IgA腎症(CKDステージ3)予後比較的良好群
薬:ディオバンバルサルタン錠40r
食事:たんぱく質51g(17単位)、塩分7g、1500kcal/日 現在は特に食事制限なし
その他:カーヴスで週2回運動

2007/3/16  21:37

『Haryy Potter and The Chamber of Secrets』  

 7月に最終第7巻が発売されるのを前に、恒例の再読タイム!

通常は、1つ前の巻だけを再読していましたが(6巻発売前には5巻を再読)、今回は最終巻ということもあり、えるさんに刺激されて1巻から通して読んでいます。

 ものすごく久しぶりに1巻を読みましたが、いやあ、英語が簡単。3巻を読んだ直後に1巻を読んだときも同じことを感じましたが、6巻まできて読み返すと更に実感しますねえ。ハリーの成長と共に英語も段階的に難しくなってきているんですが、何だか感慨深いものがあります。

 で、ただ今は2巻『秘密の部屋』を読み中。これを最初に読んだときは、ドビーもロックハート先生もマジでうざったくて大嫌いで、途中で読むのを止めてしまいました。1ヶ月ほど放置してから、しょうがないから読むか、と再開したら、後半は怒涛の展開(←今では常識)であっという間に読了。しかし、今は、もう全くそんなことはありません。ロックハート先生はお気の毒だし(お元気かしら?)、ドビーも大好きですよー!ハウス・エルフ万歳!

 物語の冒頭で、ハーさんやロンから手紙が来ないことをハリーが淋しいと思うシーンがあるんですが、不覚にもちょっとうるっとしてしまいました。
 ホグワーツに入学するまでの彼には友達がいたことがなかったので、友達がいない淋しさを知りませんでした。でも、ホグワーツでの1年を通じて、初めて友達と呼べる存在ができて(しかも一緒に大冒険!)、その友達と夏休みには手紙を送ると約束したのに、一通も来ないことで酷く傷つき淋しい思いをする。というシーンです。
 ハリーが可愛い(笑)。5巻であんなに黒くなるなんて、この時点では予想もしませんでしたねえ、と。

 あ、そういえば、映画6でもトムの吹替えは石田さんがやってくれるのかな?だったら良いなあ〜。台詞もいっぱいあるしな〜♪
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