2008/4/15  23:12 | 投稿者: pansy

楽しみな給食。
でも今日の献立の組み合わせは、ちょっと不思議。

うどん、ポテトサラダ、メロンパン、牛乳。

うどんは汁がとろっとした具沢山。

先生たちの「全部、炭水化物だ〜」の声が。

毎日残さず食べて、かなり量もあるので
第3次成長期に入りそうな私である。

2008/4/14  21:26 | 投稿者: pansy

予測不可能なことが次々起こる、
週明けのCルーム。

何事にも動じない、岩人間。
だけど心は温かくて柔らかい。

でも・・

肉体はしなやかで、精神の芯は強靭。

そんな相反するような人が目標。



2008/4/13  22:45 | 投稿者: pansy

朝起きたら雨だったが、10日ぶりにヨガへ行った。

先週は歓迎会続きだったが、身体は正直だなーと思う。
何と言うか・・すんなり行かない。

久々に図書館バイトだったので、何冊か借りた。
新刊で3冊
『生きる意味を教えてください』田口ランディ
(内田樹ほか9人との、命をめぐる対話)
『隠居宣言』横尾忠則
『女は何を欲望するか?』内田樹

あと、『子供はぜーんぶわかっている』吉本隆明
『私の居場所はどこ?中学生編 
〜保健室で受けとめた子どものサイン〜』
『学校に生かすカウンセリング』

給食の牛乳に入れるために、ガムシロップを買った。
小中学生の頃は、こんな発想はなかった。
許されなかっただろうし。
甘くない牛乳は嫌いなのに、我慢して飲んだ。

こんなところで、大人の特権。


2008/4/12  23:54 | 投稿者: pansy

カウンセラー通信というのを、学校で月1回発行する。

タイトルを、河合、養老両先生とユーモア小説の大家
筒井康隆の豪華3人のスペシャル対談本から拝借した。
その本は2年くらい前に読んで、大変に共感した。

その時期前後して、河合先生が、ジミーという
(ジミー大西じゃないよ)確か台湾の絵本作家の
書いた『ほほえむ魚』という大人向けの絵本を
どこかで紹介されていて、その頃よく
ジミーさんの絵本を借りていた。

ジミーさんの絵本は、悲しくて深い。
でも優しい。

孤独な大人が家に飼ってる、ほほえむ魚に
心を癒される話や、恋する男女が近くにいるのに
なかなか出会えない話(『君のいる場所』)が
とっても好き。

2008/4/11  0:37 | 投稿者: pansy

朝一でCルームに新しい革張りのソファーが届いた。
茶色で鋲打ちもしてあって、とても素敵。

一応置いてあるソファーらしき物が、あまりにも
ひどいので(木枠に座布団!みたいな)、
ひらめいて、電話してタダでもらった、20万くらいの新品。
感謝〜。送料もタダ。持つべきものは、昔の同僚・・。

寄贈にすると書類が面倒で、私物扱いになってしまった。
異動のたびに、ヤドカリのように持って歩かなくては
ならないが、それもいっか。

初給食の日だった。マズイような美味いような・・。
一食300円切ると思ったら、栄養バランスは取れてるし
味とか、多少汁物が冷めてようが許せるかも。

お赤飯、さわらの照り焼き、菜の花と桜海老の和え物、
白玉入り澄まし汁、お祝いクレープ
(苺ジャムと生クリームで紅白!)緑茶。

毎日Cルームに来るAちゃん。
今日は保護者会というのがあって、
(私も会の最初だけ出なくてはならず)
放課後1時間で帰してしまい、可哀想なことをした。

夕方、見回りにきた中年の女の国語の先生。
Cルームに入れて座らせると
ばばばば・・・っと喋る、喋る。
昨年度の苦労話から始まって・・。
たまに大人の話を聴くのも新鮮。






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