2019/10/13  23:42 | 投稿者: pansy7

やるのは痛いから嫌いでも、
観るのは昔から大好きなバレー。

特に男子バレーが、しびれる展開・・。

昨日は台風で、近くの旧江戸川が氾濫しないか?
ずっと気が抜けなかった。
隣の江戸川区からもバンバン避難勧告メールが、
来るし、念のため、猫たち全員、
キャリーバッグに集めておいて、
お向かいのマンション4階に避難もシュミレーション。
テレビつけて、ソファーで寝たおかげで、
今日は19時の試合開始まで、何にもせず。

しかし3−1で勝って、元気出たー!



2011/3/23  23:41 | 投稿者: pansy

2度目の夜間・計画停電で、
さっさと湯たんぽなど準備。

7時ちょうどに消えた。
メールしたり、本読んだりしてると
ほの暗い感じが眠気を誘い、
ぐぐーっと寝てしまった。

9時半に外を見ると、すでに電気がついていて、
あっという間に終わっていたのだった。
ブレーカーを落してると、
気づかない。

今日からぱんちんのお水は、
ミネラルウオーターに。
体重が、乳児並みだから・・。

2011/3/19  21:52 | 投稿者: pansy

この1週間、洗濯もしてないし
掃除機もかけてない。
本も読んでないし、なかなかヨガにも行けない。

家で1人だと暖房はつけないし、
灯りも最低限だけ。

一昨日、自宅で初の計画停電は、
帰宅した頃には復旧していた。
昨日は夜7時から10時で、それまでに
お風呂に入って、布団に入ってしまった。
寒い、暗い、テレビもラジオ(電池切れ)も
聴けないと、もう寝るしかない。
父に頼んで送ってもらっている、
単1の電池が届けば、大型懐中電灯が
使えるから、停電でも読書が出来るのだが・・。
わずか3時間のことなのに。

若い子なんかは、車で停電になってない地域に
行って時間を潰しているらしい。

納豆がない。

今だけのこととわかっていても、
先が見えないというのは不安なもの。
この私の100万倍の不安が、
避難所の人や被災地で暮らす人にあるのだろう。

2011/3/16  23:52 | 投稿者: pansy

ぱんちんのお気に入りの毛布(私のだけど!)を、
リビングテーブルの下に敷いて出かけると、
その上に寝ているので、安全。

学校周辺、上下水道の復旧が未定で、
地方の親戚の家に疎開する住人が多い。
そのため、もしかすると来週も
卒業式、終業式がないまま、
なしくずし・・もありえる。

その代わり、異動も据え置きの可能性高く。

もうどっちにどう転んでも結果オーライで。

今、NHKで、原発の現場で働く
父を持つ子どもからのメールを、
青山アナが読み上げた。
「原発の現場にも食料を運んで欲しい。
今まで原発があったから、電気が使えたことを
忘れないで欲しい」

やっぱり誰が悪いのでもない。
宇宙の采配だと、私は思う。
この世に起こってることは、
全て宇宙の采配なのだ。
腹を括るしかない。

2011/3/15  20:30 | 投稿者: pansy

本当なら今日は卒業式だった。

被災地に比べれば、それでも天国のような環境で
(断水、下水道のパンク)昨日は学校の花壇に
仮設トイレを作った。

同じ市内でも、埋立地ではない我が家は
平常と何一つ変わらない生活が出来ることに
申し訳ない気持ちさえしてしまう。
今日、家に帰って手を洗う時に、
水道の蛇口から水が出ることに、
思わず感動してしまった。
「水道さん、ありがとう!」って
口から出た。

関東地方は計画停電の話題ばかり。
でも私は以前から、不要な電気の使い過ぎと
思っていた。
何で便座が温かくなくてはならないのか?
うちでは、コンセントを入れたことない。
菌が増えるだけだし、冷たいほうが
朝はお尻から目が覚めていいのだ!

余震が多くて、めまいがすると言う人、
家が傾いたので、体が常に浮いた感じ、
ふわふわすると言う人が周りにたくさんいる。
ここでさえそうなのだから、避難所の人々は
どんなにか心身共に辛いだろう。

この頑丈な私でさえ、あの日からずっと
心が痛いのだ。
それは自分の無力に対する痛みかもしれない。




AutoPage最新お知らせ