残暑お見舞い申し上げたてまつり血祭り秋祭り。。。  日常

ここのところ相変わらず忙しくさせて
いただいておりましてなかなか更新も出来ず
すんませんでした(>_<)


いやいや、しかし・・・9月に入ったというのに
相変わらずお暑うございますね(´・ω・)



でもこの暑さにも少々慣れてきたのでこのまま
ずっと夏でもいいかも^^ よくねーよw




そんな暑さをぶっ飛ばすには恐い話で涼むってのも
ありですが、逆に笑うことで体温を上げて体感温度を
下げるというのも効果があるかも。。。。!?



そこで爆笑間違いなしのネタを載せますね(^^)v

ラジオやテレビで時々三宅裕司さんが奥さんの言い間違えを
言ってましてそれが宮塚的にはツボにはまったんですよ!



そこで、もっと奥さんの言い間違えや勘違いがないかと
ネットで探したところまぁ出るわでるわwwwww




以下にまとめましたので、存分にどーぞ!
  




 三宅裕司さんの奥さんの天然言集33連チャン!

1−美容院で「耳はいかがいたします?」と言われて「耳は切らないでっ!!」

2−「カラオケで歌い過ぎて喉にブリーフが出来ちゃったの」(ポリープね)

3−外出先で妙に大きな携帯電話を持ってるなあと思ったら家のコードレス電話の子機だった。

4−和式の花嫁さんを前にして「まあ、きれいな南京玉すだれね」(文金高島田ね)

5−ものすごく儲けているお坊さんの噂話をしていて「ほんとに坊主丸坊主ね」(坊主丸儲けのことね)

6−奥さんが初めて行く予定の病院に電話したとき、
「お名前は?」
「三宅です」
「どんなかんじ(漢字)ですか?」
「(照れながら)...セレブ風?...」

7−犬を散歩させようと家を出たのに小さなスコップとゴミ袋を持って出て、肝心の犬を忘れて行った。
近所の人に、「あら奥さん、芋掘りですか?」って聞かれた。

8−三宅さんが「今、ビールを飲んでいるところだから、ビーフジャーキー買ってきてよ」
といったところが買ってきたのは、ビールジョッキだった。

9−子供がウソをついたときに言った言葉、「ウソは万病のもとよ」

10−「十中八九」と言おうとして「四十八手」と言ってしまった。

11−「ゴルフの打ちっ放し行ってくる」と言うところを「ゴルフのメッタ打ち行ってくる」

12−子供達を座らせて、「人という字を見てごらんなさい」  耳を傾ける息子と娘。
 「人という字は.....え〜と、猫の口に似ているでしょう.....ネ...」、(ダカラ?)

13−息子の小学校の面接で、先生から「お子さんとのふれあいが大切です」と言われたので
「スキンヘッドですね!」、先生「...?」

14−就職の面接試験の時、面接官に「家業は何ですか?」と聞かれて「かきくけこ」と言った。

15−夏が来て衣替え。 「ノーブリーフ出しといたわよ」

16−「どこヘ出しても恥ずかしくない娘に・・・」と言うところを「どこを出しても恥ずかしくない娘に・・・」

17−夫婦喧嘩をしていて「それは、コッチの言う台詞よ」というところを、「それは、ソッチの言う台詞よ!」

18−夫婦でハワイに行ったとき、あちらの税関をとおる前,旅行目的を聞かれるから『sight seeing』とこたえればいい」
「えー。わたし、そんな難しい単語おぼえられない」
「うーん、そうだな……そうそう、『斎藤寝具店(さいとうしんぐてん)』と言えばいい」
三宅さんは無事に通ったが、奥さんは止められていた。
どうしたんだろうとそばに寄ってみると、奥さんは必死で「太田ふとん店」と言っていた。(近所のふとん屋さんだった)

19−夫婦で夜空を見上げていると、スーッと流れ星が現れて、消えた。
そこで奥さんは、「あんなに早く消えちゃうんじゃ、願い事を口にできないわ」
「だから、こういうときのために普段から早口ことばを練習しとくのさ」
さて翌日夜。
また夫婦で夜空を見上げていると、スーッと流れ星が現れた。
奥さんは流れ星に向かって手をあわせ、となえていた。
「生麦生米生卵・・・・・・・・・・・」

20−犬を飼おうよ!といったのに対して「誰が世話をするのよ」と言うところを「誰が始末するのよ!」

21−相談に乗って欲しいと言われ「困った時はお互い様よ」と言うところを「困った時はオアイニク様よ!」

22−「ビリだった人はふっきんじゅっかい!」と言うところを「ビリだった人はじゅっきんふっかい!」

23−「ルイ・ヴィトン」と言うところを「ヴィ・リトン」

24−しゃぶしゃぶ食べ放題に行った時に普通のメニューを出されて一言
「すいません、ここ食べ食べしゃぶ放題の店じゃないんですか!?」

25−受け付のお姉さんから「3階行ってください」と言われ「3かい、3かい、3かい」と言った。

26−歯医者に行って、診察台に座ったところ、「それじゃ、口紅を拭いてください」と云われて、口笛を吹いた。

27−励まそうとして「ダメで元々なんだから」みたいなことを言おうとして、「元々、ダメなんだから・・・」と言った。

28−不細工な顔で悩んでいる人に対して「人間、顔じゃないよ」と言おうとして「人間の顔じゃないぞ」

29−旅館を予約する時、チェックインの時間を尋ねようとして、「ベッドインは何時ですか?」

30−源泉かけ流しを確認しようとして、「源泉たれ流しですよね?」

31−夫婦で口論になって、部屋を出ようとした奥さんが「どいてよ!」と言おうとして「抱いてよ!」

32−「ガソリンマンタン」と言うところを「マソリンガンタン」

33−「あそこに立っているのが私の旦那です」と言うところを「あそこが立っているのが私の旦那です」



ここまで来た人は、そこそこ体温が上がってるんじゃ?(^_^;



さて、他の近況でも・・・・









*******DVD*******
「ステキな金縛り」
うん、まぁ・・・つまらなくはないけど・・・
めっちゃおもろいのかと言われたら少し
困りますw


暇つぶし程度にはいいんじゃないでしょうか?


さて次の映画は・・・・




文句なしの有名な映画です!


宮塚気にはなってたのですが、見てませんでした。
今回観れてほんとに良かったと痛感してます(>_<)


まじで、名作です!


「十二人の怒れる男」
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製作年:1957年製作国:アメリカ原題:12 ANGRY MEN

「既に法廷劇の代名詞となって久しい、アメリカ映画史に輝く傑作ドラマ。元々は高い評価を受けたTV作品で、その脚本・演出コンビによる映画版だが、そのいかにもTV向きの密室劇を上手くスクリーンに転化させた手腕は見事の一言。17歳の少年が起こした殺人事件に関する陪審員の討論が始まったが、誰が見ても有罪と思えたその状況下で、ひとりの陪審員が無罪を主張した事から物語は動き始める……。」TUTAYAディスカスより


ふと思ったんですが、コロンボの面白さはこの映画が
源泉じゃないかって。



宮塚のお勧めベストの中の一本に入りました^^


1957年制作ですので、この世に宮塚まだ生まれて
ません・・・・が古さを感じさせない名作です!


Amazonで¥ 875っていうのもリーズナブルですね!
しかもほとんどの人の評価は★★★★★のフルという
高評価!



お勧めです!









「独眼竜政宗 完全版」
こちらは秀吉が死んで、徳川の世になってからの
展開に突入。

ジェームス三木さん脚本はうまいね、飽きさせない、
テンポもよい、それぞれのキャラがよく立ってます。

今見てるところで真田広之が出てるんですが、まぁ
若いこと若いことw


あと十二話ほどで完遂です、しかし長かった(>_<)



ここまで読んでくださり誠に恐悦至極にござりまする
(o_ _)o




じゃ、また!ツイてる^^



ありがとう!
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タグ: 趣味 仕事 生活



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