクぅ・・・(泣)
 ディーバのシュバリエ達の間にも、いろいろ問題があるようで期待を持たせてくれます。やっぱりソロモンが裏切るとか、ありかな?
何にしても、「1年後」という設定に、まるで打ち切りアニメのような臭いを感じて心配したんですが、シフと小夜が手を結び、デヴィッドがやっとこさ立ち直り、赤い盾も再興されるようで、これから本当に、「これから!」て感じになる・・・のかな?
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