ゆぅべの日記

The sigh and murmur of the waves on the shores of the Middle-earth.
軽度のIgA腎症と付き合いつつ、アニメと声優さんを楽しんでいます♪

 
IgA腎症(CKDステージ3)予後比較的良好群
薬:ディオバンバルサルタン錠40r
食事:たんぱく質51g(17単位)、塩分7g、1500kcal/日 現在は特に食事制限なし
その他:カーヴスで週2回運動

プロフィール


2010年5月から専業主婦生活。念願のアニメ三昧、ネトラジ三昧。 結構な声オタ。石田彰をメインに好きな声優さんは星の数ほど。 ユベントスとジュビロ、ペイトリオッツとパッカーズが好き。
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東京の本屋で「新潮」1月号を購入しました。
今月号は特別価格!。通常より200円も高い!。それは、古川日出男さんの詩の朗読CDが付いているからです。
文学誌も付録がある時代になったのかと、にやにやしながら、このCDを早速聴いてみますと、面白い。
中原中也の詩を絶叫している。
これはこれで、後でレビューしたいと思いました。好きな立原道造の詩も入ってますので。

さて、駅構内で立ち読みした、高村薫さん「太陽を曳く馬」連載16回目の感想です。

○○○○○○○○○

子供という言葉...
クイズにご応募いただいた方で、まだメールを頂戴していない方が数人いらっしゃいます。(お名前は出しませんが)
「9日(日)まで」と明記しましたが、12月いっぱいに変更します。忙しい時期で出せない、あるいは急にパソコンが壊れてしまったりして、連絡の取りようがないという可能性も、なきにしもあらずですので。
「参加賞」の資格はございますので、ご遠慮なさらずどうぞ。

また、「メール出したけど返信がない」という方がいらっしゃいましたら、ひょっとしたら届いていない可能性が高いです。お手数ですが念のため、メールアドレスを変えて出してみていただけますか? よろしくお願いします。

***

今回の「新潮」、何がビックリしたって表紙が真っ黒!(ちなみに1年前は白地に赤文字だった) そして付録CD!
元々、書籍を名も実力もある俳優さんたちに朗読させたテープやCDを、早期から販売していた新潮社さんですから、ノウハウと培ってきた歴史はあるのですよね。

・・・しかし、まあ、これは個人的な好みの問題に帰するだろうなあ。聴くか聴かないかはわかりません。

というわけで、第十六回の雑感を、いつものように、だらだら、ぐだぐだと。
当然、まだ読まれてない方も、入手できていない方もいらっしゃるわけですから、物語の核心については、おおっぴらにネタバレはしませんが・・・警告:隠し字にしておりますが、以下は自己責任でお読み下さいませ。(『晴子情歌』 『新リア王』の内容も、そして『マークスの山』 『照柿』 『レディ・ジョーカー』 いわゆる<合田三部作>並びに<七係シリーズ>の内容についても、「既読」を前提とした上で、多少触れている場合があります。)
また、コメント欄に入力する場合、ネタバレはOKとします。もちろん
「太陽を曳く馬」限定で。未読の方はご注意下さいませ。

***

{/hikari_pink/}今回の概要・・・大半は「久米弁護士vs合田さん」 それはおいておくとして、今回の驚き桃の木山椒の木は(何それ) いきなりネタバレしますが、「サンガの解散」でしょう。いや、解散というより、崩壊と表現した方が正しいでしょうか。 以上。

{/hikari_blue/}久米弁護士・・・「砂漠は清潔だからという理由でアラビアへ行ってしまったイギリス人」・・・って、トーマス・エドワード・ロレンスを私は思い浮かべたの
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