未知のパワーに挑む科学  日常

先日NHKのサイエンスゼロという番組で、未知のパワーを科学の
視線で解明しようという趣旨の内容を放送していました。
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皆さんも今までの人生の中で、不思議体験の1つや2つ経験が
あるんじゃないでしょうか?



宮塚は小学生の頃バスターミナルでバスを待っていた夕暮れ時に
飛行機の後方にオレンジ色に光飛行物体らしきものを見ました。
他のバス待ちの人たちも数人居たので、僕だけの妄想ではないことは
あきらかですw


あと、20代半ばごろ時々「ハッ」とするんです。

「もう一人の自分が、今の俺を見てる!」

って強烈に感じる時がしばしばありまして、一体これは
なんなんだろう?と思ってはいましたが解るわけがありませんよねw
(今は分かってます)



話がずれましたが、科学が未知のパワーを解明しようと
する理由は一つ・・・・・・






未知のパワーを否定する要素がないからです。




どうしても、特定は出来ないが存在するのは確か。という
ところから始まっています。


例えば真空のエネルギーやダークマターや暗黒物質・・・
有るって分かってはいるが、観測が出来ないもの。



一体それがなんなのか、今科学者達は懸命に答えを
求めさがしていますね。




物質の究極のおおもとは素粒子だと言われていますが、科学では
そこまでが限界なんですよね。


だって素粒子を観測するのに光(光も素粒子)をあてると
もとの素粒子は姿を変えてしまうという特性があるので
観測は不可能なんです。人類の限界までいま来てると思います。


素粒子・・・そこから先は、じつはまだ小さな世界があって
エクサピーコという回転する・・・



話が長くなるのでやめておきますが、ようするに人間の意識は
素粒子レベルに影響するのか?

という実験をやったわけです。


発射した光子が丁度1/2に別れるような実験装置で
参加者20人に粒子が片方にだけ偏るように意識してもらった実験
では偶然では考えられないほどの偏りが結果として観測されました。
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また、バーニングマンというお祭り騒ぎのようなイベントに7万人が
参加したとき、乱数発生器の偏りを計測。



7万人の意識が乱数発生器にどのような影響を及ぼすのか?
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(なお乱数発生器は電磁波や電波の影響を受けないよう作られてます。)
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ユリゲラーがスプーンを曲げる瞬間、スプーンを構成してる
原子核、さらにそれを構成してる素粒子が意識の力によって
構造変化してるかもしれない。

この人が本物かどうかはしりませんがw
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科学的にはあり得ると言うことです。



さて、話が長くなりましたが・・・ここからが本題です!














これらを踏まえた上で、パチンコなりスロットなりしたとき

例えば確変中に意識を「次も続く!!!」と強烈に
意識して打つのと、なんにも意識せずに打つのとでは
何度も初当たりを取っていく打ちに違いが出てくるのじゃないだろうかと
いうことです。



願いは通じる!?



かもしれませんね!



おばちゃんが必死にボタン連打する姿みて馬鹿にしてちゃ
だめですw


あの熱い気持ちが次の確変へ繋がるかも知れませんよ^^





つまり、オカルトというものは実際はオカルトではなく
根拠のある未知なるエネルギーが作用した物理法則であり
もはやオカルトではないという時代に来たんじゃないでしょうか?






ツイてる^^ありがとう!
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タグ: 趣味 仕事 生活



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