2014/5/14  未知のパワーに挑む科学  日常

先日NHKのサイエンスゼロという番組で、未知のパワーを科学の
視線で解明しようという趣旨の内容を放送していました。
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皆さんも今までの人生の中で、不思議体験の1つや2つ経験が
あるんじゃないでしょうか?



宮塚は小学生の頃バスターミナルでバスを待っていた夕暮れ時に
飛行機の後方にオレンジ色に光飛行物体らしきものを見ました。
他のバス待ちの人たちも数人居たので、僕だけの妄想ではないことは
あきらかですw


あと、20代半ばごろ時々「ハッ」とするんです。

「もう一人の自分が、今の俺を見てる!」

って強烈に感じる時がしばしばありまして、一体これは
なんなんだろう?と思ってはいましたが解るわけがありませんよねw
(今は分かってます)



話がずれましたが、科学が未知のパワーを解明しようと
する理由は一つ・・・・・・






未知のパワーを否定する要素がないからです。




どうしても、特定は出来ないが存在するのは確か。という
ところから始まっています。


例えば真空のエネルギーやダークマターや暗黒物質・・・
有るって分かってはいるが、観測が出来ないもの。



一体それがなんなのか、今科学者達は懸命に答えを
求めさがしていますね。




物質の究極のおおもとは素粒子だと言われていますが、科学では
そこまでが限界なんですよね。


だって素粒子を観測するのに光(光も素粒子)をあてると
もとの素粒子は姿を変えてしまうという特性があるので
観測は不可能なんです。人類の限界までいま来てると思います。


素粒子・・・そこから先は、じつはまだ小さな世界があって
エクサピーコという回転する・・・



話が長くなるのでやめておきますが、ようするに人間の意識は
素粒子レベルに影響するのか?

という実験をやったわけです。

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